最初「立ち直り早っ!」って思ったけど、最後の御富良院先生の辺りで「必死で強がっていた」って感じですごく良かったです。立ち直ったんじゃなくて、必死に自分に言い聞かせていて、それぐらい辛かったんだなって。
その時に推しって強いなって思った。マロが推しなのは変わりないし推しへの接し方は変わらないけど、今はマロを全肯定する事でカケルは辛い現実から現実逃避していて、それを大人である御富良院先生だけ見抜いてたんだなって。そこは大人だと思ったし、最後がめちゃ良かったです!
最初「立ち直り早っ!」って思ったけど、最後の御富良院先生の辺りで「必死で強がっていた」って感じですごく良かったです。立ち直ったんじゃなくて、必死に自分に言い聞かせていて、それぐらい辛かったんだなって。
その時に推しって強いなって思った。マロが推しなのは変わりないし推しへの接し方は変わらないけど、今はマロを全肯定する事でカケルは辛い現実から現実逃避していて、それを大人である御富良院先生だけ見抜いてたんだなって。そこは大人だと思ったし、最後がめちゃ良かったです!