きじまこう
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(元)説明業。音と文と道に迷いがち。片付けの日々。(2024年2月9日登録)
https://mononophone.hatenablog.com/
独自性を謳いたい訳ではなく、わからなかったことを調べて、わかったことがあれば、書いておこうと思う、のだけど、前にも書いたけど、それをAIが拾って、「それは…ですね」と知った風の口で言いよるのが、なんとも。それも適当に別の話と混ぜて。よぉそんなんに何か訊こうと思うよな、と老年の主張。
October 9, 2026 at 1:55 PM
「朝日新聞」1975年10月7日付ラテ欄より。NHK-FM『世界の民族音楽』、イギリスBBC制作、A・L・ロイド構成「歌とひとびと」全6回。案内、徳丸吉彦。「こどもの歌」「愛の歌」の他、第3回のラテ欄で「悪人の歌」「できごとの歌」が記されている。
October 9, 2026 at 12:58 PM
喉が渇いたので、お茶を飲もうと、冷蔵庫を開けて、気付いた。熱を持つと、通信が不調になるWiFiルーターを冷蔵庫に入れたのを忘れていた。気温が下がってきたので、油断していたけど、気温に関係なく、熱を持つみたいです。
October 9, 2026 at 12:53 PM
茅ヶ崎FM『井上園子のごあいさつ』、1曲目は想定外でした。アーント・サリー「かがみ」。
October 9, 2026 at 11:02 AM
通信不調で出遅れましたが、KBS京都『岸野雄一の地球が奏でる音めぐり』、聞いています。ED曲候補の金曜日ソング特集とのこと。45分は早いですが、一週間も早い。金曜日ソングについて思い巡らせることなく、きょうになってしまいました。 #ちきゅかな
October 9, 2026 at 9:33 AM
一年前に出ていたのを知らなかった井上園子さんの短冊8cm CDシングルを買ったのですが、従来のオモテとウラとは逆になっています。でも、バーコードやメーカークレジットはウラのほうにある。わざとのように思いますが、どうでしょうか。アダプターの紹介や「さらにコンパクトに」説明もわざととしか。
October 9, 2026 at 5:43 AM
不用品買取の電話が多いけど、昔々、母が、何もないですと言っているのに引き下がらない訪問買取業者に、壊れたツッカケ二足を買い取らせた話を聞いたことがあった。先日、手続き書類を探索していたら、そのときのと思われる買取金額300円の領収証が出てきて、ほんまやったんやと改めて感心しました。
October 9, 2026 at 5:35 AM
三大、四天王などの括りに興味や意義は感じないのですが、新説として。「ピンク・フロイド、キング・クリムゾンを継ぐ第3のグループ~その名は、キャラヴァン!!」。「朝日新聞」1975年10月30日付、キングレコード広告より。
October 8, 2026 at 1:17 AM
古新聞(朝日新聞大阪版)でタイムスリップ。当時見ていないですが、1975年10月2日(木)、近畿放送ラジオ、21時。NHK-FMのほうもパイロット版(特番)は既に放送されていましたが、それとは別の「ヤング・ジョッキー」が。ラジオ関西の23時は "WISH YOU WERE HERE" 特集かな(9月発売)。
October 8, 2026 at 12:20 AM
古新聞(朝日新聞大阪版)でタイムスリップ。当時見ていないですが、1975年10月2日(木)、19時、『世界のビッグ・ショー バーブラ・ストライザンドとオーケストラの仲間たち』は、1973年の世界の楽器いろいろの番組かな。サントラLPは聞いているけど、映像は見たことがなかった(YouTubeにあった)。
October 7, 2026 at 2:58 PM
古新聞(朝日新聞大阪版)で記憶の補完。『FUZZ・BOX・IN』と『ファズ・ボックス・イン』、どっちがどっちか自信がなかったですが、前者がジーン長尾、後者が阿木譲だった。週末だと思っていたら、水曜日だったし。画像は1975年10月15日。前に8月分をチェックしたけど見落としていたかもしれない。
October 7, 2026 at 2:37 PM
古新聞(朝日新聞大阪版)でタイムスリップ。1975年10月12日(日)、朝日放送ラジオ、22時。当時は聞いていなかった『允彦・千夏のあなたまかせ』スタート。
October 7, 2026 at 2:26 PM
古新聞(朝日新聞大阪版)で記憶の補完。中学生のときに愛聴していた映画音楽番組、FM大阪「スクリーン8・30(エイトハーフ)」<1975年10月1日(水)スタート。父が帰宅してからの夕食時間とかちあって、呼ばれてるのにラジオから離れないバカ息子がそこに。
