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ぽんぽん
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チベスナが好きです。
主に読書の記録など📖

"tibetan fox, tibetan sand fox" by Niall Perrins is licensed under CC BY-NC 4.0. To view a copy of this license, visit http://creativecommons.org/licenses/by-nc/4.0/?ref=openverse.
明日で育休が終わり、10月から職場復帰なんですが、職場真面目に行くの久々すぎて働き方を忘れた。
September 29, 2026 at 12:28 PM
ナウルさんはトランプに追随し、反ICCにまわるとのこと。ナウルの立場も分からないではないが、大変残念なニュース。

www.reuters.com/jp/world/us/...
トランプ氏のICC脱退呼びかけ、呼応はナウルだけ 欧州など反発
トランプ米大統領は22日の国連における一般討論演説で、各国に対し国際刑事裁判所(ICC)から直ちに脱退するよう求め、ICCを「邪悪」で「ならず者の機関」だと非難した。ただ今週の国連総会で脱退の意向を示したのは、​今のところ太平洋の小さな島国のナウルだけだ。
www.reuters.com
September 25, 2026 at 3:37 AM
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国民投票法に関するパブコメなんですけどお願いなのでフォヨワーもフォヨワー以外でも見かけた方全員何とか時間捻出して書いて送ってください、マジでお願いします
誇張抜きに日本国民全員の生活と命に関係する事なので、
・改憲が何なのかもよくわからない方々も含んだ“国民全体”での議論を充分させなければ選挙結果を有効と出来ない仕組み(最低投票率や最低周知率の設置など)
・出来うる限り公正かつ厳正な選挙になるように、世論を誘導出来てしまうほどお金をたくさん持ってる政党や政治団体に世論を誘導させない仕組み(広告制限など)
最低限これらについての言及と要求をお願いします
左右関係なく本当にマジで頼む
日本国憲法の改正手続に関する法律施行令の一部を改正する政令(案)等に対する意見募集|e-Govパブリック・コメント
パブリックコメントの「日本国憲法の改正手続に関する法律施行令の一部を改正する政令(案)等に対する意見募集」に関する意見募集の実施についての詳細です。
public-comment.e-gov.go.jp
September 21, 2026 at 3:40 PM
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Many Syrians finally see a glimmer of hope and stability on the horizon. But for those returning, the road home is long.

The world must keep its eyes on Syria. #UNGA
September 23, 2026 at 8:30 PM
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LGBT souls exist🏳️‍⚧️🏳️‍🌈
No special permission is needed.
Not understanding is no right to harm.
Show courtesy, then step back.
They want ordinary human things:
laughter, love, and growth beside those they choose.

To trans families — let’s keep smiling.
Let’s fill the world with Love🌈
September 18, 2026 at 1:16 PM
播磨屋さん、どこかが買収して存続してくれないかしら。
September 18, 2026 at 9:47 AM
【備忘録】ほぼ4カ月分
最近読んだ本:
・森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』
・米澤穂信『秋期限定栗きんとん事件(上下)』
・あをにまる『今昔奈良物語集』『奈良千夜一夜物語』
・米澤穂信『さよなら妖精』
森見登美彦『四畳半タイムマシンブルース』
・米澤穂信『冬期限定ボンボンショコラ事件』
・比嘉すすむ『カジムヌガタイ 風が語る沖縄戦』
・沖縄タイムス社編『沖縄戦記 鉄の暴風』
・仲宗根政善『ひめゆりの塔をめぐる人々の手記』
・宮沢和史『沖縄のことを聞かせてください』
・米澤穂信『倫敦スコーンの謎』

これから読む本:
・『神戸ミステリー傑作選』
・森見登美彦『【新釈】走れメロス 他四篇』
September 18, 2026 at 1:42 AM
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エド・シーラン界隈で巻き起こってる案件、ホロコーストを生き延びた作家エリ・ヴィーゼルのノーベル平和賞受賞スピーチが当てはまるのではないか。

We must always take sides. Neutrality helps the oppressor, never the victim. Silence encourages the tormentor, never the tormented.

私たちは常に
どちらかの味方をする必要がある。
中立は抑圧者を助けるものであり、
犠牲者を助けるものではない。
沈黙は苦しめる者を励ますだけで、
苦しめられている者を決して励まさない。
September 16, 2026 at 2:02 PM
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More than 830,000 children are returning to school across the West Bank, including East Jerusalem, this week, amid insecurity and access challenges.

