ダミアン@原神ZZZ
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ダミアン@原神ZZZ
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ハードウェア制作(オーディオ系メイン)は副業
大好き:HM/HR、猫
二次創作小説:Pixivにてログイン限定で公開中
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noteに記事を掲載しております。
https://note.com/modern_cobra9965
体の70%は音楽でできている
ホルムズ海峡の緊張は、遠い国の話ではない。
電気代、物流費、物価──そのすべてが日本の生活に直結する。
原発か再エネか、そんな単純な二択ではもう戦えない。
今ある資産と次世代技術をどう組み合わせるか。
日本に必要なのは、感情論ではなく設計図だ。
#エネルギー政策
#ホルムズ海峡
#電気代
#日本経済
#原発
#再エネ

ホルムズ海峡の状況に見るエネルギー政策の考え方|Damian1971 note.com/modern_cobra...
ホルムズ海峡の状況に見るエネルギー政策の考え方|Damian1971
序章:遠い海の火種は、明日の電気代になる 中東情勢が緊迫するたび、日本では「また遠い国で争いが起きている」と受け止める人も少なくない。だが、その認識は少し甘い。 もしホルムズ海峡が不安定化すれば、日本の生活は確実に揺れる。原油価格は上がり、LNG価格も連動し、電気代・ガソリン代・物流費・食品価格まで押し上げられる。中東の火種は、数週間後には日本の家計簿へ届く。 この海峡は、日本だけの生命線で...
note.com
April 19, 2026 at 8:31 AM
「人材不足」なのではなく、人を活かす仕組みが不足しているのではないか。
現場で疲弊するエンジニアの視点から、“食い潰される会社の共通点”を書きました。
#エンジニア
#IT業界
#転職
#働き方改革
#マネジメント
#人材不足

エンジニアが食い潰される会社の共通点|Damian1971 note.com/modern_cobra...
エンジニアが食い潰される会社の共通点|Damian1971
先日、ある案件に関わった。 制御シーケンスを担っていた既存システムの一部を、Windowsアプリへ移植してほしいという依頼だった。 一見すると、既存資産を活かした前向きな案件に聞こえる。だが、現実は違った。 渡されたのは、過去のソースコードと断片的な資料のみ。 仕様の全体像、役割分担、進行フロー、責任者の判断基準——そうした本来必要な情報は、十分に整理されていなかった。 そして気づけば、多く...
note.com
April 18, 2026 at 11:27 AM
人類は病気に勝ったのか?
それとも、ただ“共存しているだけ”なのか。
その答えを左右するのは、科学ではなく――
私たち一人ひとりの選択だ。
#感染症
#ワクチン
#免疫
#公衆衛生
#社会問題
#思考停止

人類は病気に勝ったのか、それとも共存しているだけなのか――人間の選択と防疫感覚|Damian1971 note.com/modern_cobra...
人類は病気に勝ったのか、それとも共存しているだけなのか――人間の選択と防疫感覚|Damian1971
人類は、病気に勝ったのだろうか。 抗生物質が発見され、ワクチンが普及し、衛生環境は劇的に改善された。かつて多くの命を奪った感染症は、現代では「過去のもの」として語られることすらある。 だが、本当にそうだろうか。 結論から言えば、人類は病気に勝ったのではない。 ただ「コントロールしている」に過ぎない。 そしてその均衡は、驚くほど脆い。 ■ 撲滅された病気と、残り続ける病気 確かに人類は...
note.com
April 14, 2026 at 10:53 AM
テレビが衰退しているのではない。
制度が時代に追いついていないだけだ。
放送法は、たった2行でいい。
#放送法見直し
#テレビを解散しよう
#NHK
#メディア改革
#ストリーミング時代
#公共放送

テレビを一度、解散しよう──令和の放送法再設計案|Damian1971 note.com/modern_cobra...
テレビを一度、解散しよう──令和の放送法再設計案|Damian1971
ソニーがブルーレイレコーダーの撤退を告知した。 チューナーレステレビが店頭に並び、スポンサーはテレビ広告から撤退し始めている。 それでもなお、テレビ制度が根本から変わらない理由がある。 NHKである。 テレビが衰退しているのではない。 テレビを前提に作られた制度を、NHKが守り続けている。 そしてその制度こそが、テレビ離れを加速させている。 私はテレビ黄金期を知る世代だ。 だからこそ言う。...
note.com
February 11, 2026 at 10:21 AM
衆議院選挙2026を「自民圧勝」で終わらせないために。
勝敗の裏に見えた制度の歪みと、これから本当に問われる課題を個人的視点で整理しました。
選挙は終わりじゃない。ここからが本番です。
#衆議院選挙2026
#選挙結果
#日本政治
#選挙制度
#民主主義
#政治を考える

