では、おつとめ、行って参ります――(連行)
では、おつとめ、行って参ります――(連行)
勢いで描いてほぼワンドロ
勢いで描いてほぼワンドロ
ソースも覚えてないようなものなので気休め程度に
ノートの端によくやってた
ソースも覚えてないようなものなので気休め程度に
ノートの端によくやってた
生きる知恵です
生きる知恵です
ラピは深淵に追われていたとき、「逃げ切って」という親の声を聞いている
その末路は、親の犠牲と引き換えに逃げ切り保護を受けた、というもの
自分が被害を被らない保証がどこにもない
ラピは深淵に追われていたとき、「逃げ切って」という親の声を聞いている
その末路は、親の犠牲と引き換えに逃げ切り保護を受けた、というもの
自分が被害を被らない保証がどこにもない
「だ、だって、こぴさん、いつもとちがいました……;;」って不安そうに……
「だ、だって、こぴさん、いつもとちがいました……;;」って不安そうに……
声にしたときのみ効果を発揮します
ちなみに録音もダメ 魔力が乗っていないので
声にしたときのみ効果を発揮します
ちなみに録音もダメ 魔力が乗っていないので
特に高校生くらいの年齢で大口叩いて痛い目を見るという段階を踏むことが多く、高校卒業する年齢くらいまでにはだいたい黙る。
特に高校生くらいの年齢で大口叩いて痛い目を見るという段階を踏むことが多く、高校卒業する年齢くらいまでにはだいたい黙る。
あの人はマジで口を開かない
危ないからね……無意識の魔法である(暴発に気がつけない)とこと、必ずしも本人の望んだシナリオで実現するかは博打なとこ、諸々あるので
あの人はマジで口を開かない
危ないからね……無意識の魔法である(暴発に気がつけない)とこと、必ずしも本人の望んだシナリオで実現するかは博打なとこ、諸々あるので
無意識の魔法だけど、積み重ねて身に付けたコントロール能力とかの差が出る
無意識の魔法だけど、積み重ねて身に付けたコントロール能力とかの差が出る
基本的には魔力が多い個体の言霊が勝つかな
仕組みとしては旧い魔法なので
完全に拮抗していた場合は両者不発の可能性が高い
もしくは本人たちが想定していない形でどちらも現実になる
基本的には魔力が多い個体の言霊が勝つかな
仕組みとしては旧い魔法なので
完全に拮抗していた場合は両者不発の可能性が高い
もしくは本人たちが想定していない形でどちらも現実になる
まだ幼い親戚に、名前が「わたし」だと思われているお姉さんという話
その子はまだ一人称が「名前ちゃん」で、おそらく親にも「ママ(お母さん)はね」「パパ(お父さん)はね」と、一人称が呼び名で固定された会話を振られているのだと思われる
一人称のテンプレートを知らないというのもありそうだから誤学習とまではいかないだろうが、一人称と他者の名前がごっちゃになっているということよな
これ多分自己中心性とかの発達段階的な話もあるんじゃないか。他人には他人の視点がある、己とは違う
まだ幼い親戚に、名前が「わたし」だと思われているお姉さんという話
その子はまだ一人称が「名前ちゃん」で、おそらく親にも「ママ(お母さん)はね」「パパ(お父さん)はね」と、一人称が呼び名で固定された会話を振られているのだと思われる
一人称のテンプレートを知らないというのもありそうだから誤学習とまではいかないだろうが、一人称と他者の名前がごっちゃになっているということよな
これ多分自己中心性とかの発達段階的な話もあるんじゃないか。他人には他人の視点がある、己とは違う