UNICEF calls for the protection of all Palestinian children, including access to learning.

Details: https://unicef.link/4cG1xXj
September 10, 2026 at 6:13 PM
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沖縄県知事選の投開票を前に、SNSでは立候補者に関する真偽不明の情報が多数拡散しています。日本ファクトチェックセンター(JFC)はこれまでも、選挙のたびに偽・誤情報を検証してきましたが、似た主張は形を変えて広がります。1議席をめぐって対立が激化しやすい首長選挙などに特徴的な語り口もあります。

この記事は、偽・誤情報の手口を知ることで、同様の情報を目にしたときに騙されにくくする「プレバンキング」という予防的な取り組みです。詳しくは、JFC用語「プレバンキング」をご覧ください。
factcheckcenter.jp/misinformati...
選挙で拡散しやすい偽・誤情報の典型パターン 地方選固有の事例も【プレバンキング】
沖縄県知事選の投開票を前に、SNSでは立候補者に関する真偽不明の情報が多数拡散しています。日本ファクトチェックセンター(JFC)はこれまでも、選挙のたびに偽・誤情報を検証してきましたが、似た主張は形を変えて広がります。1議席をめぐって対立が激化しやすい首長選挙などに特徴的な語り口もあります。…
factcheckcenter.jp
September 4, 2026 at 11:01 PM
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読売からこの社説が出る異常事態

「米国のICC加盟国への 恫喝 どうかつ は断じて容認できない。とりわけ日本は最大の分担金拠出国であり、他の加盟国の信任を経て赤根氏を送り出した責任がある」

「にもかかわらず、高市首相は赤根氏への制裁について『大変残念』と述べるにとどめた。米国の圧力の前では、法の支配どころか、自国民の職務継続の権利を守るという決意すら示せないのか。失望を禁じ得ない」

ICC所長制裁 米の暴挙から国際法廷を守れ
www.yomiuri.co.jp/editorial/20...
ICC所長制裁 米の暴挙から国際法廷を守れ
【読売新聞】 国際刑事裁判所(ICC)を敵視し、圧力を強めてきたトランプ米政権が、ついにICCトップの赤根智子所長への制裁に踏み切った。 国際法廷を率いる日本人代表への不当な攻撃であり、ICCへの支援を通じて法の支配の徹底を主張して
www.yomiuri.co.jp
August 20, 2026 at 6:27 AM
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日曜討論で維新や参政党が皇室典範が憲法の下にあるのがおかしいとか言ってるけど憲法で君主の地位を定めるのが立憲君主制だから、そもそもの理解ができてない

伊藤博文の方が立憲君主制を正しく理解していたはず
July 12, 2026 at 1:00 AM
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どんな境遇にあっても、小さなひとに絵本を読む愉しみを。ひとり親家庭や困窮家庭など、厳しい状況にある子どもたちに絵本を届ける「チャリティ絵本便」。本の力を信じる私たちにできる支援、今年も開催します。皆様のあたたかなお力添え、どうぞよろしくお願いいたします! tinyurl.com/4zx5szah
July 6, 2026 at 3:18 AM
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>「俺たちは、もしかしたら『まだ疲弊することができた最後の世代』かもしれない。泥のように疲れるのは確かにキツい。でも、それは自分がまだこの社会に居場所を持っている証拠だったんだ。今の若い子たちの多くは、もはや疲弊するチャンスすら与えられていない」

>「疲れたって言えるのは、仕事がある奴のセリフさ。仕事がない人間に残されているのは、ただ底知れない焦燥感だけなんだよ」

…読み終わって、しばらく言葉が思いつかなかった。今でも思いつかない。
note.com/eichan_sh/n/...
中国:就職氷河期のリアル|上海在住のえいちゃん
中国では若者の就職難が深刻化していますが、この社会の変化は統計では見えてきません。 今回紹介するエッセイは、一人の青年が自分より若い世代と出会うことで「努力すれば報われる」社会が崩壊したことに気づく物語です。 今年の卒業生には疲弊するチャンスすら与えられない 今年的毕业生,连“累”的机会都没有了 卒業の季節がやってきた。 SNSは卒業式の学位服で溢れ始めている。添えられる言葉は、どれも「...
note.com
June 30, 2026 at 10:08 AM
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【ウクライナ東部ドルジュキウカ取材】
前線から12キロメートルの有刺鉄線と手入れされた花壇の町 www.ukrinform.jp/rubric-ato/4...

