原稿
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原稿
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咳止まらないのでなーんもしたくない。
怪奇大作戦はまた借りまつ。見終えるまで借りるやで。
September 27, 2026 at 10:49 AM
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これは俺がここ一年間で一番痛感したことなんだけど、年間150回くらい劇場行ってた俺が大怪我して三ヶ月ぶりくらいに映画館行ったらドデカくてド派手な映像や音が飛び交う異常な空間にしか思えなかったんだよな。あの刺激の強さってのは異常だよ。
まぁだから面白いというところでもあるのだが、自宅でテレビも音楽もゲームも読書もなしにボーッとする時間はかなり重要かもしれないと思うようになった。禅でもしろって言うのか?と思われるかもだが、割とアリだと思うよ。
水たまりに大きなものを投げ入れれば大きな波紋が起きるように、外部からの刺激には必ず精神が反応するから凪の時間を多少は確保した方がいいと思うのよね。
珍しく一人静かな環境で活字を読むだけとかで過ごしてみると、現代人(俺)は普段映像や音とかの刺激にあまりにも晒されすぎているのではないかという気もしてくるな。いやほんとに。
September 27, 2026 at 6:10 AM
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ナギダイアリー

こちらは私の好みでなかった。閉鎖的な町だから都会からきたユリにみんな期待するのは分かるがあまりにも都合良すぎないか?という点がどうしても気になる。だいたい幼馴染の弟の元妻をマツケンが知らないのもおかしいし。弟、家出したんかい?嵐も唐突だし。
石橋静河は踊っているのをみて良かったから気になる俳優さん。松たか子は一瞬ゾクッとする表情とかうまいなあ、と思う。
平田オリザが好みでないというのもあり、よくできている映画でみて後悔とかはないが、まあこんなもんか、という感じかな。
September 27, 2026 at 10:11 AM
企画倒れしすぎ
【検証】廃墟ホラゲー←実際の廃墟とどっちのほうが怖い?
YouTube video by なしろ
youtu.be
September 27, 2026 at 10:48 AM
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牡蠣と大海老の海鮮フライ定食。
今日こそは通常のカツ丼を食べたいという願いを阻む期間限定メニュー更新の早さ。
珍しく真面目なメニュー。
September 27, 2026 at 10:34 AM
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キャラクターものガチャのダブりやくじのダブりの寄付を受け付けてる団体さん(こどもの支援がメイン団体でこどもたちに使ってもらうことを想定)とりあえずシールはいっぱいあるし送料もしれてるから送ってみようかな〜と思ってる。
x.com/JOY_Hakodate...
一般社団法人JOYのささき|ハロウィンの準備🎃 (@JOY_Hakodate) on X
あの…ガチャガチャや文房具、ダブってしまったくじ、シール類、まだまだ大募集しています!!!!
x.com
September 27, 2026 at 5:46 AM
愛蔵版シグルイの小口染めがモツ出しだったので買ってしまった。全7巻お付き合いいたしましょう。
有名なミームがたくさん出てきて笑っている。
虎眼のおっさんが全部悪いのでは…?
September 27, 2026 at 6:01 AM
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わたしが選ぶ21世紀の海外ドラマベスト10(順不同)
September 26, 2026 at 10:11 PM
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丸尾末広『薔薇色の怪物』に入ってる「ちんかじょん」とつげ義春『李さん一家』のラストがめちゃくちゃ好きでこのエンディングならもうなにもかもこれでいい全てがここにある素晴らしい終わり方だ!!!と思ってしまう。丸尾末広の方はパロディ見たことないけど。
September 26, 2026 at 12:22 PM
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映画『ファーストライド』映画館で。幼稚園から高校まで同じ学校に通った親友四人組の1人が高校卒業後と同時に海外に移住することになり、最後の思い出にタイ旅行の計画を立てるが実行されず。そして大人になった彼らはあの日の約束を果たすため再び旅行に向かう、という話。最後に「そうだったのか」がある話なんだけどかなり序盤でそれに気がついてしまい(大半の人は気がつくと思う)、そういう目で見てしまったがそれでもちゃんと笑って泣けてしまう韓国らしいドタバタコメディで面白かったです。
「また今度」を多用して結局実行されないのは日本人も同じよね……。本当に、やりたい事はすぐに行動にうつすべきだとしみじみ思いました。
September 26, 2026 at 12:37 PM
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50年前の子供向け抄訳ホラーアンソロジーじゃないくらい本気すぎるやろ。つい最近翻訳されたのも混じってない?
September 26, 2026 at 2:37 PM
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こころぐるシーサー……。
しかし……もろだシーサー!
ワハハ!すがすがシーサー!
オワッ!おゆるシーサー!
September 26, 2026 at 2:47 PM
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『八つ墓村』

なかなかのダメさであった…
原作からめちゃくちゃ改変されててホラーに寄せてると言うのは聞いてて、それはそれでいいじゃんと思って行ったが失敗であった…
横溝をJホラーとして撮るってのはいいアイデアだと思ったんだけどなぁ
脚本が適当すぎだわ
演者も全然ハマってなかったし…
ホラーシーンはさすが清水崇って良さもあったんで、そっちに全振りした方が良かったのかなぁ…
もっと振り切ってむちゃくちゃやってたら20年後には怪作と呼ばれてたかもしれないけど、いいとこ迷作だったなぁ…

観に行かなくて、ヨシッ!

