急に蒼天が始まったことに気を取られてしまって吹っ飛んでいたが……
急に蒼天が始まったことに気を取られてしまって吹っ飛んでいたが……
みたいになった姫ども、いるだろ。絶対。
みたいになった姫ども、いるだろ。絶対。
何にもなしに店作ったツイートやら水着SSでいいねあつめてる。
悪いことしたと思ってねえんだろうな。
何にもなしに店作ったツイートやら水着SSでいいねあつめてる。
悪いことしたと思ってねえんだろうな。
『よーし善くしたし還るか』はあまりにも責任がねえな感はあるな。星の都合で全部消えるのだとしたら、やっぱり無駄ではある。
そうすると古代人のかたがたも、星を善くするという名目で、自分達に都合よくなるよう、星をコントロールしていたのではないか。エーテルに還るというのもただ死ぬのではなく、本来エーテル的な制御上の目的があったかもしれない。わざわざエーテル界を監視するエメトセルクの座を用意するくらいだし、なにか困ったことがあったらアゼムの座が飛んでいくわけでしょ。
考えすぎだろうか……
『よーし善くしたし還るか』はあまりにも責任がねえな感はあるな。星の都合で全部消えるのだとしたら、やっぱり無駄ではある。
そうすると古代人のかたがたも、星を善くするという名目で、自分達に都合よくなるよう、星をコントロールしていたのではないか。エーテルに還るというのもただ死ぬのではなく、本来エーテル的な制御上の目的があったかもしれない。わざわざエーテル界を監視するエメトセルクの座を用意するくらいだし、なにか困ったことがあったらアゼムの座が飛んでいくわけでしょ。
考えすぎだろうか……
結局ヒカセンもアシエンも、やろうとしていることはわずかな延命にすぎないのであるが……
まあそれが今日明日レベルですよと言われたら確かに困るので、僅かな延命でもしたいよな。準備ってもんがあるし。
結局ヒカセンもアシエンも、やろうとしていることはわずかな延命にすぎないのであるが……
まあそれが今日明日レベルですよと言われたら確かに困るので、僅かな延命でもしたいよな。準備ってもんがあるし。
あのぉ……いま宇宙の果てにカフェレムナントっていうところがあってぇ……
まああれもいうたらメーティオンが集めた情報からの再現だから、ある意味永久人と似たようなもんなんだよな。ただエネルギー源がデュナミスだから、エーテルを使う永久人と違ってほぼ無尽蔵なんだけど。
エルピスの花は他の世界になかったんだろうか。そして、サベネア錬金術がアーカーシャを見出したように、デュナミスに通じるものを見出した人は他の世界にいなかったのか。リミットブレイクできるやつはおらなんだのか。
あのぉ……いま宇宙の果てにカフェレムナントっていうところがあってぇ……
まああれもいうたらメーティオンが集めた情報からの再現だから、ある意味永久人と似たようなもんなんだよな。ただエネルギー源がデュナミスだから、エーテルを使う永久人と違ってほぼ無尽蔵なんだけど。
エルピスの花は他の世界になかったんだろうか。そして、サベネア錬金術がアーカーシャを見出したように、デュナミスに通じるものを見出した人は他の世界にいなかったのか。リミットブレイクできるやつはおらなんだのか。
もしかして『ヒカセンがアゼムの転生者だと把握していない』……?
転生組アシエンが何をどこまで知ってて何ができるのか、これから明かされていくのでしょうか。楽しみです。
もしかして『ヒカセンがアゼムの転生者だと把握していない』……?