※前線に隣接する町ドルジュキウカをウクルインフォルムの記者が訪れ、住民や町の様子を取材しました。
【ウクライナ東部ドルジュキウカ取材】前線から12キロメートルの有刺鉄線と手入れされた花壇の町
ウクライナ東部ドネツィク州のこの町が防衛への準備を進める中、住民たちはプラスチック容器で水を運び、本を読みながら、明日を生き延びられるかどうか分からずにいる。 — ウクルインフォルム.
www.ukrinform.jp
June 30, 2026 at 1:59 PM
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どう書くべきか、迷っていた話題があるのだけど、ひとまず書く。閲覧注意であると同時に、可能限り多くの人に読んでいただきたい内容でもある。

まず映画『ヒンド・ラジャブの声』の話から始めたい。この2026年9月4日から日本公開の予定だ。
hindrajabjp.com

2024年にガザ地区で実際に起きた悲劇を描いた衝撃的な作品。ヴェネツィア映画祭で銀獅子賞(審査員大賞)をはじめとする8冠に輝く。信頼できる映画人らが推薦コメントを寄せている。

映画の題材は、ガザの5歳半の女の子ヒンド・ラジャブが遭遇した事件だ。

以下、この事件について書いていく。
9.4『ヒンド・ラジャブの声』特報
YouTube video by アルバトロス・フィルムチャンネル
www.youtube.com
June 30, 2026 at 5:42 AM
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この件、多文化共生みたいな理念を理解することまでこの国の政治に求めるのは諦めたとしても、少子高齢化による衰退まっしぐらの国で、わざわざ外国から来て事業を起こしてくれてる人たちに到底クリアできないような厳しい基準を設けて追い返すようなことをして衰退を加速させるっていうのは、いくら何でもそこまで愚かじゃなくてもよくない?ってずっと思ってる…。排外主義の気持ちよい夢を見るために、外国人も日本人もまとめて不幸にさせてるじゃん…。

news.tv-asahi.co.jp/news_economy...
ビザ厳格化で外国料理店の閉店相次ぐ 資本金規定が一気に6倍「3000万円なんて無理」
本場のインドカレーや中華が人気です。現地に行かなくても本格的な料理を日本でも楽しむことができていますが、ビザが厳格化されることでそこに影響が出る可能性があります。
news.tv-asahi.co.jp
April 10, 2026 at 2:58 AM
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昨日の上田での講演資料の一部を若干アレンジしてこちら(BS)にもアップします。「再エネは環境破壊!」とか「再エネは中国依存!」とかが、何故か🇯🇵で流行ってるようですが、それって詭弁論法の典型例ですよ…。社会を分断する煽動にうっかり加担しないよう、その構造(トリック)を見抜く論理的護身術をみなさま身につけていきましょう。
May 23, 2026 at 2:28 AM
暗澹たる気持ち。人間は、ここまで野蛮になれるのか。

「イスラエル人、エルサレムの日の行進で「アラブ人に死を」 と叫ぶ 乱暴狼藉も」(AFP)

www.afpbb.com/articles/-/3...
May 15, 2026 at 1:05 PM
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An estimated 20,000 Ukrainian children have been unlawfully deported or forcibly transferred to Russia.

This is unlawful and wrong.

We are co-hosting the High-Level Meeting for the Return of Ukrainian Children. Alongside Ukraine, Canada, and EU countries, our goals are clear ↓
May 11, 2026 at 10:04 AM
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ガザに食糧や支援物資を運ぼうと試みる国際的な船団GSF(グローバル・スムード・フロティラ)。スウェーデンの環境活動家、グレタ・トゥーンベリさんの参加でも注目を集めましたが、この船団に加わった武本匡弘さんへのインタビューを、高橋真樹さんが寄稿して下さいました。
d4p.world/36201/
「正義よ、私たちの風となれ」――日本からガザ支援船団に参加した武本匡弘さんインタビュー(高橋真樹さん寄稿) | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
本記事はノンフィクションライターの高橋真樹さんによる寄稿記事です。高橋さんは持続可能性や人権問題をテーマに取材・執筆を続けており、国際協力、核廃絶、パレスチナ難民支援などに携わってこられました。 物...
d4p.world
May 9, 2026 at 2:21 AM
Reposted by ぽんぽん
May 9, 2026 at 12:05 PM
本当に倫理観のある人は、自分のことを「倫理的」だなんて声高に言わないのよ・・・
May 9, 2026 at 1:24 PM