https://twitter.com/yamamotohp
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前職は「学業との両立が困難になった」という理由で辞めたが、去り際はバタバタとしていた(休業を頻繁に繰り返したのちに唐突に辞めた)印象があるので再び同じ仕事をやり直しているのには驚いた。
まぁ、若いから再トライしても別にいいとは思うけど。
(現在20歳らしい。つまり『22/7』加入時は14歳だったのにも驚く(『22/7』は基本年齢非公開))
前職は「学業との両立が困難になった」という理由で辞めたが、去り際はバタバタとしていた(休業を頻繁に繰り返したのちに唐突に辞めた)印象があるので再び同じ仕事をやり直しているのには驚いた。
まぁ、若いから再トライしても別にいいとは思うけど。
(現在20歳らしい。つまり『22/7』加入時は14歳だったのにも驚く(『22/7』は基本年齢非公開))
いろいろと感想はあるが、最終回を見終わったばかりの今としてはラスト3話が打ち切り漫画みたいな感じになって終わったのが一番気になる。
あと25年以上も経っているから当たり前なんだけど、今の令和ライダーとは原形を全くとどめていないレベルで全然ちゃうな。
いろいろと感想はあるが、最終回を見終わったばかりの今としてはラスト3話が打ち切り漫画みたいな感じになって終わったのが一番気になる。
あと25年以上も経っているから当たり前なんだけど、今の令和ライダーとは原形を全くとどめていないレベルで全然ちゃうな。
昔からこの調子だったってことなんだけど、あらためて思い出してみてもなかなか凄い話だな。
昔からこの調子だったってことなんだけど、あらためて思い出してみてもなかなか凄い話だな。
2000年代くらいにグラビア記事がほとんどないテキストメインの大人向けアニメ誌が多数刊行された(そして10年を待たずにそのほとんどが休刊した)ときにそれの影響を受けてか、既存のアニメ誌でもテキストが充実した読み応えのある記事が増えた印象があるので、むしろ内容的には良くなった、くらいの認識なのだが、自分より上の世代、アニメ誌の黎明期、1970年代後半からのアニメブームを直接体験した世代とは(当然のことだが)認識が全然違うのな。
2000年代くらいにグラビア記事がほとんどないテキストメインの大人向けアニメ誌が多数刊行された(そして10年を待たずにそのほとんどが休刊した)ときにそれの影響を受けてか、既存のアニメ誌でもテキストが充実した読み応えのある記事が増えた印象があるので、むしろ内容的には良くなった、くらいの認識なのだが、自分より上の世代、アニメ誌の黎明期、1970年代後半からのアニメブームを直接体験した世代とは(当然のことだが)認識が全然違うのな。
自分の記憶ではライダー公式サイトの各話ストーリー紹介はかなり事細かにあらすじを説明していた気がしたんだが・・・・・・。調べてみたら『ガヴ』から簡潔にまとめるかたちに変わったのね・・・・・・。
う~ん、本当に話がよくわからないので参ったな。
自分の記憶ではライダー公式サイトの各話ストーリー紹介はかなり事細かにあらすじを説明していた気がしたんだが・・・・・・。調べてみたら『ガヴ』から簡潔にまとめるかたちに変わったのね・・・・・・。
う~ん、本当に話がよくわからないので参ったな。
『こむちゃ』アシスタント時代に番組内で1st写真集をイジられて「もう水着にはなりません」的なことを言っていた記憶もあるので余計に現在の変貌ぶりにはただただ驚くばかりである
『こむちゃ』アシスタント時代に番組内で1st写真集をイジられて「もう水着にはなりません」的なことを言っていた記憶もあるので余計に現在の変貌ぶりにはただただ驚くばかりである
(『ヴァイス』以外は長続きせず、だいたい本1巻だけ、ドラマCD1、2枚だけ出して終わっている)
形態をいろいろ変えながら何度もトライしているところから察するに演じる側に留まらず、物語を作る側になりたい意欲がメチャクチャ強い人だったんだな。
たぶん有名な『ZAZEL』なんかも時期が重なるからこの延長線上にある(物語創作に近い)活動だったりするんだろうな。
(『ヴァイス』以外は長続きせず、だいたい本1巻だけ、ドラマCD1、2枚だけ出して終わっている)
形態をいろいろ変えながら何度もトライしているところから察するに演じる側に留まらず、物語を作る側になりたい意欲がメチャクチャ強い人だったんだな。
たぶん有名な『ZAZEL』なんかも時期が重なるからこの延長線上にある(物語創作に近い)活動だったりするんだろうな。
地上波放送は関西のみだったので『グリーエン』に関しては存在そのものを知らないと人も多そうだが、『ヴァイス』自体はインパクトがあったから今でも忘れられない人が多いのかもな。
地上波放送は関西のみだったので『グリーエン』に関しては存在そのものを知らないと人も多そうだが、『ヴァイス』自体はインパクトがあったから今でも忘れられない人が多いのかもな。
みんな、「オタク文化=男文化」みたいな認識で発言しているのにモヤってしまった。
エロゲ覇権時代とされる2000年代前半は丁度土6アニメ全盛期(『ガンダムSEED』、『鋼の錬金術師』、『ガンダムSEED DESTINY』)と、『テニスの王子様』、『NARUTO』、『BLEACH』といった女性人気の高いジャンプアニメがはじまった時期と被るので女性から観れば全く「アニメ人気の退潮期」ではないんだけどな。
その前(2000年)には『最遊記』のヒットもあったしね。
x.com/yildirimbey7...
