マトモナクラシ
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#嘘もまことも
バンドマン康介のお母さんが「地元の名産品なので」と最初に取り出す菓子折り、

包装紙の店名の雰囲気から和菓子なのだろうと思ってたけど、検索したら「おやきと漬物の専門店」だった。

きっと見た目より重かったんじゃないかな?
September 26, 2026 at 10:15 PM
#嘘もまことも
夜の町中をえんえんと歩くシーン、桃ちゃんのポニーテールが左右にブンブンと揺れる様子が楽しい。
September 26, 2026 at 5:46 PM
昨日9/26は金子大地の誕生日だったのか🎂
September 26, 2026 at 4:47 PM
それを言ったら『万事快調』だって…

と思って確認のためパンフレットを開いてみたら、

こちらはジャージどころかパンフの大部分のページで活字が緑。
そうじゃないページにはまた別のギミックが。
どこまで作品に忠実なんだ。
感動したw
September 26, 2026 at 4:01 PM
#嘘もまことも
#ロストフォリア
#下北沢K2

先日の『ロストフォリア』アフタートークで、劇中に出てくる緑ジャージが「あんなの今時ある?(笑)」といったニュアンスでネタになっていたが、

同じくK2で上映されている『嘘もまことも』にも、緑ジャージがしっかり出てくるのだった(笑)
September 26, 2026 at 3:52 PM
#嘘もまことも

葬儀場での噂話「出ていっちゃった前の旦那さん」「親戚中にお金借りまくって」を、3度目の鑑賞では「えっ、梨沙ってバツイチだったの!?」と思っていたが、4度目にようやく「梨沙の母親の旦那さん」のことだと気づいた。

(その後のトークショーでも「当初の設定では、梨沙が父親を捜しにいくことになっていた」と明かされていたので間違いない)

もしかするとこの父親も、実は代行業(ただし寺村の会社とは無関係)によるレンタルだったのではないか?

「借金&失踪」というのも、母親が周囲にそう吹聴していただけで、契約に区切りをつけるために代行業者と相談して決めた架空の設定なのかもしれない。

▼
September 26, 2026 at 3:45 PM
#嘘もまことも
喫茶店の壁のポスターに松江なんとかというロゴがあったので、ここだけ島根県で撮影されたのか?と思ってたけど、店名で検索したら江戸川区にも松江というところがあるのだと判明。
September 26, 2026 at 9:13 AM
コロンを入力していて思い出したけど、4回観てもひと:みちゃんがどこに出ていたのかわからなかった(笑)
September 26, 2026 at 8:51 AM
座談会のページ、他はみんな苗字なのに佐藤あみちゃんだけ「あみ:」になってるのはなぜ??
September 26, 2026 at 8:50 AM
#嘘もまことも
将来もし円盤化されるとしたら、

成人した桃ちゃんが(そうとは知らずに)梨沙を連れて、FUNXだっけ?あの店に飲みにくる

という後日談を入れてほしい。
September 26, 2026 at 8:40 AM
えっ、あれっておにぎりだったのか(笑)
September 26, 2026 at 8:36 AM
(しかし「反復の繰り返し」って、それこそ同義反復だなw)
September 26, 2026 at 8:24 AM
#嘘もまことも
今さらなのだが「パンフレットじっくり読まねば!」と思い立ち、監督インタビューで「反復の繰り返しも好きで」と語られているのを発見して嬉しくなった。

今日もさっきまた観てきて、「玄関のチャイムが鳴ってビクッとする」というエピソードが最初のほうにも最後のほうにも出てくるの面白いなと、ちょうど思っていたところだったので♪
September 26, 2026 at 8:12 AM
『嘘もまことも』パンフレットの冒頭コラム、『ミは未来のミ』から櫻井保幸とは書いてあるのに『コーンフレーク』からのGONさんは抜けとるやないけ🎸
September 26, 2026 at 7:00 AM
おお!
10/24〜10/29は
★神保町シネマリスで『万事快調』
★下高井戸シネマで『マジカル・シークレット・ツアー』
が上映されているじゃないか!
ハシゴはできるのかな?
ワクワク
September 24, 2026 at 11:53 AM
叙々苑のウェブサイト、トップページには何もなくて該当店舗のページまで行ってようやく情報が出てくる…
September 24, 2026 at 12:57 AM
シネマ・ジャック&ベティで『ロングホットサマーバケーション』を観た。

