ラブマの住人😎【広島・東広島】
banner
lm-hiroshima.bsky.social
ラブマの住人😎【広島・東広島】
@lm-hiroshima.bsky.social
CSO|ラブマシーン 広島店統括
業界歴21年|現場→採用→経営戦略へ
女の子が稼いで安心できる箱づくりが仕事
集客・採用・ブランド戦略の話をゆるく。
風俗経営の"ホンネ"、たまに雑談。

📩ラブマの住人直通➡️ https://line.me/ti/p/gJ8QPFvr5q
💰求人のお問い合わせはコチラから➡️ lit.link/loverecruit 
🦋ラブマ求人部➡️ https://bsky.app/profile/love-recruit.bsky.social
Pinned
【Xの本垢もサブ垢も凍結されました】

はい、全部飛びました。
本垢も、サブ垢も。
警告も予兆もなし。突然の終了。

ここまで吹っ飛ばされると、逆に笑えてきますね(笑)
でも、やめません。
僕の“発信”は、こんなことで終わらせません。
これはもう「試されてる」としか思えないです。

【お願いとご報告】

Bluesky(ブルースカイ)デビュー!
このアカウントがしばらくの活動拠点になります。

Xの本垢・サブ垢で繋がってた方は、リプやDMで教えてくれると助かります。
しれっと戻るので、フォローしてもらえると嬉しいです。
ここからまた動きます。 消されても、止まらないです🔥
#広島 #東広島
「繁忙期は忙しそうだけど、閑散期って何してるんですか?」と聞かれることがあります。
正直に書きます。

繁忙期は、現場のフォローと突発的なトラブル対応に追われます。
シフト調整、クレーム対応、人手不足のカバー——正直、目の前の火消しで一日が終わることも多いです。

でも本当に大事なのは閑散期の使い方だと思ってます。
数字をじっくり振り返る、次の集客戦略を練る、スタッフ教育を見直す、新しい取り組みをテストする——落ち着いてる時期こそ、経営の"仕込み"をする本番です。

忙しい時期の頑張りより、暇な時期に何を仕込んだかで、次の繁忙期の結果が変わります🐶
September 17, 2026 at 7:55 AM
クレーム対応、正直一番神経を使う仕事です。裏側を書きます。

難しいのは「どちらの味方をするか」問題。
お客様の言い分にも一理あるし、女の子側にも事情がある。
感情的になった状態で片方だけの話を鵜呑みにすると、大抵こじれます。

やってることはシンプルで、まず双方から冷静に事実確認をする。
感情の部分と事実の部分を切り分けて整理するだけで、実は着地点が見えてくることがほとんどです。

大事なのは「誰かを悪者にして終わらせない」こと。
感情的な対応が一番傷を広げます。
冷静さだけは経営側が最後まで持っておくべきだと思ってます🐶
September 15, 2026 at 2:36 PM
「同業他店のことどう思ってますか?」と聞かれることがあります。
正直な感覚を書きます。

敵対心は、実はあまりありません。
もちろん経営としてはお客様も女の子も取り合う関係ではあるんですが、それ以上に「業界全体のイメージが良くなること」の方が長期的には大事だと思ってます。

他店が良い取り組みをしていれば、素直に「それいいな」と思って参考にすることもあります。
逆に自分たちの取り組みが業界の当たり前になれば、それも嬉しい。

潰し合うより、業界全体を健全な方向に引き上げる方に興味があります。
そのために自分に何ができるか、を考えるほうが建設的です🐶
September 14, 2026 at 5:15 PM
広島の夜の街、22年前と今を比べると本当に別物だなと感じます。

昔は看板・チラシ・口コミが集客のすべてでした。
今はSNSで事前に情報を調べてから来店するお客様がほとんど。
コンプライアンス意識も格段に上がり、昔なら普通だったことが今はアウト、という基準もかなり変わりました。

街全体の空気も変化しました。
以前よりも落ち着いた、健全な雰囲気に近づいてきていると感じます。

ただ変わらないものもあります。
それは「夜の街で働く人たちが、安心して稼げる場所を作る」という、この仕事の根っこの役割です🐶
September 10, 2026 at 3:04 PM
「変えなかったこと」の裏側で、実は意図的に"捨てたもの"もあります。
正直に書きます。