#映画感想
September 26, 2026 at 5:24 PM
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もっと若い頃、「自分はなんかすごいもの作れそう!」という気がしてて、でも、だんだん、薄々、そうではないことがわかってきた。「自分があまり賢くなく、あんますごくない」ということを受け入れるのはけっこう苦痛だ。でも、がんばれば、自分を騙して、「もうすぐすごいものが作れる!」と思いながら最後まで生きることもできる気もする。寂しい現実を見つめながらできる限りのことをして生きるか、妄想の中で希望を持ちながら生きるか、どうするか。
September 26, 2026 at 3:28 PM
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急いでスタンバイ
#日記
September 23, 2026 at 11:41 AM
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どうか刊行されますように🙏🏼
支援したいけど、海外のクレジットカードでは支払いできず😞遠方から応援してます!わたしだったら「レベティッコ」と「レベティッサ」のセットコースがいいな。ちなみに原さんのポッドキャスト「海外マンガの本棚」もおもしろいよ。
『レベティッサ』翻訳出版クラファン、24時を回ると、残り3日になります!おかげさまで達成率59%、支援人数400人超まで来ました!ご支援くださった皆さん、ありがとうございます!よかったらこちらの動画もぜひご覧ください!引き続きご支援・応援よろしくお願いします!
greenfunding.jp/thousandsofb...
September 26, 2026 at 8:53 PM
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見ました、世界初ニワトリ主演映画『雌鳥』を。人間の言葉を発さない雌鳥の視点で、卵を奪っていく人間とその人間からさらに搾取する人間たちの社会を描いた怪作。ニワトリの演技力(?)と表情豊かさに驚かされます
September 26, 2026 at 5:29 AM
ブラックラグーンをどこまで読んだか毎度忘れる
September 26, 2026 at 11:32 AM
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『第36回 ヨロコヴ 大生誕祭 presented by 日本サメ映画学会』
遂に来週10/3(土)高円寺パンディットで開催です
サメ映画ルーキーさんをはじめ愉快な仲間たちと一緒にヨロコヴの仕事を振り返っていきます
すでに嬉し恥ずかしさと緊張で胃がクソ痛いですが頑張ります
まぁ何とかなるだろう何とかなれよ
皆さま超よろしくお願いいたします
チケットのご購入・その他の詳細はこちらから↓
pundit.jp/products/26p1-……
September 26, 2026 at 10:28 AM
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丸尾末広を通ってこなかったので、今更通ってもいいものかと二の足ふみふみしている
September 26, 2026 at 10:19 AM
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映画『モネと時間旅行』映画館で。でかいスーパーを建てたい業者が予定地にある長期間放置されている屋敷の権利者を集めて説明会を行い、それを受けて一族代表の4人が屋敷の調査を行う話。もっと過去の謎と現在がリンクして何か起こる感じを想像してたのですが、ミステリーみたいなものはあんまりなくて残念。家族愛の描写も私にはあまりぴんとこなくてうーん?となってしまった。でも過去パートのアデルの話は好きでした。パリで得たものを活かして確りと生きていく女性で良かったけど、田舎育ちのくせにあっさり浮気するのにはちょっと驚いたよ。終わり方もフランス映画って感じだった。結局あれはどうなったの?とかはどうでもいいんだろね。
September 26, 2026 at 8:46 AM
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三池崇史『襲名』。
團十郎白猿のドキュメンタリーでありつつも松竹が真に知らしめたいのは息子の八代目新之助の方だろう。なぜなら素人目に見てもむっちゃ巧いからだ。白猿の幼少期の公演も流れるのだが、ハッキリ言って全然巧くない。対して新之助は喉をイワした父の代わりに主役を務めるというエピソードからして超絶。舞台裏でも肝が据わっていて既に大物の風格を漂わせている。どうしてもオラつきを隠せない、良く言うなら自信たっぷりの父親の性格をほどよく受け継いでるらしく、もっと年齢を重ねたらどうなるかは分からないけれど、松竹、もとい歌舞伎界的には新星として是非知ってほしいという思惑がひしひしと感じられる。
September 26, 2026 at 8:52 AM
高野聖をちゃんと読み返した。
私の記憶のなかの高野聖がエロかっただけと判明し、若干動揺した。
原作は白痴(と書いてバカと読む)の面倒を見るお嬢様や、お嬢様を見守る親仁のまなざしが温かく、どこか哀れさを感じる話だった。
それを話す後年の聖もまた人外じみて語られるのもよいと思っている。
September 26, 2026 at 7:18 AM
具合悪いあいだ、ゴキブリの動画を見ていた。これでワモンゴキブリとチャバネゴキブリの同定はできるはずや。
September 26, 2026 at 7:06 AM