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飯田橋の中心で担当書籍の発売情報を叫びます
12枚の騙し絵、好きだったなあ……
ジェフリー・アーチャーがお亡くなりに。享年86。小説は好きだったけど、政治家に転身したり、実刑判決受けたり、本人はなかなか大変な人物だったよね。
www.bbc.com/news/article...
Jeffrey Archer: Best-selling author and former politician dies aged 86
His last book, Adam and Eve, is set to release this month.
www.bbc.com
October 6, 2026 at 11:49 AM
スパニッシュオムレツを作る。タマネギがなかったのでメイクイーンとピーマンとベーコン。油と塩の旨みだけのストロングスタイル。
September 6, 2026 at 12:59 PM
『ずっとお城で暮らしてる』と「亭主元気で留守がいい」は韻踏んでね? と思い至り己の新しい才能の扉が開いた。
September 4, 2026 at 11:30 AM
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#東京創元社 の主催するホラー小説の新人賞である第2回 #創元ホラー長編賞 1次選考の結果を公表しました。

第2回創元ホラー長編賞1次選考の通過作が決定しました
special.tsogen.co.jp/sogenhorror
August 31, 2026 at 7:57 AM
August 23, 2026 at 3:46 AM
猫も人もご安全に
August 23, 2026 at 3:45 AM
誕生日を言い訳に自家製マヨネーズと自家製ツナを悪魔合体したツナマヨを作って2日で食べ切った。油150mlを飲み切ったことになるが、真実から目を逸らさない勇気と共に生きる。
August 15, 2026 at 11:11 PM
猫にも人にもあまねく平和を。
August 15, 2026 at 11:28 AM
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イチオシ本連載、更新です。
honyakumystery.jp/28121
ジリアン・マカリスター『バスカヴィル作家の最終便』(梅津かおり訳/小学館文庫)
ベンジャミン・スティーヴンソン『幕が上がれば誰かが誰かに殺される』(富永和子訳/ハーパーBOOKS)
周浩暉『死亡通知書 宿命』(大久保洋子訳/ハヤカワミステリ)
ホリー・ジャクソン『余命一週間の探偵として』(服部京子訳/創元推理文庫)
そして映画ファンにオススメの番外編本2冊
ヤン・ハロルド・ブルンヴァン『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』(満園真木訳/東京創元社)
映画は公開中の『隣人たち』です。
July 29, 2026 at 1:47 PM
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💻書評掲載💻

いつ都市伝説は陰謀論になったのか? 『消えるヒッチハイカー』新訳で探る都市伝説の本質
realsound.jp/book/2026/07...

リアルサウンドにて、
J・H・ブルンヴァン/満園真木訳
『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』をご紹介いただきました。
評者は廣田龍平さんです。
July 31, 2026 at 3:30 AM
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📕書評掲載📕

翻訳ミステリー大賞シンジケートの♪akiraさんの連載〈本、ときどき映画〉にて、
新刊『余命一週間の探偵として』および
『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』をご紹介いただきました!

honyakumystery.jp/28121
July 31, 2026 at 3:45 AM
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\拡散希望🌈/
文芸誌『jem』 3号刊行のためのクラウドファンディングに挑戦中!

アルメニア、タイ、台湾における日本文学受容、中国における日本SF受容についての論考(計4語圏)
「表記」から日本語に新たな光を当てる大特集
海外文学と言語教育の関係をめぐる小特集

・シーンを牽引する詩人、歌人、俳人から、最前線で活躍中の国内外の翻訳家・研究者までが一同に集結
・翻訳小説や詩歌など創作も多数!過去最大ボリュームの一冊
【ツリーに目次あり】

9/6(日)まで
ぜひ、ご支援をお願いいたします。
greenfunding.jp/lab/projects...
July 17, 2026 at 10:02 AM
明日3日19時からの『烏と孔雀』『小説教室』出版記念トークイベント、会場参加は満席となったようです。オンラインチケットはお求めいただけるようです。
August 2, 2026 at 9:01 AM
『小説教室』が刊行されるまでのことをちょこっとさせていただく予定です。
『烏と孔雀』(河出書房新社 刊)、『小説教室』(東京創元社 刊)の出版を記念して、小説家 津原泰水をめぐるトークイベントを開催します。

