Kokster
Kokster
@kokinator.bsky.social
保留中
肖像権についての考え
京都府学連事件、法廷内隠し撮り事件
国家権力による撮影(収集)・被撮影者の人格的利益の侵害が社会生活上受忍の限度を超えるものといえるかどうか
公共性の高さや個人特定の容易さなどなど
October 2, 2026 at 7:19 AM
批評以下のツイート晒されて狼狽えるのもなんだかなぁ・・・
あなたの生活が少しでも良くなるといいですね・・・
October 2, 2026 at 5:47 AM
Youtubeでスパイク・リーのDo the Right thingを観た
right thingとwrong thing について考えるプロテスト的映画で良かった
広告が多くて不快的な視聴だった
October 1, 2026 at 11:52 PM
マーティン・スコセッシの沈黙をアマプラで観た
アダム・ドライバーが片桐はいり並みの死体を演じてた
September 30, 2026 at 2:03 AM
ブゴニアを見た
バッドエンドでもありハッピーエンドだった 6ish out of 10
September 25, 2026 at 12:32 PM
他者のナラティヴをどのように記述するか
September 25, 2026 at 8:15 AM
反逆のサウンドトラックを観た
ベルギーによるコンゴの支配は知らなかった
アメリカとりわけCIAの巨悪さが際立つ
劇中にiphoneのCMが挿入されるが現代のコバルト資源採掘の非人間的な労働や児童労働が植民地主義の問題と地続きであることを描いていた
September 24, 2026 at 12:02 AM
情報機関や防衛組織がみずからの組織の重要性や正当性、予算や権限の拡大、そしてみずからを正当化するために、外部の脅威を意図的に、あるいは無意識のうちに過大評価してしまう病理的な現象を「スレット・インフレーション」
September 18, 2026 at 2:50 AM
>墨田区菊川町では1985年、東京大空襲で3000人以上が亡くなった菊川橋のたもとに地元住民や遺族の手によって空襲犠牲者を弔う「夢違地蔵」を建立している。3月10日の大空襲では、多くの人人がこの橋のたもとや橋の下を流れる大横川に身を投じて折り重なるように遺体が積み上がり、数カ月もかけて遺体の引き上げ作業がおこなわれていた。そのため東京都に願い出て慰霊碑を建てようとしたが拒否され、その後も橋や道路の工事をするたびにおびただしい人骨が掘り出されるため、地元の人人が無許可で建立したものだという。
www.chosyu-journal.jp/heiwa/1121
東京空襲号外に激しい反響 体験継承を東京挙げた運動に 抹殺してきた米国と行政 | 長周新聞
本紙は13日から、東京大空襲の真相を特集した号外「語れなかった東京大空襲」の東京都内での配布を進め、空襲被災地である墨田区を中心に現在までに約1万4000部を配布した。東京大空襲を体験した人人から、70年の歳月を経て街が様変わりし、国と行政による冷淡極まる扱いのなかで当時の面影がかき消されていく下でも、炎の嵐と阿鼻叫喚の渦の中で親兄弟を失った鮮明な記憶が口口に語られ、新たな戦争のきな臭さが漂うな
www.chosyu-journal.jp
September 18, 2026 at 1:57 AM
www.konest.com
September 17, 2026 at 5:11 AM
若山牧水と朝鮮

toutankakai.com/magazine/pos...
牧水と朝鮮民族美術館 | 塔短歌会
toutankakai.com
September 17, 2026 at 3:35 AM
Xにおいて映画オデュッセイアの表象についての議論?自体が「表象」のプロセスを示しているように思う
一度確立された視覚的ステレオタイプの反復で実際の歴史的多様性から乖離した「収束した理想像」に固定され略
September 16, 2026 at 1:30 AM
2015年12月17日、オックスフォード大学のオリオル・カレッジが学生の要求を受けてローズを顕彰する銘板を校舎の壁から撤去することを決め、銅像についても撤去する意向を明らかにした。それと共に同カレッジはローズの人種差別主義を非難する声明を発表、アフリカ系の学生への奨学金を充実するなど反差別活動に力を入れる方針を明らかにした[2]。
September 15, 2026 at 5:24 AM
www.stuartklipper.com
パノラマ形式の風景写真
Stuart Klipper
The online photographic portfolio created by Stuart Klipper
www.stuartklipper.com
September 15, 2026 at 5:08 AM
森 恪(もり かく、1883年〈明治16年〉2月28日 - 1932年〈昭和7年〉12月11日)は、昭和戦前期の日本の実業家、政治家、衆議院議員。名の「恪」を「かく」とも読むが、本来の読みは「つとむ」[2]。

