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なお終わらなかったので本日も仕事。
なお終わらなかったので本日も仕事。
分かってないお兄さん含めてかわいい。
分かってないお兄さん含めてかわいい。
主「半熟卵作ったつもりだったんだけどじゅくじゅく卵になっちゃったから上だけ割ってスプーンで食べてね」
旗「ジュクジュ…?」
旗「!!じゅくじゅくだ!」
主「じゅくじゅくでしょ」
旗「そして初めて貴族食いしました」
主「貴族食い……」
お互いよくわからない言葉を共有し合う旗主
主「半熟卵作ったつもりだったんだけどじゅくじゅく卵になっちゃったから上だけ割ってスプーンで食べてね」
旗「ジュクジュ…?」
旗「!!じゅくじゅくだ!」
主「じゅくじゅくでしょ」
旗「そして初めて貴族食いしました」
主「貴族食い……」
お互いよくわからない言葉を共有し合う旗主
ソファーの上でスヤスヤしてるお兄さんのお腹がチラリズムしてて、お腹冷えるな……という気持ちと同時に触りたい気持ちが芽生えて葛藤する旗。
超〜〜〜葛藤した末にごめんなさい……!後でいくらでもお叱りは受けるので……!!と欲に負けてええい!とちょん、と触った途端にバァ!!!!とものすごい勢いで主が抱きくるめてきてヴワァァァ!?!?!?!とめちゃくちゃでかい声上げてびっくりする旗の図
天然お兄さんトラップ(?)
ソファーの上でスヤスヤしてるお兄さんのお腹がチラリズムしてて、お腹冷えるな……という気持ちと同時に触りたい気持ちが芽生えて葛藤する旗。
超〜〜〜葛藤した末にごめんなさい……!後でいくらでもお叱りは受けるので……!!と欲に負けてええい!とちょん、と触った途端にバァ!!!!とものすごい勢いで主が抱きくるめてきてヴワァァァ!?!?!?!とめちゃくちゃでかい声上げてびっくりする旗の図
天然お兄さんトラップ(?)
旗「これはうまいっす」
主「じゃあ、シャンディガフ」
旗「さっきよりビールっぽいけどうまいっす」
主「レッドアイ」
旗「へぇ…意外といける、いいトマトジュースで飲んでみたいっすね」
主「ビール」
旗「ァーーーッ」
主「wwwwwwwwwwww」
旗「これはうまいっす」
主「じゃあ、シャンディガフ」
旗「さっきよりビールっぽいけどうまいっす」
主「レッドアイ」
旗「へぇ…意外といける、いいトマトジュースで飲んでみたいっすね」
主「ビール」
旗「ァーーーッ」
主「wwwwwwwwwwww」
旗「同じものを飲んで美味しいって言いたいのに…ビールが飲めない……」
主「無理しなくてもいいんじゃない?」
旗「ビアホールとかビールフェスとか連れて行ってもらえなくなる…」
主「連れて行かなかったことある……?」
旗「気を遣わせたくない…全力で楽しんでほしい…」
主「むしろいつもべろんべろんで介護させて申し訳ないなと思う程度には楽しんでいるが?」
旗「申し訳ないって気持ちあったんですね?」
主「言うようになったなぁー表出ろ」
旗「同じものを飲んで美味しいって言いたいのに…ビールが飲めない……」
主「無理しなくてもいいんじゃない?」
旗「ビアホールとかビールフェスとか連れて行ってもらえなくなる…」
主「連れて行かなかったことある……?」
旗「気を遣わせたくない…全力で楽しんでほしい…」
主「むしろいつもべろんべろんで介護させて申し訳ないなと思う程度には楽しんでいるが?」
旗「申し訳ないって気持ちあったんですね?」
主「言うようになったなぁー表出ろ」
とりあえずファミマで
『絶対BLになりたくない男』
ユーザー番号: HA62M5F69W
登録名: Smallpdf-1782622781438-merged.
有効期限: 2026/10/17 21:00頃まで有効
※支部で全文読めますのでね…
特にオマケとかもないです
(あとがきは支部のキャプションにある)
とりあえずファミマで
『絶対BLになりたくない男』
ユーザー番号: HA62M5F69W
登録名: Smallpdf-1782622781438-merged.
有効期限: 2026/10/17 21:00頃まで有効
※支部で全文読めますのでね…
特にオマケとかもないです
(あとがきは支部のキャプションにある)
中に書類などがあるようだが、鎧を外しても筋骨隆々な肉厚兵達では入れず、壊すかどうか悩んでたところへヴェくんがやってくる。
兵達「「(じーーーーーー)」」
「な、何だ?」
ヴェくんは、兵達がやけに見てくるから警戒してしまう
兵の一人が両手で隙間を作りヴェに重ねる。
♘「いけ、そうですね」
♞「行ける、確実に」
♘「ヴェ卿、こちらへお願いします」
「あ、ああ……?」
素直に進んだ先に細い入口が……
「いや無理だろ」
「ヴェ様なら行けそうですね」
「ノイ?」
「いけますね。ヴェ様細いし」
「シュン?」
「さ、鎧はこちらへ」
中に書類などがあるようだが、鎧を外しても筋骨隆々な肉厚兵達では入れず、壊すかどうか悩んでたところへヴェくんがやってくる。
兵達「「(じーーーーーー)」」
「な、何だ?」
ヴェくんは、兵達がやけに見てくるから警戒してしまう
兵の一人が両手で隙間を作りヴェに重ねる。
♘「いけ、そうですね」
♞「行ける、確実に」
♘「ヴェ卿、こちらへお願いします」
「あ、ああ……?」
素直に進んだ先に細い入口が……
「いや無理だろ」
「ヴェ様なら行けそうですね」
「ノイ?」
「いけますね。ヴェ様細いし」
「シュン?」
「さ、鎧はこちらへ」
privatter.me/page/6aabc92...
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上げ直しありがとうございます!
上げ直しありがとうございます!
privatter.me/page/6aabc8e...
privatter.me/page/6aabc8e...
9/19(土) 20:00〜
〈第二回〉ガーティックフォンをしたいと考えています!
参加するよ!という方は♡いいね押していただければディスコードのルームをDMします🥳
見学のみもOK!途中参加、途中退席もOK!
9/19(土) 20:00〜
〈第二回〉ガーティックフォンをしたいと考えています!
参加するよ!という方は♡いいね押していただければディスコードのルームをDMします🥳
見学のみもOK!途中参加、途中退席もOK!
肩幅あってかっけえ……(ゆったりめ服を見てるので体格を感じる。
↓
何がとは言えないが理由あってお兄さんの腰をガッチリ掴んだhtn「えっっ……。」
お兄さん「お前今腰細ぇ……って思ったか?」
htn「あのっえっと、えっと……。」
肩幅あってかっけえ……(ゆったりめ服を見てるので体格を感じる。
↓
何がとは言えないが理由あってお兄さんの腰をガッチリ掴んだhtn「えっっ……。」
お兄さん「お前今腰細ぇ……って思ったか?」
htn「あのっえっと、えっと……。」