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朝ライブカメラで底喰川(上里)が真っ青で嫌な予感がして、底喰川(町屋)の映像で色々察した。

Yahoo! 天気のみんなの投稿で上がってる画像を見た。
暫くしたら底喰川(上里)の映像が見れて水位が上がって溢れていく経過が映っていた。

今さっき、通れた道マップも見た。
August 30, 2026 at 4:35 AM
なりたいと願ったいくつかは地脈血筋の障りあってなれなかった。

それならばと、それになるのもいいかなと思ったいくつかは心身に障りあってなれるにはなれるがいっときばかりで、なったところで続かないとわかってしまってならなかった。

思うようにならない苦しみを味わった。
そういう骨をしていない。

水星と金星が翔けて
冷え冷えのロマンティック
ヒエロマンティック

聞き届けるのも一つの現れ。
止みね止みねも一つの現れ。
因果の勘を働かせると、
もともと設計図があって、
人の手でどうこうしようというのが
おこがましいことで、
つまるところは、
なるようにしかならない。
July 1, 2026 at 3:11 AM
今引き込まれる絵画はHieronymus BoschのOutside panels of The Garden of Earthly Delights
en.wikipedia.org/wiki/List_of...
List of paintings by Hieronymus Bosch - Wikipedia
en.wikipedia.org
June 28, 2026 at 3:25 AM
ここのところ、地震時にXが使えなかった。
じわじわ動きがあるのを観測した。
June 27, 2026 at 8:46 PM
情念の炎が燃える どんどん燃えるほど
キンキンに冷たくなる 身体が凍えそうだ
身体を温めないと(bath)
何か口にしないと(温かい飲み物、温かい食べ物)

腕を伸ばしたその手を そっと包むように お椀の形に
香りを嗅ぎたい 花びらに触れたい 葉に触れたい
最後の一枚 まさにはな(離・放)れんとする瞬間

人の手が及ぶことのないintegrityの花を想起して
零れ落ちる水
April 25, 2026 at 11:20 PM
問答「図書館が好きです」
どの棚ですか?
「NDC、0総記 007 1哲学 145 146 159 2歴史
3社会科学 321 368 4自然科学 401 402 410 490 493.7 498」
その分野から気になるテーマって何かあります?
「意識レベルのチューニング技術が進展して人類は幸福になるか」
そこからまず何を探求?
「寝てるとき見る夢、起きてるとき見る夢」
その後どう進展?
「人類が嘗て見た夢、破れた夢、殺された夢の残骸、夢の供養」
何か得た?
「悪夢も良い夢も。もはや何も心が動く感じしない」
キーパーソンは誰ですか?
「河合隼雄、ユング、パラケルスス、天空を読んでた古代人」
April 21, 2026 at 10:18 PM
問答「読書が好きです」
どんなジャンル読まれるんですか?
「ネットで読める人語なら、何語でも」
そのジャンルの中で好きな書き手って誰かいます?
「編纂がシン・レキ・ウンニンニ」
一番ハマったタイトル、教えてください
「ギルガメシュ叙事詩」
何が起こりますか?
「友情・努力・勝利の獲得フェーズ」
その後どう進展?
「無二の友との死別、徒労、獲得物を奪われる喪失フェーズ」
どんなキャラいます?
「リマト・ニンスン、シャムハト、シドゥリ」
キーパーソンていますよね?
「ウトナピシュティム」
一番印象的だったシーンは?
「粘土板10。家建て、封し、兄弟で分配、国に憎しみ、増水氾濫洪水の一連の描写」
April 21, 2026 at 9:38 PM
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April 21, 2026 at 8:31 PM
Sagacity 佐賀市、スゴイじゃん。
April 17, 2026 at 1:03 AM
描く行為そのものから心理的報酬を得られていた。
掴んだ絵筆は手の延長。
ふっと降りてきて目の前に浮かんだ色彩や形がある。
捕えようと手を伸ばすと、するりと抜ける。
何度も掴み損ねては捉えようとする試み。
ひと殴りしては描き、ひと殴りしては書き、もがいて足掻いて、雑線の中から有効打となる線が見えてくる。

鋭敏な精神、切れ味の良い言葉、
迷いの無い太刀筋、やっと抜けたなとしか言いようがない線。

理のある筋を見出すとき、武術と言語技術と芸術と学術が交わる。
知覚の変容。

描くのが好きを掘り下げたとき、掴み取ることがやりたいのかもと思えてきた。

脱ぎ捨てたものには興味が無くなる。
Sagax!
April 17, 2026 at 1:02 AM
春だから? ぼんやりしてて バス逃すorz
ペナルティ 次のバスまで 70分
何しよう 実験しよう 暇つぶし
田舎道 ヒッチハイクで 乗れるかな?
勇気出し 親指たてて 待ってみた
離島とは 勝手が違う 陸の孤島
挫折して あの木に逢おう 朝詣り
木の根元 座り込んだら 誰か来た

