AYUMI ntr
bruno333.bsky.social
AYUMI ntr
@bruno333.bsky.social
近畿在住一児の母(32)
少しずつ寝取られを楽しめるようになってきました。夫(33)が投稿しています。
そうかー妊娠しなかったんだーと言いながら、膣から彼の精子を垂れ流す妻の写真をスマホで見てる、夏季休暇のある日。
August 9, 2026 at 4:47 AM
というか、自身の意思で婚外していたはずなのに、誰か(彼と夫)の期待に応えるよう振る舞っていた自身に気付き、強い疲弊感を感じているようでした。ごもっともです
August 9, 2026 at 4:45 AM
妻は妊娠していませんでした。
なんだか彼に対する熱が冷めてしまったらしく、もう会わないと言っています。
August 9, 2026 at 4:44 AM
あれ?生理きた?
August 5, 2026 at 2:16 PM
結論として認めなければならないのは、私はまだ寝取られていない、寝取られたことがない、ということだ。
July 24, 2026 at 12:38 PM
2週間後に妻の生理が来なかったら、また熱い気持ちになれるんだろうか。そのあと夏季連休の頃に、陽性を示した妊娠検査薬を見せられたら、何か思い出せるようになるんだろうか。
July 21, 2026 at 3:06 PM
ほんとにそれ、妊娠するの?と聞くと、妻は「分からないww」と笑って両手で子宮と卵巣のあたりをさすった。というか、君らは背徳の子作りをしたかったんじゃないのかよ。どうしてそんなにあっさりしていられるのよ。
私は自分の性的嗜好に自信が持てなくなった。何を大事にしていたのか思い出せない。
July 21, 2026 at 3:02 PM
2人揃って私のことを蔑んで見てる。そういう蔑み方じゃない。それに、そんな人としての卓越性を見たいんじゃない。
もっとくどくどしい分かりやすい優越感を示して、私を悔しがらせて欲しかった。
July 21, 2026 at 2:56 PM
私は疲れ切って、じゃあ何、家に帰ってくる直前にやってたんだよね?その時中に出されてるよね?と聞いた。「うん。」それは?つまり、中に入れたまま持って帰ってきたとか?「えー全然。ちゃんと中洗って残らないようにしてからパンツはいたよ」
彼も彼だよ、4回もやっててなに無粋なことしてくれてるんだよ。
July 21, 2026 at 2:52 PM
…ここまで聞いてて、なんか2人とも感情とか劣情とか、人間のどうしようもない性みたいなドロドロしたやつ持ってないの?と逆ギレしそうになった。
人の妻を孕ませておいて、どうしてそう、寝取られる男への「配慮」がないんだろうか。
私にとって一世一代の振る舞いなのに、私は夫として最も卑劣な譲歩をしたのに、何も対価を受け取ってない気がした。
July 21, 2026 at 2:45 PM
自分のまんこからこぼれる精液見たの?特に1回目のやつ、と聞くと「あまり見てない」「見る気にならなかった」と答えた。そういうものなの?彼の子供欲しいならその証をしっかり目視するんじゃないの?
彼に、中に入った液体をこぼさないようお尻を向けるよう言われ、一枚だけ写真を撮った。
彼はスマホを置いて、「こういうとき、旦那さんは、俺になんて言って欲しいのかな」と静かに言ったらしい。
July 21, 2026 at 2:41 PM
その日の夜に2回セックスし、翌朝もう1回、チェックアウトして付近を散策し、昼過ぎ別れ際にホテルに入ってもう1回した。いずれも2人を遮る物は何もなく、彼の体液は全て妻の子宮と膣の中に納められた。
中に出されてどんな気持ちだった?と聞くと「何も変わらなかった」とそっけなく答えた。
なんか違うんじゃないの普段とは、あったかいとか嬉しいとか、と聞いても「別に何も感じないよ、嬉しいのは嬉しいけど」と味気ない答え。
July 21, 2026 at 2:31 PM
夏らしいリゾートホテルで過ごしたかったらしく宮津のメルキュールに直行。夕方まで部屋で過ごし、日没ころに散歩し、夕食をとって、部屋に戻った。
幼いころ自分がどんな少年少女だったか思い出しながら話したり、または言い当ててみたり、なごやかに会話した。そして「こんな2人の子供はどんな子になるんだろうね」と、どちらからともなく言ったそう。
July 21, 2026 at 2:23 PM
土曜日の昼、いつもの駅に車で送って、日曜日の夕方、家に帰ってくるまでの、妻の身体に起きた出来事について。
それと少しの私の気持ちについて。
July 21, 2026 at 2:14 PM
