アイセネ(Ikesoren)大好きな新参者です
妄想話: https://privatter.me/user/diwheights
ご感想: https://wavebox.me/wave/dpg01jnpobdblc6c/
まだ子供なのに…でも私が母親なわけじゃなしこんなこと思うのはおこがましいのかしら…と悩みつつ見守ってる
ストイックすぎて自分の気持ちを溜め込むか反動で爆発してしまわないようにと気を回すんだけど、結果お年頃になっても村の女の子にも恋バナにもピクリとも反応しないガチガチに硬派すぎる猪武者が爆誕してしまい、さすがのグレイルもしまったって顔してて言わんこっちゃない、って頭抱えてるマトさんの図
俺があのくらいの年頃はエルナのことで頭がいっぱいだったのに…ってなってそう
まだ子供なのに…でも私が母親なわけじゃなしこんなこと思うのはおこがましいのかしら…と悩みつつ見守ってる
ストイックすぎて自分の気持ちを溜め込むか反動で爆発してしまわないようにと気を回すんだけど、結果お年頃になっても村の女の子にも恋バナにもピクリとも反応しないガチガチに硬派すぎる猪武者が爆誕してしまい、さすがのグレイルもしまったって顔してて言わんこっちゃない、って頭抱えてるマトさんの図
俺があのくらいの年頃はエルナのことで頭がいっぱいだったのに…ってなってそう
もう何が何だかさっぱりわからないのにメッチャ面白いんだよな…
もう何が何だかさっぱりわからないのにメッチャ面白いんだよな…
he sleeping dreaming of meat
he sleeping dreaming of meat
ミストはお兄ちゃんが家に(恋)人を連れてくるなんてー!!って初めてのことに大興奮 おもてなし料理を作る手が止まらない おセネの好物とか聞きまくってアイクを困らせてる
家では親父とミストがドキドキワクワクしながら待ってた 兄の後ろからおずおず入ってきたのがとても綺麗な子なのではわわーーー!!って興奮状態になるミストと、「こんな綺麗なお嬢さんが…???アイクのやつ騙されてないか…???」って宇宙猫になってるグレイルをよそに、アイクはかいがいしく足を痛めてるおセネの世話を焼くのであった
兄が優しいことはわかってるけど恋人相手にこんな甘い声出す人だったんだ…!!と衝撃を受けてニヤニヤが止まらない妹と、母とイチャイチャだった若い頃を思い出して汗が止まらない父
ミストはお兄ちゃんが家に(恋)人を連れてくるなんてー!!って初めてのことに大興奮 おもてなし料理を作る手が止まらない おセネの好物とか聞きまくってアイクを困らせてる
「すごいなあいつ アムリタに似てモテるけど見る目ないと思ってたのに最後の最後でハチャメチャいい男引いたな…」
「あの子は本命を見る目はあるんですよ兄上」
「今どき珍しい、無骨で物堅い青年ですよね。誠実そうで素敵じゃありませんか、お義父様」
「すごいなあいつ アムリタに似てモテるけど見る目ないと思ってたのに最後の最後でハチャメチャいい男引いたな…」
「あの子は本命を見る目はあるんですよ兄上」
「今どき珍しい、無骨で物堅い青年ですよね。誠実そうで素敵じゃありませんか、お義父様」
アイクは板さんに「大変ですね」みたいな目配せもらいつつカマ焼き食べてる
アイクは板さんに「大変ですね」みたいな目配せもらいつつカマ焼き食べてる
アイクは板さんに「大変ですね」みたいな目配せもらいつつカマ焼き食べてる
久しぶりに読みたくなった…
最初はおお厨二!と軽い気持ちで読み始めるがあまりに設定が相当な知識がないと思いつかないものばかりで「学があるってすごいな…」となる
久しぶりに読みたくなった…
最初はおお厨二!と軽い気持ちで読み始めるがあまりに設定が相当な知識がないと思いつかないものばかりで「学があるってすごいな…」となる
youtu.be/03cGj8YxU8U?...
youtu.be/03cGj8YxU8U?...
猫セネ「(ぼくはあいくのねこです ネチコヤンなどではありません フンスッ)」
ア「まあ俺にとってはなんでもいいんだ お前の毛並みはふわふわのつやつやだな…」
猫セ「(きょうはおいしいものをたべたので けなみがいいんです たくさんなでてくれてもいいんですよ ドヤァ)」
ア「ん? 舐めてくれるのか はは ざらざらしてる」
ボ「なんだろう 会話が噛み合ってないのに噛み合ってる気がする」
ミ「わたしも」
ティ「ネチコヤンってなに???」
猫セネ「(ぼくはあいくのねこです ネチコヤンなどではありません フンスッ)」
ア「まあ俺にとってはなんでもいいんだ お前の毛並みはふわふわのつやつやだな…」
猫セ「(きょうはおいしいものをたべたので けなみがいいんです たくさんなでてくれてもいいんですよ ドヤァ)」
ア「ん? 舐めてくれるのか はは ざらざらしてる」
ボ「なんだろう 会話が噛み合ってないのに噛み合ってる気がする」
ミ「わたしも」
ティ「ネチコヤンってなに???」
たまにアイクにめって叱られるけど自分もアイクがしょうもないおいたをするとめっするので額をコツンとしあってるネコチャンおさななじみ
たまにアイクにめって叱られるけど自分もアイクがしょうもないおいたをするとめっするので額をコツンとしあってるネコチャンおさななじみ