申し込みURLはこちら
peatix.com/event/5075762

今回、書評家の豊崎由美さん、書評家・ゲームクリエイターの渡辺祐真さんを中心に、担当編集者さんたちにも参加いただき、その作品世界や技巧を紐解きます。

日時  :2026年8月3日(月)19時〜20時30分(閉店は21時)
開催形式:現地開催/オンライン配信(併用)
会場  :文喫六本木 
参加費 :【会場参加】 2,000円(税込) 
     【配信視聴】 1,500円(税込)
『烏と孔雀』『小説教室』出版記念トークイベント 小説家 津原泰水をめぐる座談会
このたび文喫六本木では『烏と孔雀』(河出書房新社 刊)、『小説教室』(東京創元社 刊)の出版を記念して、小説家  津原泰水をめぐるトークイベントを開催します。さまざまなジ...
peatix.com
August 1, 2026 at 3:22 PM
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[本日発売]
『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』ヤン・ハロルド・ブルンヴァン/満園真木訳(キイ・ライブラリー/単行本)
都市伝説の研究における基本的文献が新訳にて復活。解説=飯倉義之 #消えるヒッチハイカー #東京創元社
www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784...
July 21, 2026 at 3:19 AM
言葉もない。ご冥福をお祈りします。
July 28, 2026 at 12:02 AM
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作家の東野圭吾さん死去、68歳 「ガリレオ」「容疑者xの献身」
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
作家の東野圭吾さん死去、68歳 「ガリレオ」「容疑者xの献身」 - 日本経済新聞
「ガリレオ」シリーズや「容疑者xの献身」「白夜行」などで知られる直木賞作家、東野圭吾(ひがしの・けい
www.nikkei.com
July 27, 2026 at 7:19 AM
夏カレー。米ナスと長ネギ、鶏ひき肉をホールトマトで煮込んでガラムマサラ、クミン、チリパウダー、パプリカ、麺つゆで味付けて、焼いた甘とうをトッピング。鶏胸と鶏もも、二種類のひき肉を混ぜて使うといい感じ。
July 26, 2026 at 11:27 AM
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エミリー・カーペンター『ゴシックタウン』読み始めてる。
www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784...

日本で例えると「会津若松の過疎自治体(戊辰戦争に絡んで表沙汰に出来ない凄惨なエピソードあり)が行なっているIターン移住者募集に、山口県からの応募者がやってきて……」的な出だし。

どことなく「くじ」(シャーリー・ジャクスン)とか「そいつがドアをノックする」(ロバート・R・マキャモン)を思い起こさせる……と思ってたら「くじ」というキーワードが出てきた。
ゴシックタウン - エミリー・カーペンター/茂木健 訳|東京創元社
ゴシックタウン ニューヨークの一流料理店を閉業して鬱屈を抱えるビリーは、南部の町から移住のオファーを受け取った。100ドルで買える豪邸に加えて事業補助金まで約束するという。慎重に調べた末に夫と娘と猫を連れて移り住み、田舎暮らしを謳歌(おうか)するうちに、町の異様なホスピタリティに隠された秘密に触れて
www.tsogen.co.jp
July 14, 2026 at 5:05 AM
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ゴシックタウンもう少しで読み終わるけど村系、町系といわれるホラーには現代に通じるディストピア感あるよなとよく思う。海外文学は特にかな。日本の「因習村系」はエンタメ露悪に寄りすぎてるんだろうなとちょっと思った。多分ミームテンプレ化してそれに追随しようとしてるからなのかもしれぬが。
July 15, 2026 at 5:04 AM
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『幻想と怪奇』noteを更新しました。
第32回は、エミリー・カーペンター『ゴシックタウン』(東京創元社)の御紹介です。
note.com/fancy_lion71...
『幻想と怪奇』note032:書評『ゴシックタウン』|幻想と怪奇
『ゴシックタウン』 エミリー・カーペンター 茂木健訳 東京創元社 定価1700円(税別) GOTHICTOWN by Emily Carpenter (Kensington, 2025) 装画:榎本マリコ 装幀:西村弘美 ゴシックタウン - エミリー・カーペンター/茂木健 訳|東京創元社 ゴシックタウン ニューヨークの一流料理店を閉業して鬱屈を抱えるビリーは、南部の町から移住のオファー...
note.com
July 22, 2026 at 2:56 AM
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ヤン・ハロルド・ブルンヴァン『消えるヒッチハイカー アメリカ都市伝説とその意味』(東京創元社)いただきました。都市伝説ブームの端緒となった名著が復活。僕も若い頃、旧版を読んで都市伝説にハマったなあ。今でもきっと面白いです。
July 18, 2026 at 1:17 AM
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新訳で復活した都市伝説研究の古典的名著、ヤン・ハロルド・ブルンヴァン著 満園真木訳『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』(東京創元社)を拝受。数々の都市伝説が語り継がれるうちに変容していく過程が、ウイルスの変異株でも追うように考察されていて面白い。解説は飯倉義之。

「ヒッピーのベビーシッター」は初めて知りましたが怖いですね…。よく知られた「下水道のワニで」は、ピンチョンの『V.』にも触れられている。
July 20, 2026 at 1:36 AM