たけ
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takehiro.bsky.social
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@takehiro.bsky.social
朝ドラ「カーネーション」をきっかけに、ドラマや映画のつたない感想をときどきつぶやくアカウントです。旧ツイッターでも投稿しています。
#ディスクロージャー・デイ を見ると、往年のヒッチコック映画を見たくなる。列車や車を使った逃走劇の面白さ。こんなにサスペンスやアクション演出が巧みで洗練された技量を発揮する監督はやっぱり少ないだろう。宇宙人はもうどうでもよくて。
October 4, 2026 at 9:57 AM
#ディスクロージャー・デイ UFOというのは、20世紀に流行した民間伝承というか都市伝説なので、人喰いサメや恐竜や暴走トラックや巨大シャンデリア型宇宙船を登場させた監督が現代の民間伝承を娯楽映画のマクガフィンとして取り上げるのは何も不思議はない。「プライベートライアン」ではないので。
October 4, 2026 at 9:52 AM
#ディスクロージャー・デイ これはヒッチコック伝来の逃亡サスペンス劇だね。実際「北北西」や「サイコ」あるいは自作「激突」といった過去のサスペンス名場面の引用だらけ。宇宙人云々は物語を駆動させるための仕掛け=いわゆるマクガフィンに過ぎずそんなところもヒッチコック。一見陰謀論めいた「怪作」だけど中身はスピルバーグらしい痛快エンタメ。
October 4, 2026 at 9:26 AM
スピルバーグでいえば、「未知との遭遇」ですらあまりSF感は感じなかった。「UFO」という題材がじつはSFとは似て非なるものというか、カルト的でそんなに相性はよくない。異星生命とのコンタクトを描いた印象的な映画といえば「2001年」や「ソラリス」は当然として「コンタクト」や「メッセージ」とか。
October 4, 2026 at 4:15 AM
「バニラ・スカイ」を配信で見た。ディックの原作をもとに映画化した「ブレラン」より、むしろ、ディック原作ではない本作や「トゥルーマン・ショー」のほうがディック感を濃厚に感じるのが面白い。快活なイメージのあるキャメロン・ディアスが嫉妬に狂う可哀想な女性を好演。カートラッセルもいい。
October 4, 2026 at 3:44 AM
車検で車を引き渡して、休日、家に篭ってばかりもつまらないので『ディスクロージャー・デイ』を見に行く事にした。6ミタ貯まっていたので無償券。あまり期待してないので、スピルバーグのエンタメ演出が健在かどうか確認する程度の気分。
October 4, 2026 at 3:35 AM
熊本。久しぶりに訪れた。活気ある街だ。
September 22, 2026 at 2:37 PM
日常的な調べ物はAIがとても便利だよね。とくに旅行の日程作成、電車や航空機、バスなどの乗車時刻調べなどが楽チン。ただし、ミスが多いので要注意だけど。
September 21, 2026 at 1:46 PM
積読消化でリンチ監督「ブルーベルベット」を久しぶりに再見。「ワイルドアットハート」のように陳腐化してないかと心配だったが、こちらは今見ても面白かった。ヒッチコックっぽいと思った。テクニック上の類似ではなくて、アンモラルな主題や世界観がヒッチコックに通じている。
September 21, 2026 at 9:06 AM
ここ一年ほど、政府のAI施策の末端にふれる仕事をしていたのだが、ちょっとウンザリするというか。その仕事を離れてホッとしている。
September 21, 2026 at 5:48 AM
AIの普及で、SNSで見る動画は眉唾じゃないかと疑うようになって、ネットで素人動画を見る面白みはほぼ失われた。
September 21, 2026 at 5:43 AM
「オデュッセイア」の投稿がTLにやたらと流れてくる。
現代的に解釈された神話というか英雄譚として、とても面白い
(また観に行こうと思っている程度にはお気に入り)。
ひとつだけ文句を言うと、ラストの大立ち回りのアクション演出は酷すぎる。もたついていて何が起きているかさえよく分からない。
September 21, 2026 at 2:57 AM
