父も母もお互いの家庭のこと詳しく知らなくって、
「詳しくは知らないけどその辺りにやだなって思ってることあるんじゃないの、話さないから詮索したことないけど」みたいなのを両者言うので、
ウワこれいいな〜〜〜を改めて認識 信頼、なんだよねえ
父も母もお互いの家庭のこと詳しく知らなくって、
「詳しくは知らないけどその辺りにやだなって思ってることあるんじゃないの、話さないから詮索したことないけど」みたいなのを両者言うので、
ウワこれいいな〜〜〜を改めて認識 信頼、なんだよねえ
連絡を嫌っていたところから『このままだと私も親も未来がダメになんなぁ』と思っていらん連絡をする意識をはじめたら向こうからの要らん連絡も増えたんだよな
意識改革大事やね
連絡を嫌っていたところから『このままだと私も親も未来がダメになんなぁ』と思っていらん連絡をする意識をはじめたら向こうからの要らん連絡も増えたんだよな
意識改革大事やね
「責任を取らせようとしてくる」の部分に関しては向こうの課題で、
なんでそんなコミュニケーションを「していいと思われた」んだろう、とか
どうして「相手が」そんなふうになってしまったんだろう
は領分超えてんだよね
「責任を取らせようとしてくる」の部分に関しては向こうの課題で、
なんでそんなコミュニケーションを「していいと思われた」んだろう、とか
どうして「相手が」そんなふうになってしまったんだろう
は領分超えてんだよね
ニーバーの祈りみたいだ
ニーバーの祈りみたいだ
人によって違うんだし、傷ついたって言うなら仕方ないか、って向き合おうとしてたんだけど
話し合い、というには少しケアの色が強い、相手の不安を取り除くための感情労働に従事することになる流れが毎回つらくて
私は私じゃない人の気持ちを深くまで思いやるなんて大の苦手なんだから、
話し合うつもりがないのに感情を押し付けるのはやめてって言えばよかったのに
それ以上加害者扱いされるのが嫌で言えなかった
臆病者だ
人によって違うんだし、傷ついたって言うなら仕方ないか、って向き合おうとしてたんだけど
話し合い、というには少しケアの色が強い、相手の不安を取り除くための感情労働に従事することになる流れが毎回つらくて
私は私じゃない人の気持ちを深くまで思いやるなんて大の苦手なんだから、
話し合うつもりがないのに感情を押し付けるのはやめてって言えばよかったのに
それ以上加害者扱いされるのが嫌で言えなかった
臆病者だ
「傷つきました、もう関わるのやめます」とか「そういうこと言う人に不信感があるので会うのやめます」とか、
既に自己完結してるのにわざわざ言う必要is何?って
長らく「自分の気持ち」の話をする人に違和感があって避けちゃってたんだけど
「傷つきました、もう関わるのやめます」とか「そういうこと言う人に不信感があるので会うのやめます」とか、
既に自己完結してるのにわざわざ言う必要is何?って
長らく「自分の気持ち」の話をする人に違和感があって避けちゃってたんだけど
でも結局、腐らず足掻くさやかの存在そのものに勝手に救われて、自らの過去と決着を付けられているんだよな
そして決着をつけた末にエゴとしてさやかの傍にいることを選び、
円環の理に導かれる時に、さやかは自分から立ち上がれるんだよな
さやかの絶望を受け入れられるのはさやかだけだから
それ踏まえての叛逆からのあれ
本当にありがとう(ありがとう)
でも結局、腐らず足掻くさやかの存在そのものに勝手に救われて、自らの過去と決着を付けられているんだよな
そして決着をつけた末にエゴとしてさやかの傍にいることを選び、
円環の理に導かれる時に、さやかは自分から立ち上がれるんだよな
さやかの絶望を受け入れられるのはさやかだけだから
それ踏まえての叛逆からのあれ
本当にありがとう(ありがとう)
それを悟れるまで絶望を受け入れていけるのは、その生きてきた個人のお陰と、個人に関わりを持った世界のお陰の相互作用でできていることだなあ
それを悟れるまで絶望を受け入れていけるのは、その生きてきた個人のお陰と、個人に関わりを持った世界のお陰の相互作用でできていることだなあ
不器用なりに父母が私のこと好きなの、うれしいね
不器用なりに父母が私のこと好きなの、うれしいね