「東洋のセシル・ローズ」を自認した帝国主義者。軍部と提携し、日本の中国侵出に大きな役割を果たした。また、三井物産天津支店長、中国興業株式会社社長、外務政務次官、内閣書記官長、立憲政友会幹事長を務めた。
September 14, 2026 at 4:51 AM
そもそもオッペンハイマーの配給がcontroversialかつ大幅に遅れた日本に俳優や製作者が来るのだろうか...
September 14, 2026 at 1:56 AM
Le Destin des images, Paris : La Fabrique, 2003.
『イメージの運命』

イメージと現実との関係が現代においてどのようなものと考えられているかを分析した論考をはじめとして、イメージ(についての言説)を考察した論文集。邦訳『イメージの運命』堀潤之訳、平凡社、2010年
September 11, 2026 at 7:29 AM
correspondence(対応関係)
像・証言・記述などと、過去の出来事や対象との対応。
convergence(収束)
複数の独立した情報源が、同じ結論へ収束すること。
収束は対応関係そのものではない。対応関係を推定するための間接的な手がかりである。
独立性を欠いた収束は、対応関係の強い証拠にはならない。
September 11, 2026 at 2:42 AM
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELLはCGの表現は新しいものと感じることが出来るが、そのほかの表象は古めかしいものでそういった意味ではスチームパンク的
特に赤ら顔の草薙を含め他の「女性」の描き方が前時代的かつporn for Man的であるように感じしてしまう
男性による女性の表象
September 10, 2026 at 2:35 AM
張本 勲(はりもと いさお):張 勲(チャン・フン、 장훈)
両親は韓国慶尚南道昌寧郡大合面出身[11][12][13][14][15]。本貫は仁同張氏[16]。父・張相禎が単身来日していたことから[12]、1939年3月[12]、母・朴南田[注 2]が40歳前に身重のまま、兄と2人の姉を連れて朝鮮から海を越えて内地に渡り、広島で勲を生んだ[2][3][13][17][18]。当時の広島は大日本陸海軍とも重要拠点を置く軍都で[13][19]、太平洋戦争中の日本で生活する朝鮮人家庭は虐待・差別され、張本一家も六畳一間のトタン屋根のバラックで身を潜めるようにして過ごしていた[13][20][21]
September 10, 2026 at 1:36 AM
www.asahi.com/special/koe-...
>死体と肩を並べ寝ている兵、日の丸の旗で首をつった兵。川上を見れば何人も死んでいる。白骨になっている人もいる。
ラバウルへ白骨の間を行軍 - 声 語りつぐ戦争|戦争体験を知る朝日新聞の投稿データベース:朝日新聞
南太平洋のニューブリテン島ラバウルに全日本軍集結、の命令が下った。1944(昭和19)年2月、か号作戦だ。陸軍東部第38部隊高崎歩兵第115連隊の私を含む補充部隊は、マーカス岬に上陸した米軍と交戦した後で、犠牲者多数を出し疲弊していた。兵器弾薬、食料も欠乏していた。
www.asahi.com
September 9, 2026 at 7:58 AM
吉村朗の写真集を購入
不鮮明さや反復などなどイメージの取り扱いにシフトしたのだろうと推測
今では珍しくない手法、シークエンスの在り方と思うが1990年代半ばから実践していたと思うと先駆的であるのかな?
所謂アレブレボケとは違う提示の仕方だが、そこに回収されな(略
September 9, 2026 at 2:00 AM
GAFA使うの辞めたいけど、どうすればええんや・・・
September 9, 2026 at 1:14 AM