日々の生活などをつれづれにポストしたいと思っとります。
少し早めに着いたので客先に行く前に周辺をぶらついてたら「プロジェクト・ヘイル・メアリー」コラボを掲げる変なカフェを発見。
なんと憧れのサロンクリスティだった。
うへぇ、何度も行った場所なのに全然気づかなかった。
少し早めに着いたので客先に行く前に周辺をぶらついてたら「プロジェクト・ヘイル・メアリー」コラボを掲げる変なカフェを発見。
なんと憧れのサロンクリスティだった。
うへぇ、何度も行った場所なのに全然気づかなかった。
小諸そばは本当に美味い、安い、量が多いを兼ね備えてて大好き。
小諸そばは本当に美味い、安い、量が多いを兼ね備えてて大好き。
だから三国志だったり有名人だったり、クルマだったら高いパーツつけたり付加価値をつけてやっと金を払ってくれる。
これは日本人に限らず「技術に客は金を払わない」というのは共通している。
だからこそ、会社なり家元制度なりコンテンツなりで儲けとは別に「技術を保存する」構造が必要なんだよね。
だから三国志だったり有名人だったり、クルマだったら高いパーツつけたり付加価値をつけてやっと金を払ってくれる。
これは日本人に限らず「技術に客は金を払わない」というのは共通している。
だからこそ、会社なり家元制度なりコンテンツなりで儲けとは別に「技術を保存する」構造が必要なんだよね。
また、六道神士は差別と多様性について定義を示せと書き、高野史緒は「私が原因だゴメン」、それに対して菊池誠はこれ見よがしに「Oさんだよ」と投稿。
だめな書き手も多いね。
また、六道神士は差別と多様性について定義を示せと書き、高野史緒は「私が原因だゴメン」、それに対して菊池誠はこれ見よがしに「Oさんだよ」と投稿。
だめな書き手も多いね。
親日を思想の問題として語り続けているかぎり、日本はこの先もずっと勘違いし続ける。 好きになる理由のない国を、誰も好きにはならないというだけの話なのだ。
親日を思想の問題として語り続けているかぎり、日本はこの先もずっと勘違いし続ける。 好きになる理由のない国を、誰も好きにはならないというだけの話なのだ。
吹越満さんに似た大学の教授が開いてくれた歓迎の飲み会で楽しく飲み、さあ明日から第二の人生が始まるぞ、と思った時に目が覚め、連休明けの仕事開始と気づいてガックリするなど。
吹越満さんに似た大学の教授が開いてくれた歓迎の飲み会で楽しく飲み、さあ明日から第二の人生が始まるぞ、と思った時に目が覚め、連休明けの仕事開始と気づいてガックリするなど。
寒暖差が激しすぎて体調崩しそう。
寒暖差が激しすぎて体調崩しそう。
出版社は取次の顔色をうかがい、取次は書店の顔色をうかがい、官庁は業界の合意を待っている。
日本は知的集積も資産も世界に誇れるものを持っているのに、それを最初に本気で値踏みしたのは太平洋の向こうの開発企業だった。
港を出た50トンの本は、日本の出版業界と政府がこの30年間、値段をつけ損ねてきたものの目録である。
そろそろ日本の政府や企業は官民一丸となって棚卸しぐらいはすべき時代に入っているのだ。
出版社は取次の顔色をうかがい、取次は書店の顔色をうかがい、官庁は業界の合意を待っている。
日本は知的集積も資産も世界に誇れるものを持っているのに、それを最初に本気で値踏みしたのは太平洋の向こうの開発企業だった。
港を出た50トンの本は、日本の出版業界と政府がこの30年間、値段をつけ損ねてきたものの目録である。
そろそろ日本の政府や企業は官民一丸となって棚卸しぐらいはすべき時代に入っているのだ。
マジレスすると、江戸時代の百姓一揆は「政権に楯突かない」という建前でやっていました。江戸時代は、武士が戦国時代を収めて平和に農業できるようにしてやってるんだから、百姓は武士に年貢を納めないといけない、という思想がありました。「仁政イデオロギー」といいます。
で、百姓一揆というのは、凶作で年貢を納められないとか、藩や幕府の政策に不満があるとき、みんなで蓑笠をまとい鋤鍬持って集まり、武士に窮状を訴えます。その論理はこうです。「自分たちは百姓らしくがんばっているのに生活が苦しい。それは武士がちゃんと仁政をしてくれていないからではないか」
マジレスすると、江戸時代の百姓一揆は「政権に楯突かない」という建前でやっていました。江戸時代は、武士が戦国時代を収めて平和に農業できるようにしてやってるんだから、百姓は武士に年貢を納めないといけない、という思想がありました。「仁政イデオロギー」といいます。
で、百姓一揆というのは、凶作で年貢を納められないとか、藩や幕府の政策に不満があるとき、みんなで蓑笠をまとい鋤鍬持って集まり、武士に窮状を訴えます。その論理はこうです。「自分たちは百姓らしくがんばっているのに生活が苦しい。それは武士がちゃんと仁政をしてくれていないからではないか」
www.47news.jp/14978756.htm...
