すずめ
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すずめ
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怪しいものではございません。

タイッツー
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pixiv
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ワールドトリガーの最新刊が出る度に1巻から読み直す作業にはいるんですが、いや~やっぱり9巻のオッサムいかれてるなって。宇宙空間で生身を晒す行為にも等しくないです?あれは。
October 2, 2026 at 11:59 AM
マンダ口ア復興最中、マンダ口リアン達が集っている中突然ャリンが「呼んでる」とフラフラ歩き出してその異常な様子に皆が力付くで止めようとしても機関車の如く止まらないャリン。
グーのフォーㇲすら弾き返すので気の済むまま歩かせていると泉に辿り着く。そして皆が首をもたげたミンソーを目撃することになってしまい呆然としているとャリンが振り向いて「…いつもその小さき者が食べている青い菓子をを所望する」と宣託を告げる。
グーからブルーマカロンを貰って食べるミンソー
「…なんか想像と違った…」
とャリンが述べ湖底に戻っていくミンソー、正気に戻るャリン。
皆からお前はミンソーの巫覡だと言われて困るャリン読みたい。
August 15, 2026 at 8:41 PM
多分もうあるだろうけど見つからない何故だろう、閉じ込められた空間で謎のガスが充満し始めたので自分のメットを迷わず脱いでグーに被せて気密させた上で捕まっちゃったうっかりャリンが顔を見た敵組織を粉微鏖にした後にマンダ口アの泉でまたしても溺れるうっかりャリンがグーに泣きながら怒られる、そんなうっかりャリンの話が見つからないな。
August 10, 2026 at 10:29 PM
グーが成長して反抗期を迎える頃にャリンがグーを庇って大怪我をして瀕死の状態で「怪我はないか」「お前を誇りに思う」「お前が俺の全てだ」「もう一人で船も飛ばせるな」「困った時は皆を頼れ」「健やかに」と段々小さくなる笑いを含んだ声でそんな事を言ってくる話を読みたい。
勿論ャリンは無事生還する。
グーは反抗期をこじらせる。
August 8, 2026 at 11:55 AM
昨日今日と涼しくて良いけどここから急にヘアピンカーブで亜熱帯気候になるんでしよ?知ってるんだ私は騙されないぞ。
June 23, 2026 at 9:04 AM
親友とLINEしてる時、私はゲ謎の好きなところを一方的に送りつけて親友はDRAGON BALLのピッコロさんの尊い所を一方的に送りつけてくる流れが稀に良くある。それが今。
May 8, 2026 at 11:46 AM
2月8日のゲ謎舞台ライブビューイングが当たりました。
当たりました…!ふっぐぅ…嬉しい…!ホントに嬉しい…!チケット発券忘れないようにしないとね…!
January 17, 2026 at 5:51 AM
チェンソーマンミリしら友人と映画鑑賞。

友「なんか良くわかんなかった」
私「でもサメは可愛かったでしょ?」
友「それはウン」
January 12, 2026 at 10:39 AM
遺伝子組み換え水木。
January 12, 2026 at 8:55 AM
財布に優しい忘年会メニューだった。超ありがたい。
December 11, 2025 at 10:07 AM
なんかブルースカイのアイコンが急に立体的に見えてきた。眼科?眼科案件?
November 19, 2025 at 8:54 PM
会社で知らない間に忘年会が企画されて認知してないのに参加決定となっていて参加するメンバーの中で私が一番立場が上になっていた。

あっコレ財布が死
November 18, 2025 at 5:19 AM
お悩み解決の手段として

妖怪ポストへの手紙投函
深夜2時に悪魔くんにお願い
ホットケーキが美味しい喫茶店のマスターに相談

とかそういう令和調布設定を妄想してます。
November 17, 2025 at 9:12 PM
「ただいま」
「おかえりなさい、みずきさん、今日は早かったですね」
「んん、なんかキャンセルが重なってな、お陰で溜まってた書類が進んだ進んだ」
「いつも帰り際に仕事を振ってくる人も休んでたんですか?」
「おお、そういやあアイツ今日は外回りから帰ってこなかったな、直帰かな」
「直行かもしれませんね」
November 16, 2025 at 8:14 AM
メモ