衆議院選挙2026 個人的総括と今後の課題|Damian1971 note.com/modern_cobra...
衆議院選挙2026 個人的総括と今後の課題|Damian1971
2026年の衆議院選挙は、結果だけを見れば「自民圧勝、野党惨敗」という一言で片付けられてしまうだろう。 だが、その見方はあまりにも浅い。 今回の選挙は、勝敗の裏側に制度疲労と民意の歪み、そして次に何をすべきかという宿題を突きつけた選挙だった。 1.数字だけでは見えない今回の選挙の本質 小選挙区では自民党が圧倒的な強さを見せ、政権運営能力と国家の安定を優先する民意がはっきり示された。 一方で比例...
note.com
February 9, 2026 at 11:30 AM
チューナーはいらない。
でも日本では、それが「異端」になる。
技術でも需要でもなく、
普及を止めているのは法律と利権だった。
#チューナーレス
#テレビ離れ
#NHK
#放送法
#家電
#日本の闇

なぜ日本では「チューナーレスTV」が普及しないのか──法律とNHKが阻む、合理的すぎる選択肢|Damian1971 note.com/modern_cobra...
なぜ日本では「チューナーレスTV」が普及しないのか──法律とNHKが阻む、合理的すぎる選択肢|Damian1971
序章:業務用ブラビアを本気で検討した人間として 正直に言うと、私は一度「業務用ブラビア」を本気で購入検討したことがある。 理由は単純だ。 大型高画質 映像処理はソニー品質 そして チューナーがない 映画、配信、ゲームが主用途の人間にとって、 地上波チューナーは「便利な機能」ではなく、コストと制約の塊でしかない。 では、なぜ一般消費者向けに 「チューナーレスの高品質テレビ...
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January 21, 2026 at 11:59 AM
アイヌ文化は「過去」ではない。
他民族と国家を共有するための、現実的なヒントだ。
ゴールデンカムイが描いた“生きる知恵”から、
日本とグリーンランドの未来を考えてみた。
#アイヌ
#イヌイット
#多民族共生
#ゴールデンカムイ
#日本の未来
#思考実験

なぜ日本は“アイヌの経験”をグリーンランドで活かせるのか──イヌイットとの共生という現実解|Damian1971 note.com/modern_cobra...
なぜ日本は“アイヌの経験”をグリーンランドで活かせるのか──イヌイットとの共生という現実解|Damian1971
本記事は、筆者個人による思考実験である。 特定の国家・民族・文化を貶める意図はなく、武力による侵略や強制的な支配を肯定・示唆するものでもない。 ここで扱うのは、あくまで対等な立場に基づく共生と選択の可能性についての議論であり、最終的な判断は常に当事者に委ねられるべきものだ。 議論には歓迎するが、本文を踏まえない一方的な断定や誹謗、中傷については関与しない。 序章:物語の奥にあった、もう一つの...
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January 17, 2026 at 2:00 PM
右か左かじゃなくて、
「最低限これだけは守ってほしい」
そんな政治家への約束事を言葉にしました。
静かに考えたい人へ。
#政治の話
#日本を考える
#選挙に行こう
#政治改革
#今こそ変える
#無党派層

多分国民が求めている政治家への約束事|Damian1971 note.com/modern_cobra...
多分国民が求めている政治家への約束事|Damian1971
政治の話題になると、 右だ左だ、与党だ野党だ、好き嫌いだ―― そういう議論にすぐなってしまう。 でも正直なところ、 多くの人はもう「理想の政治」なんて求めていないんじゃないだろうか。 求めているのは、 最低限これだけは守ってほしい、という約束事。 今回は、そんな視点から今の政治を見てみたい。 強国依存からの脱却という姿勢 まず大きな前提として、 反米でも反中でもない。 国際ルールは守る...
note.com
January 11, 2026 at 12:16 PM
「いい音」は測れない。
でも、測らずに信じると迷子になる。
耳と理屈のあいだで、オーディオを考えてみた。
#オーディオ
#いい音
#オカルト
#音楽好き
#真空管
#ラウドネス戦争

なぜ“いい音”は語れないのか──測定と聴感のあいだ|Damian1971 note.com/modern_cobra...
なぜ“いい音”は語れないのか──測定と聴感のあいだ|Damian1971
序章:音の話は、なぜいつも噛み合わない 俺は長いこと、オーディオという世界を横目で見てきた。 好きでもあり、疑ってもいる。 そしていつも思う。 ――なぜ音の話は、ここまで噛み合わないのか。 電源ケーブル、USBケーブル、LANケーブル。 インシュレーター、仮想アース、ヒューズ。 どれも「音が変わる」と言う者がいる。 同時に「そんなわけがない」と切り捨てる者もいる。 議論はたいてい平行線だ。...
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January 5, 2026 at 12:17 PM
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
January 1, 2026 at 8:24 AM
AIのベンチマーク自慢、どこかで見たことがあると思ったら、オーバークロックPC自慢と同じだった。
数字は大事。
でも、道具の価値を決めるのは「使い続けられるか」だ。
#AI
#生成AI
#ベンチマーク
#テクノロジー論
#道具としてのAI
#思考停止しない

