手から油田出てこないかな〜😞
手から油田出てこないかな〜😞
今日テンキー使ってみたけど、shift+ctrl+タッチで該当のレイヤーにひとっ飛びできる、全ソフトについてるであろう基本のショートカットがキー変更不可っぽくて大分萎えてる😞キーボードの呪縛や…‼️クウッ
今日テンキー使ってみたけど、shift+ctrl+タッチで該当のレイヤーにひとっ飛びできる、全ソフトについてるであろう基本のショートカットがキー変更不可っぽくて大分萎えてる😞キーボードの呪縛や…‼️クウッ
明日はあいぱよで作業してみようね〜
明日はあいぱよで作業してみようね〜
おやすみのその先に
そっとドアを開ける。
「ただいま」
小さな声で言う。玄関は一つだけのスポットライトのような明かりがついてる。傑に今日は遅くなるって連絡入れてある。起きて待っててなんて子供みたいなことは言わない。電気のついたままのリビングに入ると、テーブルの上にメモとタンブラーがあった。
「傑」
遅い時間だから食事より温かい甘いお茶にしたというあたりが、長年一緒にいる経験値だなと思って笑う。そのままタンブラーのお茶を飲む。熱すぎない温度と甘さが癒してくれる。
「愛されてるねぇ」
笑いながら椅子を引いたら、パジャマがいた。さすがにこれには僕も大笑い。
おやすみのその先に
そっとドアを開ける。
「ただいま」
小さな声で言う。玄関は一つだけのスポットライトのような明かりがついてる。傑に今日は遅くなるって連絡入れてある。起きて待っててなんて子供みたいなことは言わない。電気のついたままのリビングに入ると、テーブルの上にメモとタンブラーがあった。
「傑」
遅い時間だから食事より温かい甘いお茶にしたというあたりが、長年一緒にいる経験値だなと思って笑う。そのままタンブラーのお茶を飲む。熱すぎない温度と甘さが癒してくれる。
「愛されてるねぇ」
笑いながら椅子を引いたら、パジャマがいた。さすがにこれには僕も大笑い。
おでん編、ファミチキ編、春のパンまつり編とかたくさん読めちゃ〜😆😆😆❣️❣️❣️(置き去りのさわがにさんのファンです)
おでん編、ファミチキ編、春のパンまつり編とかたくさん読めちゃ〜😆😆😆❣️❣️❣️(置き去りのさわがにさんのファンです)
肉まん解禁
「あっ」
朝寄ったコンビニで肉まんがあるのを見つけた。
「確かに朝晩涼しくなったもんね」
ケースを眺めるだけでニヤニヤしてしまう。
「でもまだ朝なんだよな」
買いたい気持ちを抑えて飲み物だけ買って店を出た。
「帰りが楽しみだ」
僕は笑って車に向かった。
「肉まん?」
「食べたことないの?」
傑はニヤッと笑うと待っててと言ってコンビニに消えた
「ほら、これだよ」
傑が湯気の出てる袋を俺に手渡してくる。
「美味しいよ」
袋から出した白い饅頭はほかほかとあたたかい。少し食べてみる。熱々のパンのような生地はうっすら甘くて美味しい。
肉まん解禁
「あっ」
朝寄ったコンビニで肉まんがあるのを見つけた。
「確かに朝晩涼しくなったもんね」
ケースを眺めるだけでニヤニヤしてしまう。
「でもまだ朝なんだよな」
買いたい気持ちを抑えて飲み物だけ買って店を出た。
「帰りが楽しみだ」
僕は笑って車に向かった。
「肉まん?」
「食べたことないの?」
傑はニヤッと笑うと待っててと言ってコンビニに消えた
「ほら、これだよ」
傑が湯気の出てる袋を俺に手渡してくる。
「美味しいよ」
袋から出した白い饅頭はほかほかとあたたかい。少し食べてみる。熱々のパンのような生地はうっすら甘くて美味しい。