あかいえむ
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aka1emu.bsky.social
あかいえむ
@aka1emu.bsky.social
支部に生息する字書き。雑多/体不/腐/🔞。ひたすら推しを弱らせる垢。成人済。文ス下書き置き場
全体的にネタ置き場
今度書きたいネタ→#えむのネタ帳
「咳なんかで死ぬな太ィィ」
咳き込みすぎて肋🦴か痛い😷太の話。
⚠ぼすと太の対話メイン(中太前提ですが、中は影しか出てきません)

見切り発車でタイトルなんかにキャラ名を入れたアホなので、タイトルを書けなくなりました(泣)
May 17, 2026 at 2:16 PM
「意地っ張りな君に」
⚠中太、太弱らせ
ツイッターの方で開催されている期間限定中太ドロライ企画お題『強情』を拝借しました! 
素敵なお代を有難うございます!!
4/9
May 17, 2026 at 2:00 PM
クソボロで包帯まみれで、部下に車椅子を押させてちゅやの前に登場しただざ。ちゅやの反応は如何に⸺!?
January 28, 2026 at 5:12 AM
ふぉろば……💓ありがとうございます…💓
January 27, 2026 at 4:28 PM
ツイッター息苦しくなりつつあったからこれを機に羽を伸ばして呟きたい
January 27, 2026 at 4:13 AM
この右の画像、どこで作られてくるんでしょうか…素敵で僕もこういうのつくりたい…(メーカーとかでなかったら申し訳ないのですが)
January 26, 2026 at 10:12 PM
Reposted by あかいえむ
長いお話ですが、年末年始の暇潰しにどうぞ。
原作本編軸とビ軸の両方の記憶を持つ中がたんてーしゃに入社するif話です(織が生存しています)。

#中太

www.pixiv.net/novel/series...
December 30, 2025 at 10:36 AM
つなたぐとか、ツイッターみたいにあるといいですね、文スト好きさんや字書き絵描きさんとつながりたいです
January 26, 2026 at 3:32 PM
肋骨が浮いていて可愛いです💓
January 26, 2026 at 3:29 PM
字書きとすれ違いたいのに全然字書きいない…ツイッターで見かけないような方ばかりとすれ違います…新たな出会いがあるといいな…
January 26, 2026 at 2:50 PM
体調不良のだざがみたい…
January 26, 2026 at 2:46 PM
絵がうまい人すごいです…尊敬です…
January 26, 2026 at 2:46 PM
Reposted by あかいえむ
自分の性癖詰め込んだけどとんでもねぇな…なお写真の表情すらわからないくらい🩸を飛び散らせても良いと思ってる
January 17, 2026 at 5:02 PM
Reposted by あかいえむ
見てーーーーー!!!!!!!!!ほぼ線引くだけの2時間頑張ったから見てーーーーーーーーー!!!!!!!この際頭のバランスちょっと悪いとかはどうでも良いから頑張りを見てくださいお願いします
January 26, 2026 at 2:44 PM
「朝焼け」文スト・中太風味
明け頃にちゅやを呼び出す体調不良だざ
⚠だざ弱らせ
January 26, 2026 at 12:07 PM
「聴こえない声」文スト・中太
⚠ちゅや弱らせ
⚠毒
(3/6)
January 26, 2026 at 11:57 AM
毒と薬
3/8
January 26, 2026 at 11:32 AM
伸びるとか伸びないとか、そういうのじゃなくて、呟きたいし、りついしたいし、いいねしたいんだよおおおおおお!!!
January 26, 2026 at 8:17 AM
ちょっとしたSSとか投稿できないのがストレス
January 26, 2026 at 8:16 AM
完全にツイッターがシャドウバンを食らったので、しばらくこちらで活動します。アンソロ宣伝頑張りすぎた……
January 26, 2026 at 8:16 AM
ナイチンゲール症候群
熱を出したというだざのために粥を作り、湯を沸かし、薬を飲ませ、身体を拭き、ちゅやは献身的に看病をしていた。
「ちゅーや」
太の舌足らずな声に、可愛いとさえ思ってしまう。俺が守らなければ、という母性が掻き立てられる。
「ねぇ、こっちで一緒に寝てよ」
くいと服を引っ張られて、
「なんだよ、らしくねぇなぁ」
と言いつつも中は満更でもない笑みを浮かべた。
俺はいつから此奴に惚れ込んでしまったのだろう。幼さの残るあどけない表情を浮かべて、だって寂しいのだもの、と呟く太に身を寄せる。
「ほら、もっとそっちに寄れ。一緒に寝てやる」
八度五分の熱がある太の体はポカポカと暖かかった。
January 9, 2026 at 10:54 AM
「おえええッ、はあ、おぇ、げほッ」
どれだけ吐いても気持ち悪さが治まることはない。そっと腹部を撫でる。相手はポートマフィア、自分は探偵社。子供を身籠って無事でいられるはずがない。望まない妊娠とはまさにこのことである。まだ4、5か月だろう。早く降ろさねばと酒を煽ってこのザマである。誰に似たのか、生命力だけは逞しい。全く、この胎児も不運なものだ。早くこの躰からでていってしまえばいいのに。
January 8, 2026 at 3:48 PM
保i険i証が廃止になったので、このワードが使えるようになりました\(^o^)/
January 8, 2026 at 3:27 PM
使うことのない保I険I証を握りしめてうずくまる。その保I険I証は過去をあらって探偵社に入社するときに作ったものだ。病院にだって入院できる、それくらい日の当たる場所に身を置いている自覚はある。だが、その保I険I証がだざの意思で使われることはない。ただの紙切れだ。だが今日ばかりは手のひらにしっかりと握り込んでいた。
「は、はっ、ふ、はぁッ……くるし……」
浅くなった呼吸、吸っても吸っても酸素が取り込まれない。任務で負った傷が開いて血が止まらない。腹部を押さえた指先がガクガクと震えていた。冷静な思考回路などとうに失くしている。
January 8, 2026 at 3:26 PM