狛犬の 足を撫で撫で 古老の手
指が顔出す 破れた手袋

古老朝参り 神に感謝で 人に愚痴

免許返し 家族頼みの 車移動
家族にも 都合あるのに

誰彼気兼ねなく一人旅 いつでもクルマで何処までも
行けたあの頃は なんと幸せだったことだろう
April 3, 2026 at 12:15 AM
昨日はApril foolの他、四月一日と書いてわたぬきと読むのも思い出す日でもある。半纏の綿を抜いて、冬の防寒仕様から夏に向けて身軽になる日。
といっても旧暦基準の話だから今年だと旧四月朔日は5/17が相当する。ちょうど友禅忌に当たり、宮崎友禅斎の墓参りに行くならこの日。新緑が照り返す緑と白のコントラストの中、真っ赤な鳥居をいくつもくぐって、加賀友禅業界関係者が法要を営む連面と続く伝承の現場を垣間見ることができるだろう。
ひがし茶屋街も観光した。加賀友禅も鑑賞した。友禅体験もやってみた。木村雨山の名前も作品も知っている、何ならスケッチも見た。そのくらいの段階まで実績積んで漸く実績解除かな。
April 2, 2026 at 5:09 AM
非人称的科学のリアリティを一連の流れのある一応客観的なストーリーにし、加えて人称的科学のアクチュアリティを志向して、それぞれのプレイヤーの主観で捉えた「お前が言うならそうなんだろう お前ん中ではな」のナラティブをプレイヤー数の総和の数だけ集めてきて、ストーリーとナラティブの総和を統合した語りのデータの総体を構築して、そこからイベント発生の因果関係を抽出したプロットを「どうしてこうなった」という照会への応答として返すAIを妄想したが、きっと人間側の処理が追いつかないだろうな。というとこまで考えた。
March 31, 2026 at 10:27 PM
スプリング・エフェメラルが続々と咲く。水仙の香りをトリガーにナルキッソスの神話を思い出し、水辺と美少年繋がりで道成寺の安珍清姫伝説とヘルマフロディーテの類似を連想する。ニリンソウに子をなさない2つ咲きのイメージを重ねて眺める。そういえばヘルマフロディーテのはらからにプリアーポスというデカチンが特徴的な神もいる。
水星と金星に祝福された星のもとに生まれると学術や芸術に秀でた家系の子孫だから知性的でセンスも良くて魅力的だからうっかりハートを掴んでしまってドツボにハマった相手が追いかけてくる運命。って昔からありがちなことで、必死に追われたらそりゃ逃げるわな、それって回避型っぽいなと思った。
March 31, 2026 at 10:10 PM
降ってきた言葉。土壌ガチャ
土地を耕す土壌
心を耕す文化的土壌
March 14, 2026 at 3:05 AM
皆既月食の満月の時間には坂本真綾のプラチナ(1999)でめきょっとなった。
March 3, 2026 at 12:03 PM
新月で揺さぶりがかかって、
トラウマ掘り起こされて気づいたことは、
片すと隠すの区別がついてないようだ。
February 17, 2026 at 1:55 PM
暦要項を眺める。https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/yoko/
February 2, 2026 at 4:03 AM
さらに、立って歩ってても地味に起きるようになってるのに気づいた。
知らんうちに座った姿勢でも起きるようになってた。振戦かな。
骨盤のタック具合を調整しようとうつ伏せになってあれこれ操作してたらじんわり快感が持続的に増幅しながら両足の土踏まずの内側がつる。
立ったり座ったりした姿勢でもこれが起こせればなんだか凄いことになりそうな予感。
January 20, 2026 at 8:34 AM
知らんうちに座った姿勢でも起きるようになってた。振戦かな。
骨盤のタック具合を調整しようとうつ伏せになってあれこれ操作してたらじんわり快感が持続的に増幅しながら両足の土踏まずの内側がつる。
立ったり座ったりした姿勢でもこれが起こせればなんだか凄いことになりそうな予感。
January 18, 2026 at 2:48 PM
新嘗祭は切り替えポイント。これ以降は一気に修行モード。日照の底を潜り抜けて冬至に陰が極まる。冬装備を引っ張り出して春先まではこれで行く。
November 23, 2025 at 5:39 AM
甲子の日は前回の甲子からの約2か月を振り返る。
暑さが長引いての疲れ、感染症で予定がまた滞って凌犯明けたかなと思ったら秋分から動き出した。
この流れは春まで続くであろうと暦を眺めて予感した。
今目の前で起こっていることは2012年春から秋にかけて既に見てきたことと繋がっているのを感じた。
渦に巻き込まれながら、ひとときの凪を待ち、その身に受けた毒をまじまじと見つめる。
October 22, 2025 at 7:17 AM
金木犀、先発の花はこの前の雨に打たれ、枯れ落ちぬるも残り香する心地ぞする。後発の花の香うち出づるこそめでたけれ。
気ままにありくうちに銀木犀の花芽を見つけたり。

涼風を受けてはらりと落ちる木の葉に粛殺の気を感じ、盛夏の衣をしまい、長袖の衣を取り出した。
移ろいゆく花暦、蜜の香りがして蝶が舞っていた。ふわふわ感が増した。
朝夕の鳥暦、森に降り注ぐ鳴き声に耳が圧倒されて鳥肌が立った。
十五夜、満月の月暦を受けてしゃがんでは栗拾い、見上げてはあけびの実り。
かねてより用意しておいた栗蒸し羊羹と緑茶、焙じ茶など月を愛でつついただいた。
生栗の皮剥きして渋皮煮、栗粥を作った。感謝。

さあ、寒露だ。
October 8, 2025 at 2:47 AM
金木犀が香り始めて、秋のピークタイム到来を告げる。

彼岸花も咲いてきて、長かった夏が漸く収まったと実感する。

秋の夜長、十五夜をどう過ごしたら良い想い出づくりになるだろうかと思案する。
September 29, 2025 at 11:23 PM