ただただ堀春菜の弾き語りが聴きたい、それだけ。

ヴォーカルの半音や細野さんみたいなコード進行が心地よく、歌詞なんて「みんなのうた」で聞こえてきてもおかしくないレベル。

ムーラボ以来の2度目だったが映画自体の印象は変わらず。上記の弾き語りの他にも、ムーラボらしく音楽プロパーの人の本格的なエンディングテーマが流れるんだけど、それらと釣り合うほどずっしりしたものが感じられないんだよね…
September 23, 2026 at 1:51 PM
K2で『ロストフォリア』を観た。初見。

葵うたのさんの演技がとてもよい。名前だけ見るとおしとやかそうな印象なのだが、シニカルな表情とかサバサバした受け答えとかがいかにもそのへんにいそうな感じ。

個人的に馴染み深い豪徳寺(というか山下)駅の裏手で撮影されたシーンもあって親近感が増す。

同じ監督によるオムニバス3話構成。エンドロールは最後にまとめて流れる。見ていたら第1話のキャストや第2話のスタッフとして宮原俐々帆さんの名前が!

どのシーンだろう、スマホで撮影してる女の子?

それやこれやでリピート確定ですw
September 22, 2026 at 1:50 PM
『嘘もまことも』初見時から気に入ってるのは、水ぶっかけシーンで隣のテーブルのカップルのお兄さんがめちゃくちゃいいリアクションを見せてくれるところ。

単なるエキストラではなくちゃんとした役者さんなんだろうと思うけど、なんていう人なんだろう。若手の映画監督であんな感じの人がいたような気もする。
September 21, 2026 at 9:36 AM
それやこれやを考え合わせると、『嘘もまことも』のれなさんというのは、『コーンフレーク』のしゅりちゃんとあみちゃんの各属性を兼ね備えたような役だな。

なんて贅沢な役だ!
September 21, 2026 at 9:32 AM
ケイズシネマでの磯部鉄平監督特集上映は、なかなか時間がとれず行けたのは結局『コーンフレーク』のみ。

この作品はDVD持ってても劇場でかかればやっぱり行ってしまう。

夜のシーンの色味がほんとに綺麗で惚れ惚れする。あと「ケータイ見してーや」とかの関西弁が耳に残って離れない。

夜と昼とで対照的な『コーンフレーク』と『嘘もまことも』だが、浮気を問い詰めるシーンがあるのもそうだけど、他にもいろいろ共通点があって、

・どちらも何かしらの食べ物がしなしなになる
・会話のラリー(いずれも対戦相手は木村知貴)

そして今回「今の仕事、たのしいですか?」というセリフは両作品ともに出てくることに気づいた。
September 21, 2026 at 9:22 AM
下北沢K2で『嘘もまことも』を観た。

りさがしゃくりあげながら語るのと反対側の端でももちゃんの表情が少しずつ変わっていくのが、鑑賞3度目にしてようやく視界に入ってきた。

ももちゃんってずっと笑ってる(迷子になってものほほんとしてる)だけかと思ってたけど、実はそうでもなかったんだなと。

☕

れなさんのシーンで喫茶店のマスターが『コーンフレーク』で保険の勧誘されてるのと同じ人に見えたんだけどどうだろう?
September 21, 2026 at 9:07 AM
初見時、水中もなんだけど、さらに実験室の・標本棚の・カラーグレーディングに一目惚れだった。
#深骨
September 18, 2026 at 5:36 PM
池袋シネマ・ロサで『骨とか毒とかカスタネットとか?』おかわりしてきた。

べっ、べつに一昨日行ったら舞台挨拶に登壇予定だった人が欠席だったからじゃないんだからね!

まぁでも今回は生の宮原俐々帆さんの姿を初めて拝見できてうれしかったのは確か。お見送りのとき何も言えなかったよ…(笑)

今回アッと思ったのは「深骨」や「愛骨」のタイトルが出るときの音と映像と組み合わせに、ちょっと『なっちゃんはまだ新宿』を思わせる雰囲気があった点。
助監督に首藤さんという名前があったけど、もしかして首藤凜監督の弟さんとかだったりしないか?
たまたまかな?

というのを階段のところで節田監督に聞けばよかったな(笑)
September 18, 2026 at 4:27 PM
今年は『ブルーを笑えるその日まで』を1回しか観られなかったが、代わりにその生き別れになった双子のきょうだいのようにも思える「深骨」を観ることができたのは幸せである。
September 17, 2026 at 5:14 AM