みんな、「オタク文化=男文化」みたいな認識で発言しているのにモヤってしまった。
エロゲ覇権時代とされる2000年代前半は丁度土6アニメ全盛期(『ガンダムSEED』、『鋼の錬金術師』、『ガンダムSEED DESTINY』)と、『テニスの王子様』、『NARUTO』、『BLEACH』といった女性人気の高いジャンプアニメがはじまった時期と被るので女性から観れば全く「アニメ人気の退潮期」ではないんだけどな。
その前(2000年)には『最遊記』のヒットもあったしね。
x.com/yildirimbey7...
芸名が「雪乃五月」から「雪野五月」に変わったのも同じ年(2003年)らしいけど、これが関係しているんだっけ?
芸名が「雪乃五月」から「雪野五月」に変わったのも同じ年(2003年)らしいけど、これが関係しているんだっけ?
近年は数年連続で年間最多演出担当回数を記録したり、2019年には一人で40本も演出やっていたりと仕事量が半端なかったので(慢性的な人手不足が問題視される業界だから)いなくなると困るところがたくさん出そう
つーか、素人の邪推だが、ジャンルも制作会社も問わず、来るものは拒まずスタイルで仕事をしていたように見えるので「とりあえず完成させるために(スケジュールを守るために)頼む」みたいなケースも多かったのではないか、とも思うので余計にね。
近年は数年連続で年間最多演出担当回数を記録したり、2019年には一人で40本も演出やっていたりと仕事量が半端なかったので(慢性的な人手不足が問題視される業界だから)いなくなると困るところがたくさん出そう
つーか、素人の邪推だが、ジャンルも制作会社も問わず、来るものは拒まずスタイルで仕事をしていたように見えるので「とりあえず完成させるために(スケジュールを守るために)頼む」みたいなケースも多かったのではないか、とも思うので余計にね。
www.oricon.co.jp/news/2370642...
www.oricon.co.jp/news/2370642...
アニメは他に比べりゃタレントとの接触機会も少ないから疑惑の種になりそうなものが少ないというのもあるのかも。
アニメは他に比べりゃタレントとの接触機会も少ないから疑惑の種になりそうなものが少ないというのもあるのかも。
謎が解けてスッキリしたわ。
謎が解けてスッキリしたわ。
x.com/hologon15/st...
『NARUTO』の劇場版1作目を映画館で観たとき、ナルトが螺旋丸でラスボスを吹っ飛ばすシーンで外国人の少年の集団(当時は地元の映画館で観たのでおそらく米兵の子供たち)がまるでホームランが入ったときのような歓声を上げたのを聞いたときは「本当に海外の人って、映画でもこういうリアクションするんだ」っていう感動が確かにあった。
x.com/hologon15/st...
『NARUTO』の劇場版1作目を映画館で観たとき、ナルトが螺旋丸でラスボスを吹っ飛ばすシーンで外国人の少年の集団(当時は地元の映画館で観たのでおそらく米兵の子供たち)がまるでホームランが入ったときのような歓声を上げたのを聞いたときは「本当に海外の人って、映画でもこういうリアクションするんだ」っていう感動が確かにあった。
近年、BD/DVDが発売中止になったアニメは
『Phantom in the Twilight』(2018)
『キングスレイド ~意志を継ぐものたち~』(2020)
『BLUE REFLECTION RAY/澪』(2021)
『川越ボーイズ・シング』(2023)
『ささやくように恋を唄う』(2024)
の5タイトルだが『BLUE REFLECTION RAY/澪』以外、全部NBCユニバーサルの作品である。
最早NBCユニバーサルには「売上げが決定的に厳しそうなタイトルに関しては発売中止にする」っていう選択肢が最初から存在する感じだな。
例外的・緊急的な措置とかではなくて。
近年、BD/DVDが発売中止になったアニメは
『Phantom in the Twilight』(2018)
『キングスレイド ~意志を継ぐものたち~』(2020)
『BLUE REFLECTION RAY/澪』(2021)
『川越ボーイズ・シング』(2023)
『ささやくように恋を唄う』(2024)
の5タイトルだが『BLUE REFLECTION RAY/澪』以外、全部NBCユニバーサルの作品である。
最早NBCユニバーサルには「売上げが決定的に厳しそうなタイトルに関しては発売中止にする」っていう選択肢が最初から存在する感じだな。
例外的・緊急的な措置とかではなくて。
当時の人気ミュージュシャンの王道コースだった、大ヒットドラマや大ヒットCMのタイアップもやっていなければ、トークバラエティ系音楽番組の出演も(ほとんど)ないし、オリコン首位の座に何週間も居座るようなロングヒットもなく、
関心の無い人には触れる機会の少ないミュージシャンだったので「みんな歌えた」はもちろんのこと、みんなに嫌われるほど世間に浸透してもいなかったんじゃないかなあ。
当時の人気ミュージュシャンの王道コースだった、大ヒットドラマや大ヒットCMのタイアップもやっていなければ、トークバラエティ系音楽番組の出演も(ほとんど)ないし、オリコン首位の座に何週間も居座るようなロングヒットもなく、
関心の無い人には触れる機会の少ないミュージシャンだったので「みんな歌えた」はもちろんのこと、みんなに嫌われるほど世間に浸透してもいなかったんじゃないかなあ。
いまとなっては「やる必要」云々なんてナンセンスにも程がある話だと思うけど、まぁ、子供だったんで考えが足りないのは仕方がない。
いまとなっては「やる必要」云々なんてナンセンスにも程がある話だと思うけど、まぁ、子供だったんで考えが足りないのは仕方がない。
キャラ修正はバッチリ入っているので「キャラクター作画>サッカーアクション作画」という優先順位が明快すぎるほど明快。客が求めているものをよく理解した上での割り切りようがなかなかに凄かった。
キャラ修正はバッチリ入っているので「キャラクター作画>サッカーアクション作画」という優先順位が明快すぎるほど明快。客が求めているものをよく理解した上での割り切りようがなかなかに凄かった。