文旦塔
banner
maekawa-tomoko.bsky.social
文旦塔
@maekawa-tomoko.bsky.social
前川朋子 写真を撮って考える
徳島/犬/柑橘/交差点
茄子を6本買って帰宅したら食卓に頂き物の茄子が4本置かれていた。さて何を作るかなあ。
July 23, 2026 at 2:19 AM
Reposted by 文旦塔
増茂悠人著『ただし、うつ病ではある:日常の精神療法』(夜学)予約受付中です!
うつ病を患った精神科医のうつ病論+学術エッセイを日常の視点から捉えた、他に類書のない新しい本になりました!
ぜひご予約ください!
amzn.asia/d/049Uod74
ただし、うつ病ではある。―日常の精神療法― | 増茂悠人 |本 | 通販 | Amazon
Amazonで増茂悠人のただし、うつ病ではある。―日常の精神療法―。アマゾンならポイント還元本が多数。増茂悠人作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またただし、うつ病ではある。―日常の精神療法―もアマゾン配送商品なら通常配送無料。
amzn.asia
July 22, 2026 at 7:41 AM
Reposted by 文旦塔
増茂悠人『ただし、うつ病ではある』(夜学)予約受付中です!
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...

夜学公式サイトはこちらです。公式サイトからも予約できます!
yagaku.jp
ただし、うつ病ではある。―日常の精神療法― 増茂悠人(著) - 夜学
ある若い精神科医が、平凡なうつ病患者になった――。 うつ病の治療には休養が必要である。しかし、生活と仕事への焦り、回復しなければならないという圧力は、医学の言葉だけでは捉えきれない日常の… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
July 22, 2026 at 7:46 AM
2026.07.01
昨日の朝、玄関ドア枠パッキンを拭き始めた途端ムカデが出てきた。その衝撃が続く。
今日の夕飯は、急に食べたくなった芋と南瓜を蒸して食べた。食いしん坊のくせに自分のために食事を準備するのがどうも億劫になりがちで課題である。ふつふつうつうつを振り払えるのは散歩の時間なのに天気に振り回される毎日だ。
July 2, 2026 at 10:43 AM
Reposted by 文旦塔
【連載 カズイスチカ 第4回「連続」】更新しました!