ゲゲ郎が風邪を引いた。
妖怪は病気もなんにもないんじゃないのか?と聞いたら死ぬような病気はせんがな、なぁに心配せんでも鼻風邪位のもんじゃすぐ治るよと笑って言い砂かけのオババさんから貰った煎じ薬で本当にすぐ治った。

そこまでは良かったがその風邪をどうも貰っちまったらしい、妖怪には軽い風邪のそれは人間にはキツいらしく肺が燃えるように熱く喉は腫れ上がり咳き込むと鉄の味が口の中に拡がる有り様となってしまった。

ゲゲ郎が泣きながらオババが人間用に煎じてくれた薬じゃ飲んでおくれと水吸いに溶かした薬を飲ませてくれようとしたが唾を飲み込むことすら針を飲むような痛みを伴う為に口に含むのが精一杯で
November 3, 2025 at 11:18 AM
本棚を整理していたら、小学生の頃『吾輩は猫である』を読んで爆笑してた私を(なんだコイツ…)みたいな目で見てた姉の顔をふと思い出した次第。
October 26, 2025 at 11:13 AM
メモ

「楽しんでこいよ」
そう言って親子2人を送り出したのは満月が煌々としだした頃だった。

「実は妻に会いに行ける切符が貰えてのう、藪入に鬼太郎を連れて行こうと思うのじゃが」
お主も共に地獄に行かぬか?と問われて二つ返事で了を言える人間は居ないだろう、あらゆる意味で。
「滅多と無い親子水入らずの場に邪魔する唐変木になれってのか?ええ?親父さんよ」
「邪魔などと、儂の妻はそのように狭量な女では無いわ」
「ハイハイごちそうさん」

義息子からも同道を是非にと願う言葉をかけられたが、ここで「其れならば」と折れる訳にもいかない。
「鬼太郎、初めてお母さんに会いに行くんだろう」
もしも次の機会があれ
September 13, 2025 at 10:59 AM
熱が出た時に見る夢みたいな文章が書けるようになりますように。
August 17, 2025 at 12:54 PM
タイツにも投稿したけど念の為こちらにも書いとこう。
pixiv
良くわからないと言うか良く理解できてない新テクノロジーは一旦持ち帰って検討する派閥なのでコレクション機能ブロックしますね。
July 18, 2025 at 8:49 AM
お客さんから「セブンのファミチキよりもファミマのからあげクンの方が好き」って言われたけど結局何が好きなのか分かんなかったな。
July 18, 2025 at 7:03 AM
そろそろメージュとかすぷーんの記事をキチンとスクラップブックに纏めないといけないなぁと言う思いと、それ始めると時間が飛ぶように過ぎていっちゃうんだよなぁと言う思いで結局雑誌を積んだまま。
そう言えば昭和の銀行営業員は直ぐスクラップブック作りがち、と言うのもゲ謎映画観て思い出しました。
July 16, 2025 at 11:50 AM
会社の後輩さんが接待の場を設けることになり「接待ってなんですか?」「飲み会じゃダメなんですか?」と問われて哲学みを感じてる。
お前さんが是非しましょうと誘ったお得意様との会食でしょうがよ…。と思ったけどそうか、コロナで接待という場も無かったから若者は分かんないか…。因みに私も分かんない、接待に答えは無いもん、まずは相手の好物探ろうね。
July 11, 2025 at 5:16 AM
小型高圧洗浄機ほしい。風呂場で「汚物は消毒だ〜!」やりたい。
June 29, 2025 at 12:03 AM
猫飼いたいけど猫飼えない。脱走ルートが多すぎて猫飼えない。悲しい。
June 28, 2025 at 10:27 AM
備忘録
平野耕太★大博覧會、博多でも開催して欲しいと短冊に書くこと。
June 27, 2025 at 10:08 PM