人の話した「楽しい」のリストがあって基本的に全部試してみて(嫌だと思うのは除外)少しでもポジティブな反応が観測できたらそれを「楽しい」として増殖させられるようにしている
人の話した「楽しい」のリストがあって基本的に全部試してみて(嫌だと思うのは除外)少しでもポジティブな反応が観測できたらそれを「楽しい」として増殖させられるようにしている
LGBTQ+が「種の保存に抗う」とか「生物学的に自然でない」と政治家は言いますが、実は生物学的に言っても自然界はクィアな行動に満ちているんだということがよくわかる本です。同性カップルは子育て上手という話も出てきます🏳️🌈🏳️⚧️🦋
www.kagakudojin.co.jp/book/b102031...
LGBTQ+が「種の保存に抗う」とか「生物学的に自然でない」と政治家は言いますが、実は生物学的に言っても自然界はクィアな行動に満ちているんだということがよくわかる本です。同性カップルは子育て上手という話も出てきます🏳️🌈🏳️⚧️🦋
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私の場合は恐怖とか不安はないので
私の場合は恐怖とか不安はないので
まさか生で見られる日が来るとは思ってなかったので良かった
まさか生で見られる日が来るとは思ってなかったので良かった
私もこの、妻が去っていった……みたいなストーリーに対してなんで追いかけないの??と思ってた(思ってる)ので禁忌性を共有できていないと思う
私もこの、妻が去っていった……みたいなストーリーに対してなんで追いかけないの??と思ってた(思ってる)ので禁忌性を共有できていないと思う
www.kodansha.co.jp/book/product...
異類婚姻譚というと、多分有名な書籍だけどこれはすごく面白かった!
ざっくり言うと、人間と動物の境界の捉え方について各地域の昔話を比較する本。
例えば日本の『鶴女房』(鶴の恩返し)の結末は、西欧の昔話研究者としては
「どうして夫は飛び去っていく妻を追いかけないの?夫は妻を愛しているんじゃないの?」
という部分が引っかかるらしく、
妻の正体(=動物)を人間である夫が知ってしまうことは、それはもう一緒にいられないということなんだよ…というなんとなくの暗黙の了解が
www.kodansha.co.jp/book/product...
異類婚姻譚というと、多分有名な書籍だけどこれはすごく面白かった!
ざっくり言うと、人間と動物の境界の捉え方について各地域の昔話を比較する本。
例えば日本の『鶴女房』(鶴の恩返し)の結末は、西欧の昔話研究者としては
「どうして夫は飛び去っていく妻を追いかけないの?夫は妻を愛しているんじゃないの?」
という部分が引っかかるらしく、
妻の正体(=動物)を人間である夫が知ってしまうことは、それはもう一緒にいられないということなんだよ…というなんとなくの暗黙の了解が