最近はアメコミ好きが高じてブログやポッドキャストを配信してます。
ブログ『アメコミ放浪記』
http://amehou.blog.fc2.com/
ポッドキャスト『アメコミ放浪記』
https://podcasters.spotify.com/pod/show/amehou
このルーサー、卑猥じゃない?
このルーサー、卑猥じゃない?
“アブソリュートユニバースに続け!”という気合いは感じるんだけど、どうなるんだろうな。
「お馴染みのヒーローがホラー風味に!」という趣向は、飛び道具的で長く続けるだけの普遍性が無い気がする一方で、
ゴシックパンク、ラヴクラフト的ボディホラーといった、ジャンルの異なるホラーが一つのユニバースとして繋がるのは、クロスオーバーへのプリミティブな興奮も感じるし。
“アブソリュートユニバースに続け!”という気合いは感じるんだけど、どうなるんだろうな。
「お馴染みのヒーローがホラー風味に!」という趣向は、飛び道具的で長く続けるだけの普遍性が無い気がする一方で、
ゴシックパンク、ラヴクラフト的ボディホラーといった、ジャンルの異なるホラーが一つのユニバースとして繋がるのは、クロスオーバーへのプリミティブな興奮も感じるし。
正直、「スーパーマンファミリーがゾッドと戦う」以上の捻りが無いような気がして、イマイチに感じてたけど、ここにきていきなり予想外の方向に進み始めた!
正直、「スーパーマンファミリーがゾッドと戦う」以上の捻りが無いような気がして、イマイチに感じてたけど、ここにきていきなり予想外の方向に進み始めた!
クリエーター陣を刷新した新シリーズ開始。
ポピュラーサイエンス系のライターでもあるライアン・ノースは、『ファンタスティックフォー』でも科学トピックをスパイスにした家族物を展開中で、今回の起用は抜かりのない、“置きにいった”選択。
第一話の段階ではまだ物語の方向性は見えないけど、今後が楽しみ。
クリエーター陣を刷新した新シリーズ開始。
ポピュラーサイエンス系のライターでもあるライアン・ノースは、『ファンタスティックフォー』でも科学トピックをスパイスにした家族物を展開中で、今回の起用は抜かりのない、“置きにいった”選択。
第一話の段階ではまだ物語の方向性は見えないけど、今後が楽しみ。
まさか予選だったなんて……
まさか予選だったなんて……
>RT
>RT
空中分解寸前のプロジェクトを立て直した自覚があるので、「まぁそうでしょうな」って感じだったけど、それよりも嬉しかったのが、人当たりの良さを評価されたこと。
それが自分の長所だと密かに自負して生きてきたんだけど、人事で正式に評価されたのは初めて。
純粋に嬉しい!
空中分解寸前のプロジェクトを立て直した自覚があるので、「まぁそうでしょうな」って感じだったけど、それよりも嬉しかったのが、人当たりの良さを評価されたこと。
それが自分の長所だと密かに自負して生きてきたんだけど、人事で正式に評価されたのは初めて。
純粋に嬉しい!
ガイさん。DC K.O.のトーナメントに参加した特典で、何故か生まれ変わった感情スペクトラムの化身たちに懐かれてしまい、各色ランタンたちの新宗教の教祖様になってしまう。
ガイさん。DC K.O.のトーナメントに参加した特典で、何故か生まれ変わった感情スペクトラムの化身たちに懐かれてしまい、各色ランタンたちの新宗教の教祖様になってしまう。
東京への一極集中は、東京にも地方にも悪い影響が出てると思うから、先ずは政府機関を静岡あたりに移したらと思う。
東京への一極集中は、東京にも地方にも悪い影響が出てると思うから、先ずは政府機関を静岡あたりに移したらと思う。
また、そういう事する……
また、そういう事する……
後見人であったスーパーマンが去り、過去の凶状からヒーローたちからの視線も冷たいプライム。
なんだけど、本家にはないそのセクシーさだけは女性ヒーローたちも認めざるを得ない。
それにしてもザターナの「トレンチコートとか似合いそうじゃない?」は、趣味がダダ漏れしすぎでは?
後見人であったスーパーマンが去り、過去の凶状からヒーローたちからの視線も冷たいプライム。
なんだけど、本家にはないそのセクシーさだけは女性ヒーローたちも認めざるを得ない。
それにしてもザターナの「トレンチコートとか似合いそうじゃない?」は、趣味がダダ漏れしすぎでは?
小説版では「どうやって地球がタウメーバを受け取るまでの間、生き延びたのか?」が、疑問として提示されてたはずなので、その話と予想。
小説版では「どうやって地球がタウメーバを受け取るまでの間、生き延びたのか?」が、疑問として提示されてたはずなので、その話と予想。
最後の謎はギブアップしてネットに頼ってしまった。
結果、多少の反則感はあったけど、自分がどんな存在なのか分かっていればギリギリ筋は通ってるので、素直に負けを認めておきます。
最後の謎はギブアップしてネットに頼ってしまった。
結果、多少の反則感はあったけど、自分がどんな存在なのか分かっていればギリギリ筋は通ってるので、素直に負けを認めておきます。