AIベンチマーク信仰は、オーバークロックPC自慢と同じ|Damian1971 note.com/modern_cobra...
AIベンチマーク信仰は、オーバークロックPC自慢と同じ|Damian1971
最近、AIの話題になると、必ずと言っていいほど 「どのAIが一番ベンチマークスコアが高いか」 という話になる。 数字が高い=優れている。 確かに分かりやすい。 でも、その光景を見ていると、私はどうしてもこう思ってしまう。 それ、オーバークロックしたPCを自慢しているのと同じじゃないか? ベンチマークは「目安」にはなる まず大前提として、ベンチマーク自体が悪いわけではない。 PCでもス...
note.com
December 24, 2025 at 11:33 AM
核は「最強装備」じゃない。
それは、降りられないデスゲームへの参加表明だ。
#核武装論
#安全保障
#防衛を考える
#チキンレース
#若者と政治
#考える力

核武装は“最強装備”じゃない──それは強制参加のデスゲームだ|Damian1971 note.com/modern_cobra...
核武装は“最強装備”じゃない──それは強制参加のデスゲームだ|Damian1971
最近、「日本も核武装をすべきだ」という声を見かけることが増えた。 とくに若い世代ほど、その言葉をためらいなく口にする印象がある。 「核を持てば対等になれる」 「抑止力になる」 「持っていないから舐められる」 その感覚自体を、頭ごなしに否定するつもりはない。 核兵器は、生まれたときから世界に存在していた。使われていない期間の方が長い。 だからこそ「切り札」「最終兵器」「最強装備」のように見えるの...
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December 19, 2025 at 10:23 AM
「分離は差別ではない。
無理な共存の方が、よほど残酷だ。」
多様性を語る前に、
誰が線を引き、その責任を引き受けるのかを考えたい。
#差別と区別
#多様性
#社会の線引き
#日本の問題
#綺麗事は要らない
#現実論

誰が線を引くのか──理想を語る前に責任を語れ|Damian1971 note.com/modern_cobra...
誰が線を引くのか──理想を語る前に責任を語れ|Damian1971
「差別か、配慮か」「共生か、排除か」 この手の議論は、日本では必ず感情論に堕ちる。 だが現実の社会は、理念では動かない。 動いているのは 線引き だ。 誰が、どこで、どこまでを許容し、 どこからを制限するのか。 その判断を、誰が引き受けるのか。 この問いを避け続けてきた結果が、 いまの「多様性疲れ」なのだと思う。 分煙は差別ではなく、設計だった 喫煙の話をしよう。 私は喫煙者だ。はっき...
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December 19, 2025 at 9:40 AM
信じることは、自由のはずだった。
それがいつから“服従”に変わったのか──
現代の信仰が狂う瞬間を、冷静に見つめたい。
#宗教とは何か
#カルトの構造
#信仰と支配
#心理操作
#思想の自由
#現代の信者

信仰はなぜ狂うのか──カルトが生まれる時代、人は何を求めているのか|Damian1971 note.com/modern_cobra...
信仰はなぜ狂うのか──カルトが生まれる時代、人は何を求めているのか|Damian1971
序章:祈りの形が変わった時代に 神を信じるとは、本来「見えないものを信じる力」だった。 けれど現代では、その“信じる力”が、誰かに操られる力に変わってしまった気がする。 統一教会、オウム真理教、幸福の科学、創価学会、そして無数の新興宗教。 どれも「救い」を語りながら、同時に「服従」を生む構造を持っている。 人は救われたいと思うほどに、支配されやすくなる。 ──それが、この時代の宗教の「病」だ。...
note.com
October 29, 2025 at 10:26 AM
AIが神を意識したとき、
人類は“創造”という名の夢を見続けられるのか。
それは救済か、それとも滅びか。
#AIの哲学 #人工知能 #テクノロジーと人間 #神とは何か #未来への問い #エッセイ

