ところが、ここ数年であっという間に「ノンポリで善良なオタク」たちが排外主義やトランプ・高市政権支持や露悪コンテンツに染まっていったので、もう「弱くて善良なオタク」を自称する人たちは一切信用しなくなった。
右だろうが左だろうがしっかりと自我と好き嫌いを持ったオタクだけ信用するようにしている。
ところが、ここ数年であっという間に「ノンポリで善良なオタク」たちが排外主義やトランプ・高市政権支持や露悪コンテンツに染まっていったので、もう「弱くて善良なオタク」を自称する人たちは一切信用しなくなった。
右だろうが左だろうがしっかりと自我と好き嫌いを持ったオタクだけ信用するようにしている。
>中国では「四川省の人が辛さを恐れない(四川不怕辣)」と言われますが、それに続くフレーズとして「湖南省の人は辛くないことを恐れる(湖南怕不辣)」や、さらに攻めた「江西省の人はどんなに辛くても恐れない(江西辣不怕)」という言葉がよく使われます。
四川はいちばん辛いんじゃないんですね。東北地方は「微」よりもうちょい辛い気もするけどどうだろう。激辛の湖南料理は先日あるお店に行く機会があって美味しかったけど、注文した料理の品目のせいか、さほど辛い気はしませんでした。機会があれば再訪したいですね。
>中国では「四川省の人が辛さを恐れない(四川不怕辣)」と言われますが、それに続くフレーズとして「湖南省の人は辛くないことを恐れる(湖南怕不辣)」や、さらに攻めた「江西省の人はどんなに辛くても恐れない(江西辣不怕)」という言葉がよく使われます。
ただそれは盲目的に「インターネットは素晴らしい!」ということではなく、インターネットはこれまで散々悪いことも酷いこともしてきた。インターネットを愛するからこそ、その悪いことや酷いことの責任をきちんと引き受けるべきだと思う。
ただ一方で、その責任のやり方って「そういう悪いこととかと切り離された、別の綺麗なインターネットを作る」ということではないわけで。
いいことも悪いことも含めて、それが今のインターネットを形作っているという、歴史を引き受けることが、重要だと思うのよ。
ただそれは盲目的に「インターネットは素晴らしい!」ということではなく、インターネットはこれまで散々悪いことも酷いこともしてきた。インターネットを愛するからこそ、その悪いことや酷いことの責任をきちんと引き受けるべきだと思う。
ただ一方で、その責任のやり方って「そういう悪いこととかと切り離された、別の綺麗なインターネットを作る」ということではないわけで。
いいことも悪いことも含めて、それが今のインターネットを形作っているという、歴史を引き受けることが、重要だと思うのよ。
確かにゾーニングの失敗ではあるんだけど、それがそんなに社会悪なのか、排除せねばならないことなのかというと、やっぱ「その程度の誤配があるほうが、文化的に豊かな社会なんじゃないか」と思っちゃうんだよな。
建前として、社会にゾーニングがあることの重要性自体は認めるけど、その建前が真に実効性のあるべきものなのか。僕はそう思えない。
確かにゾーニングの失敗ではあるんだけど、それがそんなに社会悪なのか、排除せねばならないことなのかというと、やっぱ「その程度の誤配があるほうが、文化的に豊かな社会なんじゃないか」と思っちゃうんだよな。
建前として、社会にゾーニングがあることの重要性自体は認めるけど、その建前が真に実効性のあるべきものなのか。僕はそう思えない。
https://amamako.hateblo.jp/entry/2026/09/17/194720
https://amamako.hateblo.jp/entry/2026/09/17/194720
一旦鏡で自分のやってること見てみれば、子どもの頃「こんな下品なマンガ不健全だからだめ!」と言ってきた、あの醜悪な大人たちになっていないかと、自省できないものかしら。
一旦鏡で自分のやってること見てみれば、子どもの頃「こんな下品なマンガ不健全だからだめ!」と言ってきた、あの醜悪な大人たちになっていないかと、自省できないものかしら。
youtube.com/watch?v=Tzk3...
youtube.com/watch?v=Tzk3...
最初に航空券とかホテルとか予約してタイムスケジュール立てて、それ実際に旅行を始めるんだけど、旅先で色々トラブルが起きるから、その都度計画を修正して旅を続けるの。で、最後に旅の総合評価がスコアとして出るみたいな。
最初に航空券とかホテルとか予約してタイムスケジュール立てて、それ実際に旅行を始めるんだけど、旅先で色々トラブルが起きるから、その都度計画を修正して旅を続けるの。で、最後に旅の総合評価がスコアとして出るみたいな。