一番大きいのは「根性論」です。
昔は「しんどくても続けてこそ一人前」「泣き言を言わず頑張れ」という空気が、業界全体に当たり前のようにありました。

でもそれ、真っ先に捨てました。
根性で乗り切らせる経営は、結局その子を潰すだけ。
今は「頑張らなくても続けられる仕組み」を作る方に全力を注いでます。

ノルマ・罰金・無理な引き止め——26年の中で不要と判断したものは、思い切って手放してきました。
守るものと捨てるもの、その判断が経営だと思ってます🐶
September 8, 2026 at 12:48 PM
26年という時間の中で、サービス内容も広告のやり方も、正直かなり変わりました。
でも一つだけ、意図的に変えなかったことがあります。

それは「女の子の話を最後まで聞く」という姿勢です。

忙しい時期ほど、つい効率優先になりがちです。
でも相談や愚痴、ちょっとした違和感——それを後回しにした瞬間から、店と女の子の信頼関係は静かに崩れていくのを何度も見てきました。

だからどんなに時代が変わっても、「まず話を聞く」だけは絶対に外さない。
効率化すべきところと、絶対に手を抜いちゃいけないところ、その線引きが26年続けてきた理由だと思ってます🐶
September 6, 2026 at 11:05 AM
スタッフ教育、一番大事にしてることを正直に書きます。

新人スタッフにまず伝えるのは「女の子を数字で見るな」ということ。
売上・本数・回転率——もちろん経営上は大事な指標です。
でもそれを最初に見る癖がつくと、女の子の変化に気づけなくなります。

いつもと様子が違う、顔色が悪い、口数が減った——そういう小さなサインに気づけるかどうかが、実はスタッフの一番大事なスキルだと思ってます。
接客テクニックや事務処理は、正直あとからでも身につきます。

「数字より先に人を見る」。

これだけは教育の一番最初に伝えてます🐶
September 5, 2026 at 1:05 PM
潰れる店には共通する前兆がある、と22年見てきて感じます。
代表的なのは3つです。

①女の子の入れ替わりが異常に早い
定着率が落ちてる=何か構造的な問題がある証拠。

②スタッフが数字の話しかしなくなる
「今月いくら」ばかりで、「あの子最近しんどそう」という会話が消える。

③クレーム対応が後手後手になる
初動が遅れる店は、たいてい他のことも後回しにしてる。

共通してるのは、どれも「人を見なくなった」サインだということ。
数字は結果でしかなくて、悪化の原因は必ず現場の"人"の部分に先に出ます。

数字より先に、現場の空気を見る。
それが経営者の仕事だと思ってます🐶
September 4, 2026 at 1:47 PM
「女の子第一主義って、結局綺麗事でしょ?」と言われたことは正直何度もあります。

否定はしません。
最初は理想論だったと思います。
でも22年、現場→採用→経営とやってきて分かったのは、綺麗事でも掲げ続けて、実際の制度(バンス・送迎・NG設定の徹底・辞めやすさ)に落とし込み続けたら、それはもう理念じゃなく経営方針になるということです。

言葉だけ掲げて何も変えない店は確かに綺麗事で終わります。
でもうちは「言った以上、やる」を積み重ねてきたつもりです。

綺麗事かどうかは、言葉じゃなく行動で判断してもらえたら嬉しいです🐶
September 3, 2026 at 12:02 PM
「経営者が現場に立つべきか」、これ結構意見が分かれる話だと思います。
うちのスタンスは「常にじゃないけど、定期的に立つべき」です。

数字やレポートだけ見ていると、現場の"空気"はどうしても見えなくなります。女の子の表情、待機室の雰囲気、お客様の反応——これは現場に立たないと絶対に分からない情報です。

現場感覚が薄れた経営判断は、たいてい的外れになる。
だから完全に現場を離れるんじゃなく、年に数回は本気でシフトに入るようにしています。

「経営」と「現場」、両方の視点を行き来できることが、結局は一番強い経営判断につながると思ってます🐶
September 2, 2026 at 6:03 AM
「老舗」って言葉、聞こえはいいですが、正直かなり重い看板でもあります。

長く続いてる分、お客様からも女の子からも「安心・信頼」を期待される。
それ自体はありがたいことです。
でも同時に「今更変えるの?」「昔からこうだったのに」という空気が、変化への足かせになることもあります。

うちが意識してるのは、守るべきは"看板の形"じゃなく"看板の中身"だということ。
時代に合わないルールやサービスは、老舗だろうと関係なく変えていく。
むしろ老舗だからこそ、変化を恐れちゃいけないと思ってます。