これ自体は歓迎すべきことだけど、国連に出るついででは短時間だろうし実のある話はできないだろうな。
www.47news.jp/14978756.htm...
これ自体は歓迎すべきことだけど、国連に出るついででは短時間だろうし実のある話はできないだろうな。
さんま美味すぎ。一尾で白飯二杯は軽くいける。
さんま美味すぎ。一尾で白飯二杯は軽くいける。
あっ……!
あっ……!
生成AIによって本の文化が廃れるのであれば、他人の労働にフリーライドするだけでなく、その他人を痛めつけていく感がすごい。
news.ntv.co.jp/category/soc...
生成AIによって本の文化が廃れるのであれば、他人の労働にフリーライドするだけでなく、その他人を痛めつけていく感がすごい。
news.ntv.co.jp/category/soc...
音楽だと有名なのはアジカンとかモンパチかなと思うけど、キタニタツヤやサンボマスターや羊文学や……と、色んな人気アーティストが平和とか融和を願う曲出してる
どっちかというと、有名人のそういう面を「キャッチできない/させられてない」ことが多いんじゃないかと思う。「いない」んじゃなくて。
音楽だと有名なのはアジカンとかモンパチかなと思うけど、キタニタツヤやサンボマスターや羊文学や……と、色んな人気アーティストが平和とか融和を願う曲出してる
どっちかというと、有名人のそういう面を「キャッチできない/させられてない」ことが多いんじゃないかと思う。「いない」んじゃなくて。
まず御本人が"生前に精神的に平静な状態で、肖像や声を自身の死後AIによる改変を認める"旨をAI事業者と契約を交わす事が第一条件であると考える。契約を交わさない故人の肖像や声の利活用は、人格権の侵害であって気持ちの良し悪しを論ずる以前の問題である。
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
生成AIで亡くなった人の人格を生み出し、対話できるサービスを「AI故人」といいます。
日本でも事業化に乗り出す企業が出始めました。
文化人類学者の高木良子氏は「宗教の力は衰えても宗教的行為は残る。AI故人と故人その人は別物だが、死者と自分が結びつくよすがにはなる」と話します。
2026年8月 #注目された記事
まず御本人が"生前に精神的に平静な状態で、肖像や声を自身の死後AIによる改変を認める"旨をAI事業者と契約を交わす事が第一条件であると考える。契約を交わさない故人の肖像や声の利活用は、人格権の侵害であって気持ちの良し悪しを論ずる以前の問題である。
他のガンダムは知らんですけど、少なくとも私が観たテレビ版ガンダムは思想が強い(それこそ台詞でも明確にある)し。
ターンAに至っては一次産業とかそういう話にもなっているわけやないですか。
お前らの好きなガンダム、じゃあそれは何??くらいは思うわけだ。
あれは思想が押し付けがましくない、とかじゃなくて、思想を見て見ぬふりしてきた、逆張りや露悪解釈で誤魔化してきただけやろと。
リアリティ云々も「単に人が死ぬからリアル」としか思ってなさそう。
ガノタの語り方見てるとそれは思います。
他のガンダムは知らんですけど、少なくとも私が観たテレビ版ガンダムは思想が強い(それこそ台詞でも明確にある)し。
ターンAに至っては一次産業とかそういう話にもなっているわけやないですか。
お前らの好きなガンダム、じゃあそれは何??くらいは思うわけだ。
あれは思想が押し付けがましくない、とかじゃなくて、思想を見て見ぬふりしてきた、逆張りや露悪解釈で誤魔化してきただけやろと。
リアリティ云々も「単に人が死ぬからリアル」としか思ってなさそう。
ガノタの語り方見てるとそれは思います。
用事を済ませて久しぶりに浅草の富士そばで熱々のコロッケ蕎麦を食べたら、帰りの電車で汗が止まらぬ。
用事を済ませて久しぶりに浅草の富士そばで熱々のコロッケ蕎麦を食べたら、帰りの電車で汗が止まらぬ。
私は内心(駅で案内した人と私のコンボで『日本人=親切』という印象が強まったに違いない)とほくそ笑んでいたが、帰宅するとアジア大会で日本の評判はがた落ちしていた。
私は内心(駅で案内した人と私のコンボで『日本人=親切』という印象が強まったに違いない)とほくそ笑んでいたが、帰宅するとアジア大会で日本の評判はがた落ちしていた。