神戸発祥の「ジュンク堂」が創業50年。今では都内含めて各地に店舗がある大型書店に成長した。1976年に三宮の「センター街」の、映画館があったビルの地階に巨大な店舗が開業したときの衝撃はよく覚えている。家族で映画や食事に出かける時にも必ず立ち寄ったなあ。大型書店といえばジュンク堂だった。
September 21, 2026 at 2:44 AM
先月、またもや大腸イレイス(麻痺)で入院してしまったのだが、その経緯が自分的には面白かったのでメモとして書いてみる。
1)神戸の高校の同級生と数十年ぶりに再会して旧交を温める。
2)なんと、近所(横浜)の大病院の医師だったと判明。
3)近所で「鰻の食べ放題」を開催しているという話で盛り上がる。私も気になっていたのだが、彼も食べたとのこと。食べ過ぎたとか。
4)家族で「鰻の食べ放題」を体験。脂っこいなあと閉口しつつ、食べ過ぎてしまう。
(つづく)
September 21, 2026 at 2:27 AM
来年は、大河ドラマも朝ドラも、今年よりは熱心に見る可能性が高いけれど・・以前のように、SNSでそれなりの熱量でそれなりに熱心に感想を書いたりするかといえば疑問である。
September 21, 2026 at 1:45 AM
熊本は久しぶりなので、行くと懐かしいだろうなあ。
城の完全復旧はまた先に延びてしまったわけだが。
故郷の神戸も久しく帰っていない。こちらは、先日中学高校の同窓会が○十年ぶりに開催されたばかり。
昔ほど旅行にも行かないので、すっかり横浜と都内を往復するだけの生活になっているな。
September 21, 2026 at 1:19 AM
義実家のある熊本にひさしぶりに帰省する予定で、今日出発の予定だったが、大雨の関東直撃で出発を明日にずらした。航空機料金は、無料で変更できたが、ホテル宿泊料は変更1日前を切ったので1泊分ロス。しかたない。
September 21, 2026 at 1:07 AM
中村ゆりさん。『パッチギ! LOVE&PEACE』。近作の「平場の月」では、大腸がんで亡くなる姉の妹を演じていたが、以前からがんを抱えていたとのこと。朝ドラのほか「フルーツ宅急便」でも出演していたな。若い人の死は心が痛む。
September 15, 2026 at 11:01 PM
「フィラデルフィア物語」(キューカー監督、主演 K・ヘップバーン)。全盛期のキャサリン・ヘップバーンが堪能できる恋愛コメディの傑作。以前見たのはいつだったか。最近は、古い映画をよく見ているのだけど、いちいち感想を書くのも面倒で、SNSから遠ざかる一方だ。
September 13, 2026 at 2:23 PM
失われた記憶を魔女との会話の中で次第に思い出していくという倒叙的な語り口もノーラン監督っぽいと思った。 #オデュッセイア
September 13, 2026 at 5:20 AM
自分も砂浜に埋もれていた木馬で「猿の惑星」を連想したけど、やっぱりそうなんだな。 >RT『オデュッセイア 』のトロイの木馬と『猿の惑星 』の自由の女神像 ノーランの頭の中には、このイメージがあったそうだ。"過ちの象徴"。https://otocoto.jp/column/odyssey0908/
映画『オデュッセイア』 クリストファー・ノーランの集大成的作品、悲鳴を聞く映画、船は光を追い続ける - otocoto | こだわりの映画エンタメサイト
荒波に正面からぶつかり続ける映画。荒れ狂う海や洞窟の中に悲鳴を聞き、広大な海というブラックホールに呑み込まれ、光を発見するスペクタクル映画。クリストファー・ノー
otocoto.jp
September 13, 2026 at 5:19 AM
SNSでの映画やドラマや小説への個人の感想なんて、人それぞれなんだから、絡むほうがどうかしている。
September 12, 2026 at 3:58 PM
「恐怖分子」は、いいよね。
エドワード・ヤンはほとんどすべていい(全部とは言わない)。
September 12, 2026 at 3:39 PM
去年聞いた専門家の講演によれば、選挙動向が完全にネット選挙に左右されるようになったらしい。そのネット選挙で誹謗中傷やデマが平然と流されていて無法地帯だ。そして前年の10倍以上の予算が計上されている内閣広報費予算は、ほとんどが動画やSNS広告の作成、世論認知度の分析に費やされるとのこと。
September 12, 2026 at 3:34 PM