読んだマンガの感想などをぼちぼち書いて余生を過ごしてみたいなと思っているところです。
ブルスコミックログ: https://bskomiclog.com/
C-WWWの余生日記: https://c-www.net/afterlife/
Twitter: https://twitter.com/cwww
Mastodon: https://fedibird.com/@cwww
諸般の事情でリアルタイムではサンデーSに掲載された第一話しか読めておらず、一話を読んだ段階では「魔物と戦う大正ロマンなファンタジーものっぽい?」と思っていたのですが、第二話以降を読んだらガラリと認識が代わり、「これ、幕末の歴史上の人物が美少女転生するのをやりたかったマンガだ!」と認識を改めました。
「鐡のマビト」とは、何の因果か大正(大昭)時代に魔物な美少女として転生した坂本龍馬を物語の軸に、魔物を体内に取り込んでしまった主人公(マビト)達の戦いと生き様を描く物語です。勿論みんな大好き近藤勇と沖田総司も出てきます(魔物な美少女と化して)
諸般の事情でリアルタイムではサンデーSに掲載された第一話しか読めておらず、一話を読んだ段階では「魔物と戦う大正ロマンなファンタジーものっぽい?」と思っていたのですが、第二話以降を読んだらガラリと認識が代わり、「これ、幕末の歴史上の人物が美少女転生するのをやりたかったマンガだ!」と認識を改めました。
「鐡のマビト」とは、何の因果か大正(大昭)時代に魔物な美少女として転生した坂本龍馬を物語の軸に、魔物を体内に取り込んでしまった主人公(マビト)達の戦いと生き様を描く物語です。勿論みんな大好き近藤勇と沖田総司も出てきます(魔物な美少女と化して)
c-www.net/afterlife/bl...
c-www.net/afterlife/bl...
先月、三か月ぶりくらいに日記を書いたのですが、告知するのを忘れていたのでリンクを置いておきます。
今後は月に一度のペースで日記を書くようにしたいところ。椎名先生の新連載の感想はちゃんと書きたいので…(抱負)
c-www.net/afterlife/bl...
先月、三か月ぶりくらいに日記を書いたのですが、告知するのを忘れていたのでリンクを置いておきます。
今後は月に一度のペースで日記を書くようにしたいところ。椎名先生の新連載の感想はちゃんと書きたいので…(抱負)
c-www.net/afterlife/bl...
この前C-WWWの余ったディスクスペースに作ったブログに、このブログはhugoで作りました+作る時にこんな苦労をしました~的なことを書いた記事を投稿しました。
ブログを構築するのって楽しいですね~
この前C-WWWの余ったディスクスペースに作ったブログに、このブログはhugoで作りました+作る時にこんな苦労をしました~的なことを書いた記事を投稿しました。
ブログを構築するのって楽しいですね~
ラスボスとの戦闘シーンは、「半妖の夜叉姫」を一種の時間SFと解釈し、素粒子物理学的なフレーバーを醸しながら仲間たちと一緒に時空を超えて戦う演出になっていて見応えがありました。少年マンガだ!(最初からジャンルとしては少年マンガです)
ラスボスとの戦闘シーンは、「半妖の夜叉姫」を一種の時間SFと解釈し、素粒子物理学的なフレーバーを醸しながら仲間たちと一緒に時空を超えて戦う演出になっていて見応えがありました。少年マンガだ!(最初からジャンルとしては少年マンガです)
C-WWWのサイトの更新を終了して静的コンテンツサーバに移転します、というお知らせをMastodonに書きました。
C-WWWのサイトの更新を終了して静的コンテンツサーバに移転します、というお知らせをMastodonに書きました。
ブルスコミックログで毎月公開していた月刊集計ランキングは、集計結果に自分がコメントを添える形で公開して来ましたが、来月からは毎日1日に自動的に集計結果を投稿する形に変更します。
3月以降は色々あってコメントを書く手が止まってしまっていましたが、集計を自動化して公開できる目途が立ったので、そちらの方法に切り替えます。
これからテストを兼ねて4月分と5月分を投稿します。よろしくお願いします。
ブルスコミックログで毎月公開していた月刊集計ランキングは、集計結果に自分がコメントを添える形で公開して来ましたが、来月からは毎日1日に自動的に集計結果を投稿する形に変更します。
3月以降は色々あってコメントを書く手が止まってしまっていましたが、集計を自動化して公開できる目途が立ったので、そちらの方法に切り替えます。
これからテストを兼ねて4月分と5月分を投稿します。よろしくお願いします。
個人的な3月の注目作は「おかえり水平線」。銭湯が舞台の物語なのですが、銭湯の「地域の人が集まってコミュニティが形成される場所」としての機能に着目し、主人公二人の関係性の変化を軸に、銭湯だから可能な物語を展開しているように思えます。
少年誌媒体で銭湯が舞台の作品はどうしても脱衣からのエロコメ展開に走りがちだったのですが、そういった要素を排した現代的なマンガとして注目するべき作品だと思っています。
個人的な3月の注目作は「おかえり水平線」。銭湯が舞台の物語なのですが、銭湯の「地域の人が集まってコミュニティが形成される場所」としての機能に着目し、主人公二人の関係性の変化を軸に、銭湯だから可能な物語を展開しているように思えます。
少年誌媒体で銭湯が舞台の作品はどうしても脱衣からのエロコメ展開に走りがちだったのですが、そういった要素を排した現代的なマンガとして注目するべき作品だと思っています。
記事にも書きましたが、1月からスクリプトを修正し、Webサイトだけでなくマンガアプリが生成する共有リンクも積極的に拾うように修正を行いました。その結果、「ジャンプ+」に掲載されている作品が多数上位にランクインされることとなりました。
記事にも書きましたが、1月からスクリプトを修正し、Webサイトだけでなくマンガアプリが生成する共有リンクも積極的に拾うように修正を行いました。その結果、「ジャンプ+」に掲載されている作品が多数上位にランクインされることとなりました。
メイン機能であるログの収集対象は、基本的にはWebコミックのみでマンガアプリが生成するURLは対象外としてきましたが、マンガアプリが生成するURLも拾えるように修正したものを、明日から稼働させる予定です。
見た目は変わってませんが処理的には結構なリファクタリング(専門用語)をかけたので、もしかしたらしばらくは「ブルスコミックログ」の動作が不安定になるかも知れません。ご了承をお願いします。
メイン機能であるログの収集対象は、基本的にはWebコミックのみでマンガアプリが生成するURLは対象外としてきましたが、マンガアプリが生成するURLも拾えるように修正したものを、明日から稼働させる予定です。
見た目は変わってませんが処理的には結構なリファクタリング(専門用語)をかけたので、もしかしたらしばらくは「ブルスコミックログ」の動作が不安定になるかも知れません。ご了承をお願いします。