転生組アシエンが何をどこまで知ってて何ができるのか、これから明かされていくのでしょうか。楽しみです。
カリュクスくんの頭脳と技術をもってすれば、蛮神じゃないやべー物はいくらでも造れるはずで、そっちのほうがヒカセンおよび原初世界を屠るには都合がいいはずなんだよな。
実際にヒカセンを殺しかけたのは、蛮神じゃなくて罪喰いだし(光のエーテルでヒカセンが罪喰い化しかけていた漆黒の話)
カリュクスくんの頭脳と技術をもってすれば、蛮神じゃないやべー物はいくらでも造れるはずで、そっちのほうがヒカセンおよび原初世界を屠るには都合がいいはずなんだよな。
実際にヒカセンを殺しかけたのは、蛮神じゃなくて罪喰いだし(光のエーテルでヒカセンが罪喰い化しかけていた漆黒の話)
ハルマルトさんは暁月での出来事をどこまで把握しているのだろう。ゼノスのこと知ってんだから天の涯の話も知ってんのかな。
そしたら人類がデュナミスに干渉できることとか、そもそも蛮神をいくらお出ししたところで星は消耗するだけなうえヒカセンには倒される、ということは分かっているはずだが……
カリュクスくんに授けられた知識が中途半端なのは、わざとなのかそうでないのかと言うところになる。
ハルマルトさんが何をどこまで知っているかで話が変わってくるんだよな。
ハルマルトさんは暁月での出来事をどこまで把握しているのだろう。ゼノスのこと知ってんだから天の涯の話も知ってんのかな。
そしたら人類がデュナミスに干渉できることとか、そもそも蛮神をいくらお出ししたところで星は消耗するだけなうえヒカセンには倒される、ということは分かっているはずだが……
カリュクスくんに授けられた知識が中途半端なのは、わざとなのかそうでないのかと言うところになる。
ハルマルトさんが何をどこまで知っているかで話が変わってくるんだよな。
『よその星に移動する』という技を、アーテリスの人類は獲得しているんですよ。コストとかはともかく。
もはや月に移住してる人も少しいるくらいです。
『星の自然な統合から逃げられる可能性として、宇宙に行くという手段があるのだが。デュナミスもあるし』というお話が浮上しているんだけど
もし『エーテル的な話なので物理で離れても無駄です』ということだった場合、宇宙に逃げたところでアーテリスとはエーテル的な繋がりがあって、統合されたらそのレベルでやられますよということであれば、ハルマルトさんの話もなるほどとなるんだけど
そもそも本当に星が戻るのが『人類が発生する前の状態』だと断定できるんでしょうか。
『よその星に移動する』という技を、アーテリスの人類は獲得しているんですよ。コストとかはともかく。
もはや月に移住してる人も少しいるくらいです。
『星の自然な統合から逃げられる可能性として、宇宙に行くという手段があるのだが。デュナミスもあるし』というお話が浮上しているんだけど
もし『エーテル的な話なので物理で離れても無駄です』ということだった場合、宇宙に逃げたところでアーテリスとはエーテル的な繋がりがあって、統合されたらそのレベルでやられますよということであれば、ハルマルトさんの話もなるほどとなるんだけど
そもそも本当に星が戻るのが『人類が発生する前の状態』だと断定できるんでしょうか。
思えば、第九世界の一部が原初世界に『部分的に統合』(?)されているわけだけど
そのわりには『第九世界側のだれそれ』らしき人がちょいちょいいるんで、もしかしたら魂の統合はまた別の話なのかもしれない。
アレクサンドリアがサカ・トラルに統合するにあたっては、地理的な統合だけにとどまった可能性もある。
思えば、第九世界の一部が原初世界に『部分的に統合』(?)されているわけだけど
そのわりには『第九世界側のだれそれ』らしき人がちょいちょいいるんで、もしかしたら魂の統合はまた別の話なのかもしれない。
アレクサンドリアがサカ・トラルに統合するにあたっては、地理的な統合だけにとどまった可能性もある。
そうすると色々激アツですね!
冬の起源に関わる神々なので。
そうすると色々激アツですね!
冬の起源に関わる神々なので。
カリュクスくんに『どうかと思う』って言われたら、そらもう世も末なんだよな……
あとヒカセンには『世界を平らげることで成される』野望ってあんのか? 平らげたら冒険できなくなっちゃうじゃん、それはアゼムの座的にはうれしくないだろ。
そのへんはハルマルトさんはまだアゼムの解像度が低そう
カリュクスくんに『どうかと思う』って言われたら、そらもう世も末なんだよな……
あとヒカセンには『世界を平らげることで成される』野望ってあんのか? 平らげたら冒険できなくなっちゃうじゃん、それはアゼムの座的にはうれしくないだろ。
そのへんはハルマルトさんはまだアゼムの解像度が低そう
ハルマルトさんは如何様な能力で星の理のことを見て知ったのか気になります。
オリジナルハルマルトについても、いずれ語られる日が来るのだろうか。
たまたま転生者で、目的が一致していたからアシエンに召し上げられたのでしょうが、エメトセルク的にはどうだったんですか、アレ。
星海にいく方法はとりあえずあるので
白銀でまたアイティオンへ押しかける展開もあるのだろうか。
暁月でクリタワに押しかけたし……
ハルマルトさん以外にも噛んでるアシエンがいたら、また話が面白くなりそうですしね。
ハルマルトさんは如何様な能力で星の理のことを見て知ったのか気になります。
オリジナルハルマルトについても、いずれ語られる日が来るのだろうか。
たまたま転生者で、目的が一致していたからアシエンに召し上げられたのでしょうが、エメトセルク的にはどうだったんですか、アレ。
星海にいく方法はとりあえずあるので
白銀でまたアイティオンへ押しかける展開もあるのだろうか。
暁月でクリタワに押しかけたし……
ハルマルトさん以外にも噛んでるアシエンがいたら、また話が面白くなりそうですしね。
でもベラフディアとかエジプトっぽいよね。カルンにミイラいるし。
でもベラフディアとかエジプトっぽいよね。カルンにミイラいるし。