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事務所帰ったらベッドに座って足見せて?するkrsbさん。優しくマッサージしてくれるから「あの...私、大丈夫ですから...」って遠慮する夢チャンに「ええから。オレが可愛い嫁さんの足触りたいだけや」って言うんですよ。
事務所帰ったらベッドに座って足見せて?するkrsbさん。優しくマッサージしてくれるから「あの...私、大丈夫ですから...」って遠慮する夢チャンに「ええから。オレが可愛い嫁さんの足触りたいだけや」って言うんですよ。
箱入りお嬢/145cm?(krsbさんが軽くお姫様抱っこできる/23チャイ/政略結婚のお相手がいたが夢チャンが嫌がりミアレに逃亡/両親はブチ切れながら夢チャンを探し中/現在marに1人暮らし(ロワイヤルとお昼にたまに刺繍のご依頼とかやってる)
箱入りお嬢/145cm?(krsbさんが軽くお姫様抱っこできる/23チャイ/政略結婚のお相手がいたが夢チャンが嫌がりミアレに逃亡/両親はブチ切れながら夢チャンを探し中/現在marに1人暮らし(ロワイヤルとお昼にたまに刺繍のご依頼とかやってる)
夢チャンのお部屋にて。「お仕事中か?」「はい。依頼されたお子様用のワッペンです。あと少しで完成ですよ」「大変そうやなぁ。繊細な作業やのにひとつひとつ丁寧に作って偉いなぁ」「大変ではありますけど、依頼してくれた方の笑顔が見れるなら苦ではないです。旦那様の上着にもどうです?pndr -チャンとか。可愛いですよ?」
夢チャンのお部屋にて。「お仕事中か?」「はい。依頼されたお子様用のワッペンです。あと少しで完成ですよ」「大変そうやなぁ。繊細な作業やのにひとつひとつ丁寧に作って偉いなぁ」「大変ではありますけど、依頼してくれた方の笑顔が見れるなら苦ではないです。旦那様の上着にもどうです?pndr -チャンとか。可愛いですよ?」
「いってらっしゃいませ旦那様♡」ってほっぺにキスしてばいばいしたらkrsbサンの方から口にしてきて舌入れられて。夢チャン甘えんぼだから首に腕回しちゃうしで朝から欲情しちゃうんだけどなんとか自分から離れて「もう!朝は舌入れちゃダメ!です!」って無理矢理扉あけてkrsbサンをお外へだす夢チャン。「オマエの方が先にしてきたんやろ...」って呟くkrsbサンに「私はほっぺにしただけです...人のせいにしないでください」ってほっぺふくらませる。そんな夢チャンに「はいはい、ええこでお留守番しとき」って頭なでなでしてやっと歩き始めるけどもう帰りたいkrsbサン
「いってらっしゃいませ旦那様♡」ってほっぺにキスしてばいばいしたらkrsbサンの方から口にしてきて舌入れられて。夢チャン甘えんぼだから首に腕回しちゃうしで朝から欲情しちゃうんだけどなんとか自分から離れて「もう!朝は舌入れちゃダメ!です!」って無理矢理扉あけてkrsbサンをお外へだす夢チャン。「オマエの方が先にしてきたんやろ...」って呟くkrsbサンに「私はほっぺにしただけです...人のせいにしないでください」ってほっぺふくらませる。そんな夢チャンに「はいはい、ええこでお留守番しとき」って頭なでなでしてやっと歩き始めるけどもう帰りたいkrsbサン
krsbさんと向かい合ってお食事している夢チャン。ふと、krsbさんがじっ...と夢チャンを見つめてくるので「...?」と、小首をかしげると、「いや...さすがお嬢さんやね。食べ方綺麗やし、かいらしいなぁって見惚れてもうたわ」って口説いてくるkrsbサン。そんな彼ににこって笑って「krsbさんも世界一かっこいいですよ?」って返す夢チャン。
krsbさんと向かい合ってお食事している夢チャン。ふと、krsbさんがじっ...と夢チャンを見つめてくるので「...?」と、小首をかしげると、「いや...さすがお嬢さんやね。食べ方綺麗やし、かいらしいなぁって見惚れてもうたわ」って口説いてくるkrsbサン。そんな彼ににこって笑って「krsbさんも世界一かっこいいですよ?」って返す夢チャン。
べろべろ夢チャに「今夜抱いてくださ〜い!」って言われるも「あかん。オマエ絶対朝には忘れるやん。オレは、オマエに全部覚えてて欲しい。オレがオマエを抱いた感触も、伝えた言葉も、全部覚えてて欲しいんや。せやから今日は」「じゃあ朝まで一緒にいて?」「それは新手の拷問か?」
べろべろ夢チャに「今夜抱いてくださ〜い!」って言われるも「あかん。オマエ絶対朝には忘れるやん。オレは、オマエに全部覚えてて欲しい。オレがオマエを抱いた感触も、伝えた言葉も、全部覚えてて欲しいんや。せやから今日は」「じゃあ朝まで一緒にいて?」「それは新手の拷問か?」
「申し訳ございませんお客様。本日はお二人で泊まれるお部屋がもう....」フロントの女性が謝ると「別に屋根があればええねん。1人部屋でかまへんけどありません?」「え...?」女性は驚き、チラっと夢ちゃんの方を見るとkrsbさんの服の裾をキュッと掴んで顔を真っ赤にして俯いていた。「お客様が...よければ...(※フィクションです)」
「狭...マジでベッドしかないやん」
「(刑務所..?ていうかベッド狭!1人分としてもちょっと小さいし!え、このベッドで寝るの!?krsbさんと!?朝まで!?)」
「申し訳ございませんお客様。本日はお二人で泊まれるお部屋がもう....」フロントの女性が謝ると「別に屋根があればええねん。1人部屋でかまへんけどありません?」「え...?」女性は驚き、チラっと夢ちゃんの方を見るとkrsbさんの服の裾をキュッと掴んで顔を真っ赤にして俯いていた。「お客様が...よければ...(※フィクションです)」
「狭...マジでベッドしかないやん」
「(刑務所..?ていうかベッド狭!1人分としてもちょっと小さいし!え、このベッドで寝るの!?krsbさんと!?朝まで!?)」