放克犬(さあのうず)
bopgunbs2023.bsky.social
放克犬(さあのうず)
@bopgunbs2023.bsky.social
鎌倉在住。SFファン、ベイスターズファン ブログ→ https://funkenstein.hatenablog.com/
朝電車に乗ったら、向かいの人が日経新聞を読んでいて、なんとなく見覚えのある本棚の写真とSFの文字が!ということで駅で購入。SF資料館がついに全国紙に!
October 8, 2026 at 11:42 PM
しまじろうの別店舗かな?
October 8, 2026 at 1:04 AM
SF資料館よもやま話第19回は横田順彌さんコレクションの学年誌付録!学年誌の付録とSFって?と思ったが、なんと付録に海外SFの子ども向けリライトがついていたのか!さすが横田順彌コレクションだなあ。後に翻訳本が刊行される前に出ていたのもあったりとか意外な発見もある。今回も面白かったです♪ youtube.com/watch?v=Ho31...
SF資料館よもやま話19 『(横田順彌さんと)学年誌付録大紹介』
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October 5, 2026 at 12:05 AM
ようやく晴れて秋らしい空に
October 3, 2026 at 1:07 AM
うわっ、晴れて妙に暑い🥵
October 1, 2026 at 4:52 AM
そういえば先日通りかかった近所のカフェ。入ったことはないが、毎年のように飾りが変わっている。まだ9月のシルバーウィーク中からこんなで、かなりハロウィンがお好きとみえる。
September 29, 2026 at 1:46 PM
ちょっと確認したいことがあって「ファウスト 第一部』を読んだら、ファウストが「天井まで届くほどの書物で身動きがならない。」といってるぞ
September 26, 2026 at 11:15 AM
「オデュッセイア」観てきた。古典なんだけど未読で、どんな話かおさえておきたいなと以前から思っていたのでまずは目的達成。で、とりあえず映画の感想。見応えはあったけど、いわゆる米大作映画のフォーマットだなあと感じてしまった。現代の世界情勢を反映したものという評を聞くし、わからないではないが、だとしたら第三者的な嘆きの域を越えてないのは中途半端な気がするんだよね。
September 25, 2026 at 11:29 AM
SF資料館よもやま話!第18回はディック3回目でディックの最終回!で研究本について。研究本も一部しか知らなかったなあ。知っている本も含め内容をふまえ整理しているのでホントにありがたい。  youtube.com/watch?v=HrgW...
SF資料館よもやま話18 『作家研究シリーズ フィリップ・K・ディック』その3
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September 23, 2026 at 2:35 AM
馬込文士村界隈を散歩。以外に広く記念館的なものが散在しているので今日は一部のみ行ける範囲で。隣からダンスミュージックとトレーナーさんと思しき人の声が漏れてきて、出がけにチラ見したらボクササイズって書いてあったw
September 22, 2026 at 5:36 AM
流行りに乗ってみる。知らないうちにプリキュアが探偵になっていた。(遅れていましたが電車は動いていました。やや高いところに住んでいるので台風の影響は特にありませんでした)
September 22, 2026 at 1:44 AM
ケロッグの虎、懐かしい。でも検索すると昔のとはだいぶ顔が変わってるぞ
September 20, 2026 at 12:58 AM
レム・コレクションで現在も紹介が進むレムだが、昨年から山形浩生氏によってノンフィクションの未訳を主体とした分析が着実に行われているのも記録しておく。既にかなりの分量になっている。意外に言及されていない気がするので cruel.hatenablog.com/search?q=%E3...
レム の検索結果 - 山形浩生の「経済のトリセツ」
各種の書評など。
cruel.hatenablog.com
September 19, 2026 at 9:05 AM
長雨が去りて青空ジョージ・ハリスン
(久々の青空を見上げていたら、ランダム再生でジョージ・ハリスンが聞こえてきたよ)
September 17, 2026 at 10:08 AM
積読消化で「たべるのがおそいvol.3」の今村夏子「白いセーター」を読んだ。いかにも日本的風土の事物で成立している小説だが、想起させるのはシャーリー・ジャクスン的恐怖。見事に不愉快。
September 16, 2026 at 2:20 PM
「怒りのキューバ」、予備知識を入れずに観たがパッションあふれる映画で、後半動画で見たことのある超絶技巧のカメラワークのシーンが出てきた、あっあれか!となった。当時の貧しいスラム街と新しい高層ビルなど当時のキューバの風景も印象的。
September 15, 2026 at 12:38 PM
急に天気が良くなりました
September 13, 2026 at 6:01 AM
大昔から押しの強い旧友のすすめで観ることにしたよ
September 13, 2026 at 2:57 AM
September 9, 2026 at 10:19 AM
SF資料館よもやま話17回はディックの短篇!!傑作ばかりなんだけど、そういえば近年は読んでなかったなー。忘れているのも読み残しもあるしまた読まないと。日本ではSFマガジン創刊号から、つまり翻訳SF紹介の最初期からディックが登場していたんだなあ。次の回もディックで嬉しい♪ youtu.be/LU8IyLUz4Bs?...
SF資料館よもやま話17 『作家研究シリーズ フィリップ・K・ディック』その2
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September 7, 2026 at 12:08 AM
チェスタトン『詩人と狂人たち』読み途中。チェスタトン、正直なところしばしば何を読んでるんだかわからなくなってしまうんだが、論理展開に惹かれて読んでしまう。「黄色い鳥」のロシア人の宇宙論みたいなやつはあれかロシア宇宙主義的なものか??
September 4, 2026 at 11:48 AM
岩波文庫のプーシキン『オネーギン』を読んだが、訳者による付録である日本のロシア文学関係者の回想、特に「偉大なる書痴・鳴海完造」が印象的。アカデミックには不遇であったが困窮にあってもプーシキンなどの蒐集をする「蔵書の心」を持っていたという。
September 1, 2026 at 12:44 PM