October 7, 2026 at 2:22 PM
2009年6月29日(月)の日記に、土日にライヴを聞きにに行ったことを踏まえて「長時間とは言え、座っていただけなのに、ちょっとしんどかった。背筋(せすじ?はいきん?)を鍛えないと」と書いていた。いまも同じです…。体力つけましょう、とは、10月4日配信の『らじこる』第45話でも話されてました。
October 7, 2026 at 2:40 AM
行政予算は行政観点からではなく政権与党の議員が居るかどうかで決まると、政権与党(いまは自民と維新でしたっけ)のひとが選挙活動で、高らかに演説しているのを見ました。それを見て、政権与党議員は恥を知っていれば辞職するはずだ、と思いました。
October 7, 2026 at 2:21 AM
小腹をなだめるために時々買っていたあわしま堂のブッセは、7月はじめ頃、忽然と店頭から消えたのだけど、きのう復活していた。季節商品なのだろうか。中身が溶けるから?あるいはなんらかの要因による品不足だったのか。
October 7, 2026 at 12:05 AM
大熊ワタルさんが紹介されていて気になっていた「石巻学」vol.11、特集「ジンタ楽隊がやって来た!」。通販サイトで扱われていた。大沢楽隊の経緯、反響、思い出、論考が綴られた特集の他、写真家 志賀理江子、作曲家 小杉太一郎、漫画家 勝又進、移動映画館についての記事があり、読みでがあります。
October 6, 2026 at 11:57 PM
持っているレコードを、ザ・デイ・アフター、どうするか問題。『愛と哀しみの旅路』で収容所に送られる前、持っていけない家財が買い叩かれる中、レコードは買い叩かれるくらいならと自分たちで割る場面がありましたが、なんやしらん金持ちに買われるくらいなら叩き割ったろかという荒んだ気持ちに。
October 6, 2026 at 1:58 PM
石森章太郎がやっていた肉筆回覧誌「墨汁一滴」が、同人誌というものを知った最初で、同人(グループ)あっての同人誌だと思っているので、ひとりで作った自主制作冊子を「同人誌」と呼ぶことには抵抗がある。同人誌は自主制作だけど、自主制作だからといって同人誌ではない、ということなのだけど。
October 6, 2026 at 11:35 AM
NHK朝の連続テレビ小説を見ていて。高校のとき作っていた同人誌は、学校の許可を得て、職員室の印刷機(手で刷らないガリ版)を使わせてもらい、校内で配布もしていたが、あるクラスの担任にゴミ箱につっこまれたことはあった。勉学の邪魔という説で。その担任のクラスでなくてよかった(しみじみ)。
October 6, 2026 at 11:28 AM
「宝島」1977年6月号(通巻42号)「VOW!」(ニュース欄)より、「ヂパング・ボーイが動きはじめたぞ」。あがた森魚監督『僕は天使じゃないよ』上映+コンサート(1977年5月15日・19日)の話題。出演にゲストの名はなく、あがた森魚+ヂパング・ボーイズ '77となっています。
October 4, 2026 at 12:41 PM
「宝島」1977年6月号(通巻42号)掲載、「勝川克志のめりぃごおらんど⑦」「ぼくの錯覚」。アクスタ時代を先駆けています。
October 4, 2026 at 12:35 PM
ついに見つけた!いちど確認して、メモして戻した税金・健康保険関係の連絡物の束をもういちど引っ張り出して確認したら、その中に紛れてた。ひと安心。
手続きに、なければないでいいけれど、あるならあったほうがよいというものがありまして、配布された当時は、ひとに見せちゃだめ、大事に保管せよ、見せるなら研修を受けたひとにだけと言われていたので、母も厳重に直し込んだのだと思いますが見つかりません。折に触れて探しているのですが。
October 4, 2026 at 11:53 AM
手続きに、なければないでいいけれど、あるならあったほうがよいというものがありまして、配布された当時は、ひとに見せちゃだめ、大事に保管せよ、見せるなら研修を受けたひとにだけと言われていたので、母も厳重に直し込んだのだと思いますが見つかりません。折に触れて探しているのですが。
October 4, 2026 at 9:24 AM
酷いことをやったり言ったりするときには被害者の心情をまったく慮ることができない(からやったり言ったりできる)のに、酷いことをやったり言ったりしたことへの説明を求められた時には被害者の心情を持ち出すのって、「頭が悪い」ふりをして、二重に非難を避けようとしているので、ひとでなしです。
October 4, 2026 at 12:42 AM