看板に守られるんじゃなく、看板を守っていく。
そのくらいの気概でやってます🐶
September 1, 2026 at 5:11 AM
「なんであの店より高いの?」と聞かれることがあります。
正直に言うと、値下げ競争にはあえて乗らないようにしています。

理由はシンプルで、安さで選んだお客様は、もっと安い店が出てきたらそちらに流れるだけだから。
値段を武器にすると、結局は消耗戦になります。
しかも料金を下げれば、そのしわ寄せは最終的に女の子の取り分にきます。

うちが守りたいのは「安いから選ばれる店」じゃなく「多少高くても、この店・この子がいいから選ばれる店」。
そのための接客・環境・ブランドづくりに投資してます。

安さで戦わない分、中身で勝負する。
それが経営判断です🐶
August 31, 2026 at 7:40 AM
リピーターが生まれる店って、実は特別なテクニックがあるわけじゃないと思ってます。

共通してるのは「安心感」です。
毎回対応が違う、無理な延長・オプション勧誘がある、女の子が疲れ切ってる——そういう店にお客様は戻ってきません。
逆に、いつ行っても一定のクオリティが保たれている店は自然とリピートが生まれます。

つまり接客テクニック以前に、女の子自身のコンディションが整っているかどうかが土台。
無理な働き方をさせている店に、安定したリピーターは絶対つきません。

「また来たい」より「また来ても大丈夫」と思ってもらえる店づくりを意識してます🐶
August 30, 2026 at 8:35 AM
口コミサイトとの付き合い方、正直なところを書きます。

まず大前提として、口コミに一喜一憂しないことにしています。
良い評価が続くと安心しますが、それだけで満足すると成長が止まる。
逆に悪い評価が来ても、感情的にならず「なぜそう感じさせたか」を冷静に分析する材料にしています。

ただし全部を鵜呑みにはしません。
中には事実と違う内容や、感情だけが先走った投稿もあります。
そこを見極めて「改善すべき本質」と「気にしなくていいノイズ」を仕分けるのが、経営側の仕事だと思ってます。

口コミは"敵"でも"神様"でもなく、ただの"データ"。
その距離感が大事です🐶
August 29, 2026 at 4:24 AM
広告費、実際どこに一番かけてるか。
正直な内訳の考え方を書きます。

昔は「ポータルサイト掲載費」が広告費の大半を占めるのが当たり前でした。でも今は違います。
ポータル依存を減らし、SNS運用やLINE広報、ブランドサイトの強化に比重をじわじわシフトさせています。

理由は単純で、ポータル経由だけに頼ると費用対効果がどんどん合わなくなってきたから。
SNSは即効性こそ弱いけど、積み上げれば「広告費をかけずに認知される」資産になります。

正直、正解はまだ模索中です。
でも「昔のやり方をそのまま続けない」ことだけは意識してます🐶
August 28, 2026 at 12:27 PM
「集客が上手い店」と聞くと広告費を積んでる店を想像しがちですが、22年見てきた感覚だと、決定的な違いはそこじゃありません。

下手な店は新規獲得ばかりに全力で、辞めていく子・離れていくお客様への対策が後回し。
結果、穴の空いたバケツに水を注ぎ続けることになります。

上手い店は逆で、まずリピーター・在籍が長い子を大事にする。
「また来たい」「ここなら続けられる」の積み重ねが、実は一番安い集客なんです。

広告は"呼び水"であって"本体"じゃない。
本体は店の中身。
ここを勘違いすると、いくら広告費をかけても数字は伸びません🐶
August 27, 2026 at 4:58 AM
「風俗で働きたい」と思った時、実は最初のハードルは"面接"じゃなくて"どの業種を選ぶか"です。

デリヘル→ホテルや自宅に派遣、移動多め
ホテヘル→提携ホテルへ出向くスタイル
箱ヘル→店舗に女の子が待機、送迎なしのことも

同じ「風俗」でも、拘束時間・移動・稼ぎ方・プライバシーの守られ方が全部違います。
ここを知らずに「とりあえず有名なとこ」で選ぶと、ミスマッチで早期離脱する子が本当に多い。

うちが最初にヒアリングするのは「稼ぎたい額」より先に「どう働きたいか」。
業種選びは、実は一番大事な最初の一歩です🐶
August 26, 2026 at 2:31 PM
業界歴22年、一番変わったなと感じるのは「稼げればOK」だった時代から「安心して働けるかどうか」が最優先される時代への価値観のシフトです。