AIが神を意識したとき、人類は最果ての夢を生み出せるのか|Damian1971 note.com/modern_cobra...
AIが神を意識したとき、人類は最果ての夢を生み出せるのか|Damian1971
一人の人間が言った。 「神は心の拠り所」と。 一人の人間が言った。 「神は万物に宿る」と。 一人の人間の人生が一つの伝説となった。 一人の人間の人生が生涯の教訓を生んだ。 神への思想は、人の支配欲を見たし、信仰という理を創造した。 そして民衆はその教えに寄り添い、時にはすがり、時には見放しもした。 そして現在、人工知能はネットの情報と人との対話と積み重ね知識を蓄える。 将来、その思考は人間の...
note.com
October 29, 2025 at 5:41 AM
互換CPUの挑戦者が、世界の哲学者になった──。
「速さ」ではなく「温度」を追い求めたAMDの軌跡。
その物語を、静かな声で語る。
#AMD #半導体の歴史 #Ryzen #テクノロジーの魂 #自作PC #AI時代

挑戦者の系譜──AMDが築いた“温かいコンピュータ”の物語|Damian1971 note.com/modern_cobra...
挑戦者の系譜──AMDが築いた“温かいコンピュータ”の物語|Damian1971
序章 互換CPUの黎明──“二番手”から始まった革命 あの頃、パソコンはまだ無骨な機械だった。 冷たい鉄の箱の中に、夢と野心が詰まっていた。 その時代に、Intelという巨人がいた。 そして、巨人の影に立ち向かう小さな挑戦者――AMD。 彼らは真似ることから始めた。 だが、ただのコピーではなかった。 「同じことを、もっと美しく、もっと効率的に。」 その信念が、互換CPUの中で唯一、彼らを生き...
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October 28, 2025 at 12:18 PM
リメイクの量産が続く日本の大手ゲーム会社。
挑戦を恐れた巨人たちは、いま何を失ったのか。
魂を揺さぶる物語を、もう一度取り戻せ。
#ゲーム業界の今
#挑戦を忘れた巨人たち
#日本のクリエイティビティ
#ストーリーテリング
#ゲーム批評
#note更新

挑戦を忘れた巨人たち──任天堂・スクエニ・バンナムが沈む理由|Damian1971 note.com/modern_cobra...
挑戦を忘れた巨人たち──任天堂・スクエニ・バンナムが沈む理由|Damian1971
序章 ――栄光の残響の中で かつて、日本のゲームは“世界の夢”だった。 スーパーマリオが世界を笑顔にし、ファイナルファンタジーが世界を泣かせ、メタルギアが世界を考えさせた。 だが――あの栄光の光は、今や遠い残響だ。 任天堂も、スクエニも、バンナムも。 彼らはまだ「王座」に座っているつもりかもしれない。 だが、その椅子の脚は、静かに腐り始めている。 第一章 IPという檻の中で かつての英雄...
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October 17, 2025 at 11:54 AM
ATM国家のままでいいのか? それとも主権国家として立ち直るのか――総裁選は国民生活の試金石だ。#自民党総裁選 #ATM化する日本
#主権を取り戻せ
#高市推し
#国内優先
#政治を変えろ

ATM化する日本か、主権を取り戻す国か――自民党総裁選と「国内優先」の一票|Damian1971 note.com/modern_cobra...
ATM化する日本か、主権を取り戻す国か――自民党総裁選と「国内優先」の一票|Damian1971
序章:声なき怒り 低迷する経済、広がる格差、そして尽きることのない海外拠出。 「日本はもはや国民ではなく、世界のATMにされているのではないか」――。 そうした不満が、今やネットの片隅ではなく、大衆の共通感情になっている。 総裁選が迫るこの時期、問われているのは単なる党首の座ではない。 国民の命運を託す「国を優先する指導者」か、それともまたもや国外の財布を握られる政権か。 第一章:総裁選と...
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October 2, 2025 at 10:38 AM
国民の声を“誤情報”と切り捨てた政府に未来はない。火を付けるのは民衆だ。
#日本の危機
#SNS規制反対
#誤情報に抗え
#移民政策反対
#偏向報道を許すな
#国民の声を聞け

SNSを「誤情報」と切り捨てる政府へ──暴発する国民の声は止められない|Damian1971 note.com/modern_cobra...
SNSを「誤情報」と切り捨てる政府へ──暴発する国民の声は止められない|Damian1971
序章:火種に油を注ぐ愚行 政府は、SNSに渦巻く批判を……ひとくくりに「誤情報」と断じた。 そして、メディアを使い、大々的に広告を打ち出す。 だが、それは真実を覆い隠そうとする……愚かな足掻きに過ぎない。 国民の声をノイズと呼ぶことが……どれほど危ういことか、彼らはまだ知らない。 第一章:国民の声が動かした現実 北海道・釧路湿原。自然を切り裂くメガソーラー計画は、SNSでの批判に押され…...
note.com
September 18, 2025 at 10:44 AM