「断絶しているのに、連続している」

うつ病と日常の鬱の断絶と連続について
微小念慮と無価値観について

連載:カズイスチカ 第4回 連続(精神科医:増茂悠人)カズイスチカ|株式会社 金剛出版
note.com/kongoshuppan...
連載:カズイスチカ 第4回 連続(精神科医:増茂悠人)#カズイスチカ|株式会社 金剛出版
森鴎外の短編小説のタイトルであり、「症例観察」を意味するラテン語でもある「カズイスチカ」。本連載「カズイスチカ」では、精神科医の増茂悠人氏を迎え、精神医学と患者、そのいずれからも零れ落ちてしまう経験に光を当てます。あわせて、創作や芸術鑑賞、小説についてもテーマとします。 本連載の第四回目は、「連続」です。 上の子が小学校でそら豆を食べたそうだ。みんなで皮むきをして、塩茹でにして食べる授業である...
note.com
July 1, 2026 at 10:12 AM
蚊取り線香つけて弱った鉢植えの植物を植え替えようとひっくり返したらわらわらと黄金虫の幼虫が5つぐらい這い出てきてひっとなった。それから家の外回りで見えていなかった箇所が急に気になり手入れした。未だ風が涼しい今のうちにできることはやっておこう。こういうふうに勢いで動けて気分が上向きになるのはいつぶりだろう。
May 24, 2026 at 4:11 AM
5月20 午前6:20頃
「おはようございます」「あら、(わんちゃん)元気になったの?」「いいえ、あの子は亡くなって、暫くしてこの子を迎えたんです」「あらそう。すばらしい薬ができて元気になったのかと思っちゃった。かわいらしいわね。」半年以上経過して久しぶりに早朝散歩で顔見知りになった方と言葉を交わした。この時期、からりとした朝の空気は心地よい。これから雨が降るとは思えない晴天。【備忘】
May 20, 2026 at 12:20 AM
日の出とともに起きる生活がはじまって数日経った。一日が長い。
May 19, 2026 at 12:47 AM
Reposted by 文旦塔
いよいよ今夜22:25〜、「100分de名著」5月期、ディケンズ『大いなる遺産』の第一夜です。初回は「階級社会の苦しみ」と題して、ディケンズとその時代を紹介し、波瀾万丈の序盤を読みます。労働者階級の出自を猛烈に恥じるようになってしまう主人公ピップ。その背景にある階級社会とは。
May 3, 2026 at 9:52 PM
長いね
March 23, 2026 at 11:56 PM
雷が鳴りはじめた
March 6, 2026 at 9:38 AM
Reposted by 文旦塔
鬱病はあらゆるものを交換価値に還元しようとする社会で「何物にもならない身体」を存在させ続けようとするプロテストである
February 15, 2026 at 12:58 PM
日が伸びた
February 18, 2026 at 8:33 AM
2026.02.13 金曜日
やっとトリミングに行けた。
Kが休暇を取り帰省している。午前中ノアルを預け292coffeeでぼんやりした後スーパーなどに寄り、家で昼食を食べ、今はひたすら眠っている。犬も人も充電中だ。
February 13, 2026 at 6:07 AM
2026.02.12 木曜日
少し前に連れ合いが阿南の方からたくさん八朔をいただいて帰ってきた。それを昨日全部剥いて昨日今日で食べる。2月は一年のうちで一番体調を崩しがちな時期だからしっかりしないと
February 12, 2026 at 12:09 AM
2026.02.11 水曜日
長らく遠ざかっていた喉の入り口付近の口内炎が戻ってきた。早く休もう。
鍋肌に残ったカレーを冷蔵庫に仕舞って明日の楽しみとする。カレーうどん
February 11, 2026 at 12:35 PM
2026.02.09 月曜日
今日の夕飯は、昨日東香川の魚屋で買った鱈と牡蠣をホイル焼きにする。楽しみ。今朝も冷えている。燃えるごみを出すついでに強い風で飛んできた枝葉を掃き集めた。よく晴れている。ノアルは相変わらず元気だ。先住犬より活発でその体力の発散が大変である。
February 9, 2026 at 12:22 AM
2026.02.08 日曜日
(徳島市周辺)犬の散歩に行った公園にはうっすら雪が残る。風が強くその冷たさで顔が痛い。午前中、用事で東香川へ行き連れ合いと昼食をとっていたら雪が強まってきて驚いた。ここまで降るのは久しぶりだ。投票は昨日終えた。その後で袋入りの文旦が買えた。生活は政治と地続きだ。暗澹たる気分に流れていきそうになるがそもそもなぜこんな気分にならなくちゃならないのか。しっかりと日常を見つめ続けていく。
February 8, 2026 at 8:45 AM
今朝の天気予報を聞いて大物を洗ってみたものの曇っていて軽くがっかりしていたけれど昼過ぎからすっきりと晴れてよかった。毎日の散歩は長く歩くから出掛けて直ぐは寒くても途中で暑くなる。身に付けるものに悩む。
December 18, 2025 at 5:55 AM
うちに来て一か月が経っていた。モナカの面影を重ね胸が詰まる時もあるけれど犬それぞれ個別の性質を知っていくのはおもしろい。
December 18, 2025 at 5:52 AM
朝の雨が上がって日差しが出てきた。天気予防で黄砂が来てると言ってる。
November 25, 2025 at 4:08 AM
ここまでくるんに1週間。
天気が穏やかでありがたい。
November 24, 2025 at 3:09 AM
11月17日月曜日、連れ合いの運転で新たに群れの一員となるノアルを迎えに行った。日頃は連れ合いの職場の延長のような我が家で、仕事の話以外で私達が口を開けばやはり先代犬の話になる。口々に「かわいかったなあ」「偉かったなあ」と呟き合う。
先代犬のモナカを迎えた時期は、多感だった子ども達。家は嵐であった。その群の一員に加わり、要となってくれたのがモナカだった。今は自立して時々帰ってくる子ども達を含め、静かな大人ばかりの家である。引いてみれば、いきなり知らない場所で暮らし始めるってたいそうなことだ。根気強くゆっくり。今朝、最後の乳歯(犬歯)一つが抜けた。
November 18, 2025 at 1:07 AM
今日は砥部に行っていた。
November 16, 2025 at 1:46 PM