バッキーが役者目指して近所のお化け屋敷と呼ばれてるとこで一人で練習してたら、演技のプロっぽい謎の声からアドバイスを貰ってそのまま成功し有名俳優に。
ステが戻ってきて謎の声のことを話したらそこには過去に殺人を犯した罪人が隠れ住んでいるということが判明してステが一人乗り込んでしまい、騙し討ちでやられて地下に監禁される。
バが助けに行くと銃を渡され、
「ジェームズ、私を殺すか、この男を殺すか選べ」
ジは内心バキは自分を殺すだろうと思ったらバは撃たなくて、「さようならジェームズ」と言って一人地下に残り、バが出たと同時に建物が爆発するんだ
バッキーが役者目指して近所のお化け屋敷と呼ばれてるとこで一人で練習してたら、演技のプロっぽい謎の声からアドバイスを貰ってそのまま成功し有名俳優に。
ステが戻ってきて謎の声のことを話したらそこには過去に殺人を犯した罪人が隠れ住んでいるということが判明してステが一人乗り込んでしまい、騙し討ちでやられて地下に監禁される。
バが助けに行くと銃を渡され、
「ジェームズ、私を殺すか、この男を殺すか選べ」
ジは内心バキは自分を殺すだろうと思ったらバは撃たなくて、「さようならジェームズ」と言って一人地下に残り、バが出たと同時に建物が爆発するんだ
ステは「ふざけるな!やめろ馬鹿!」って無理矢理止めると思うし一緒にそこ留まりそう。最後まで一緒だ!
サは「…分かった。絶対に戻る。それまで死ぬなよ」って言って行ってすぐ戻ってきてくれそう。
ジはバキを騙して立場を入れ替えそう。「ふざけんな!やめろ馬鹿!」「君の方が生き残る確率は高い」
ステは「ふざけるな!やめろ馬鹿!」って無理矢理止めると思うし一緒にそこ留まりそう。最後まで一緒だ!
サは「…分かった。絶対に戻る。それまで死ぬなよ」って言って行ってすぐ戻ってきてくれそう。
ジはバキを騙して立場を入れ替えそう。「ふざけんな!やめろ馬鹿!」「君の方が生き残る確率は高い」
バ「めちゃくちゃ具体的だな」
バ「めちゃくちゃ具体的だな」
3食きちんとしたものを食べたいジがちゃんと全食全員分用意しようとしてきて(3時のおやつなどもある)それを食べながら「こんなちゃんと食事してんの久々だな…」ってなるバキ🐈⬛
3食きちんとしたものを食べたいジがちゃんと全食全員分用意しようとしてきて(3時のおやつなどもある)それを食べながら「こんなちゃんと食事してんの久々だな…」ってなるバキ🐈⬛
バキ右かバキ中心カプなしか何かしらの短編を書こうかなと思ってはいます(書けるかは不明)
バキ右かバキ中心カプなしか何かしらの短編を書こうかなと思ってはいます(書けるかは不明)
🍬「部屋に来る意味は分かってるな?」
🦾「(誰にも言えない話があるってことか?)ああ…内容によるが…」
「(内容?)…極めて普通だと思うから安心してほしい」
「普通…?」(悩み事が?)
「上と下どちらが良い?」
「う、上と下…!?」
🍬「部屋に来る意味は分かってるな?」
🦾「(誰にも言えない話があるってことか?)ああ…内容によるが…」
「(内容?)…極めて普通だと思うから安心してほしい」
「普通…?」(悩み事が?)
「上と下どちらが良い?」
「う、上と下…!?」
初の自分絵サクカ作ったよ〜
初の自分絵サクカ作ったよ〜
バ🦾とジ📕の中身が入れ替わって、
バ🦾は面会来たエズ👴から「バーン🦾さんに手紙を送らないんですか(書き溜めてる)」みたいなことを聞かされ、
ジ📕はサ🪽から「あーまた『ジ📕ならこう言う!』だろ」って言われる
お互い政略結婚だと思ってたら本人に伝わらんとこで大切に思ってるやつ
バ🦾とジ📕の中身が入れ替わって、
バ🦾は面会来たエズ👴から「バーン🦾さんに手紙を送らないんですか(書き溜めてる)」みたいなことを聞かされ、
ジ📕はサ🪽から「あーまた『ジ📕ならこう言う!』だろ」って言われる
お互い政略結婚だと思ってたら本人に伝わらんとこで大切に思ってるやつ
サ🪶(うわ、めちゃくちゃ語るな…思想強…)「じゃあバ🦾はどうなんだ?」
ジ📕「………」
サ🪶(いやなんでだよ!?)
サ🪶(うわ、めちゃくちゃ語るな…思想強…)「じゃあバ🦾はどうなんだ?」
ジ📕「………」
サ🪶(いやなんでだよ!?)
🪶「🦾が📕が入れてくれたお茶のカップを割るほどキレてて…」
👩💼「は????待って。あの男が?あなたたちにお茶を配膳してたの?」
🪶「そういや出してたな、普通に…自然に出してるから全然おかしいとか思ってなかった…菓子も」
👩💼「菓子も!?」
🪶「🦾が📕が入れてくれたお茶のカップを割るほどキレてて…」
👩💼「は????待って。あの男が?あなたたちにお茶を配膳してたの?」
🪶「そういや出してたな、普通に…自然に出してるから全然おかしいとか思ってなかった…菓子も」
👩💼「菓子も!?」
ジ「……」
バ「?聞かれたから答えただけだろ」
ジ「…そうだ」
サ「あっそう…随分口が軽いんだな、元特殊部隊長なのに?」
ジ「……」
バ「?」
ジ「……」
バ「?聞かれたから答えただけだろ」
ジ「…そうだ」
サ「あっそう…随分口が軽いんだな、元特殊部隊長なのに?」
ジ「……」
バ「?」