明日明後日も猛暑日だから、娘と2人で避暑地的なところに行って水遊びでもする。
新しい水鉄砲を2つ用意してあるので、2人で試し打ちして楽しむ。
July 17, 2026 at 4:01 PM
汚される前夜に妻のまんこをじっくり見納めておきたかったけど、じっくり見て匂いを嗅いだら、必ずセックスしてしまうので、見ることも触れることも避けました。
結果的に、この10日間、妻には指一本触れていません。
ここだけ切り取ると、私は彼の征服欲のために禁欲し、彼が存分に妻を蹂躙できるよう、妻を清潔なまま用意したことになります。
July 17, 2026 at 3:58 PM
妻は明日の晩、他の男に抱かれ、膣の中に精液をたっぷり注入されて、妊娠することになりました。
妊娠すると決まったわけではないけど、排卵日2日前ならその確率はかなり高いと思います。
今週何度も話し合い、なんとか約束できたのは次の2点です。
・妊娠した場合は9週未満までに堕胎すること
・それまでに堕胎しなかったら離婚すること、です。
July 17, 2026 at 3:53 PM
妻が他の男に孕まされるのはいい。でもその子を養育するのは、単純に金銭的感覚から言って容認できない。その子は法的には私の子だし、血縁関係にあるが、私の分身ではないのだ。
私は本当に自己中心的な人間性だと思う。結局、他人を愛していない。だから妻が目の前で孕まされても喜んでしまうんだと思う。
なお、これらのことは、養子や再婚相手の子供を養育するのとは文脈が異なるため同列には扱えない。
July 14, 2026 at 2:34 PM
人生は一度きりなので、個人の性癖が叶うなら、その機会を活かした方がいい。
妻が、自身と夫たる私の意思で、他の男に妊娠させられるというのは、まさしくCuckold’s dreamである。願って叶うものではない。だからこそこの機会に感謝して、この人生の一つの経験として大事にしたい。
もちろん発狂しそうなほど悔しいし、自分が全く価値のない人間に思えてくるけど、これが私の性向だし、妻孕ませを喜べる自分を愛していたい。
July 14, 2026 at 2:29 PM
妻は「彼は安心して返事を待ってるよ、ぜひ妊娠させてください以外の返事をしないはずだって」と言ってお風呂場に行った。
私はそのままちんぽをしごき、ダイニングテーブルの上に射精した。
今週末、彼が妻の膣の中で射精して妻を孕ませるかもしれないのに、私は1人で自慰して、世界に何も残せずに暮らしていく
July 13, 2026 at 2:59 PM
あとなんとなくだけど③私の愛を試したいという思いもありそうだった。
ただ、何が試されているのか、私は見当がつかない。お前は俺だけのものだと言って托卵を拒否するのが愛なのか、体も心も人生も間男に介入されて、それでも妻を妻と呼べるのが愛なのか。
July 13, 2026 at 2:46 PM
大義名分はあるだろうけど、本当のところと言うと、①特別な体験を浩一氏に与えてその愛を独占したい、②破滅と背徳に酔いたい、ということだと思った。
②に関しては分からないでもないし、妊娠するのは妻一人であっても破滅するのは私たち夫婦二人なので、分かち合いたい気持ちがある。
July 13, 2026 at 2:43 PM
今夜も今夜とて寝取られ協議だった。というかここまでくると托卵協議と呼んだほうがいいかもしれない。
私は今月は妻とセックスできない。約一ヶ月後に妊娠が分かった場合、その受精卵の原因が夫たる私である可能性が残っていると、産むという結論に導かれる恐れがある。
July 13, 2026 at 2:26 PM
なんてことをもっともらしく述べるわけだが、私は、ちんぽをぎんぎんに勃起させながら、そんなことは方便だと思ってほとんど嘲笑って受け取っていた。
1960年代の女子じゃあるまいし、そんな大層な使命感で股を開く人妻がいるかよ。結局やりたいだけなんだろう。なんと浅はかな女だろうか。
歩美がとうとうと語る中、私はずっとテーブルの下で勃起したちんぽをさすっていた。
July 12, 2026 at 2:31 PM
浩一氏は自身の出自や生来の技能を誇りに感じていた。歩美もそれらを認めていて、「稼ぐ男性」としての価値は夫である私を上回ると見積もっていた。
そうするうち、歩美は、こういう優秀な遺伝子を残すことは、社会的に必要な事業なんではないかと思い始めた。一個の家庭の持続性より、社会的に必要とされる持続性に貢献したい… 歩美の膣は後世と社会のために使われる
July 12, 2026 at 2:26 PM