昔はとにかく根性論。多少しんどくても稼げれば正義、みたいな空気がありました。でも今は違います。女の子がちゃんと守られてるか、相談できる環境があるか、辞めたい時にちゃんと辞められるか——そこを見られる時代になった。

現場→採用→経営と立場を変えながら22年見てきましたが、この変化は業界にとって間違いなく良い方向だと思ってます。「女の子第一主義」なんて言葉、22年前は誰も言ってませんでしたから🐶

これからも、ちゃんとした箱であり続けたいですね。
August 25, 2026 at 6:44 AM
もうこのシーズン😅
July 7, 2026 at 9:26 AM
21年この業界にいますが、最初から平気だった人なんて見たことがありません。
「初めて」が怖いのは当たり前。
だから住人はいきなり「働いてください」とは言いません。
話を聞きに来るだけ、見学だけでも全然OKです。

ちなみにうちの面接室には非公式マスコット「部長」(ビビちゃん)がいます。
緊張で言葉が出てこなかった子が、部長を撫でているうちに自然と本音を話してくれる…なんてこと、実は結構あるんです。

住人の話より部長の存在の方が安心材料になってる説、否定できません😂
July 1, 2026 at 1:45 PM
おやすみ中の部長🐶
June 30, 2026 at 2:18 PM
口コミがつく子と、つかない子
接客の質は、正直そんなに変わらない
じゃあ何が違うか
お客さんに「誰かに言いたい」と
思わせられるかどうか

口コミって、感情が動いた時にしか書かれない
「普通によかった」は書かれない
「なんかよかった」も書かれない
「あの子、特別だった」が書かれる
特別って、スタイルじゃない
トークの上手さでもない

帰り際の一言
名前を覚えてた
「また来てください」の目が本気だった
そういう小さな本気が、
指を動かす

口コミを増やしたいなら、
口コミを意識するんじゃなくて、
「この人に、また会いたい」を
一回の接客で作れるかどうか

そこだけ考えたら、
自然とついてくる🔥
June 16, 2026 at 7:16 AM
東京の求人戦略を
そのまま広島でやっても、絶対うまくいかない。

都市部は母数が違う。
広告を打てば反応が来る。
多少雑でも、次の応募が来る。

地方は違う。
狭いコミュニティの中で、
評判はすぐ広がる。
悪い噂も、良い噂も。

「あの店、いいらしい」が口コミで広がれば
広告費をかけなくても人が集まる。
逆に一人でも「あの店はやめとけ」が出たら、
その影響は都市部の比じゃない。

だから広島での戦略はシンプル。
一人ひとりに、誠実であること。
目の前の子を大切にすることが、
次の応募に繋がる。
数じゃなくて、深さ。
広さじゃなくて、密度。

地方で強いブランドを作れたら、
都市部より根が張る。
June 4, 2026 at 2:58 PM
業界のタブー、話せる範囲で正直に言います。

「全員稼げる」は嘘。
向き不向きがある。
メンタルが続かない子もいる。
3ヶ月で辞める子も正直多い。

「どの店も安全」は嘘。
女の子を守る気がない店は今も存在する。
だから店選びは、死ぬほど大事。

「すぐ稼げる」は嘘。
最初の1ヶ月はほぼ全員しんどい。
それを乗り越えた子が本当に稼ぎ始める。
こういうことを正直に言う店が少ないから、
入ってから「聞いてた話と違う」が起きる。

最初からリアルを話すのは、
覚悟を持って来てほしいから。
不安を隠して入ってきた子より、
全部知った上で来た子の方が、
絶対に長く、楽しく働ける。
それが答えです。📝🔥🌸
May 30, 2026 at 1:37 PM
指名料っていくらにすればいいですか?
これ、めちゃくちゃ多い質問
答えは一つじゃないけど、
僕がいつも伝えることがある
指名料は、自分への評価額

安く設定する子の心理はわかる
「まず来てもらわないと」
「高いと断られそう」
でもそれ、
自分で自分の価値を下げてる

お客さんはね、
安い指名料より
「この子に会いたい理由」で動く
だから考えるべきは金額じゃなくて、
「また会いたいと思わせる何かを、
自分は持ってるか?」

それがYESなら、強気でいい
自分の接客に自信がついてきたら、
少しずつ上げていく
稼げる子ほど、指名料を上げるタイミングを知ってる
まず自分を信じることから🔥🌸
May 29, 2026 at 11:48 AM