初期の頃の思い出とかが多いかもしれない。
セルビナ側でならホームポイント(HP)に設定してあるセルビナにデジョンで戻り、マウラ側ならそのまま船に乗り続けて到着するといった感じだ。
そしてパーティが終わるとセルビナから、時にはその場からバストゥークまで20〜30分掛けて戻り、冒険者の個室に戻りログアウトしていた。
そんな事をせずとも街中でもフィールドでもログアウトは出来る。
道端でゴロンとするのではなく自分の部屋に帰って寝たい。という気持ちの問題だった。
単に帰る行程も楽しかったのもあったのだろう。
セルビナ側でならホームポイント(HP)に設定してあるセルビナにデジョンで戻り、マウラ側ならそのまま船に乗り続けて到着するといった感じだ。
そしてパーティが終わるとセルビナから、時にはその場からバストゥークまで20〜30分掛けて戻り、冒険者の個室に戻りログアウトしていた。
そんな事をせずとも街中でもフィールドでもログアウトは出来る。
道端でゴロンとするのではなく自分の部屋に帰って寝たい。という気持ちの問題だった。
単に帰る行程も楽しかったのもあったのだろう。
各ジョブが1LVから所持しており切り札的なアビリティであった。
ジョブにもよるけど。
前述の侍の2アビは「明鏡止水」
TPというWSが撃てるゲージが300溜まり、通常WSを使用するとTPは全て消費する所を効果時間内は1回100TPで使用出来る。
因み黒魔道士は「魔力の泉」60秒間は消費MPが0になり、オートアタックによる詠唱中断がなくなる。という効果だ。
↓
各ジョブが1LVから所持しており切り札的なアビリティであった。
ジョブにもよるけど。
前述の侍の2アビは「明鏡止水」
TPというWSが撃てるゲージが300溜まり、通常WSを使用するとTPは全て消費する所を効果時間内は1回100TPで使用出来る。
因み黒魔道士は「魔力の泉」60秒間は消費MPが0になり、オートアタックによる詠唱中断がなくなる。という効果だ。
↓
この5チェーン目で終わりにしようって時に侍さんが2アビが残ってるから、もう1匹やろうと言い出した。
一芸を披露するね1人で6連携すると言い、みんなで良し!やろう!となった。
戦闘が始まり、侍さんが連携を開始し目まぐるしく連携なWSのエフェクトが繰り広げられる。
みるみると敵のHPが減っていき、ボクは途中と最後にMBを2回入れれた。
6チェーン目に到達し大満足でみんな帰路につく。
PT戦闘には職人の様な人も居たが、寂しい事にPT戦闘方法の主流が少し弱い敵を倒して戦闘の回転率を上げる方向にシフトし、連携やMBで倒すというやり方はあまり流行らなくなっていった。
この5チェーン目で終わりにしようって時に侍さんが2アビが残ってるから、もう1匹やろうと言い出した。
一芸を披露するね1人で6連携すると言い、みんなで良し!やろう!となった。
戦闘が始まり、侍さんが連携を開始し目まぐるしく連携なWSのエフェクトが繰り広げられる。
みるみると敵のHPが減っていき、ボクは途中と最後にMBを2回入れれた。
6チェーン目に到達し大満足でみんな帰路につく。
PT戦闘には職人の様な人も居たが、寂しい事にPT戦闘方法の主流が少し弱い敵を倒して戦闘の回転率を上げる方向にシフトし、連携やMBで倒すというやり方はあまり流行らなくなっていった。
砂丘でのパーティ連携でやる事の多かった連携ではなかっただろうか。
連携とは各プレイヤーがTPと言うのを溜めて打つウェポンスキル(WS)を一定の順番で打つと発生する。
TPはオートアタックをしていると溜まっていき100を越えるとWSが撃てる様になる。
タイミング良くファストブレード→バーニングブレード→コンボと繋げていくと核熱という連携が発生した。
連携には属性があって、その属性にあった魔法をタイミング良く合わせるとMBが発生するのだ。
核熱の属性は光と火だったので黒はファイアを合わせ、時々白さんがMPに余裕がある時にはバニッシュを合わせたりしたものだ。
砂丘でのパーティ連携でやる事の多かった連携ではなかっただろうか。
連携とは各プレイヤーがTPと言うのを溜めて打つウェポンスキル(WS)を一定の順番で打つと発生する。
TPはオートアタックをしていると溜まっていき100を越えるとWSが撃てる様になる。
タイミング良くファストブレード→バーニングブレード→コンボと繋げていくと核熱という連携が発生した。
連携には属性があって、その属性にあった魔法をタイミング良く合わせるとMBが発生するのだ。
核熱の属性は光と火だったので黒はファイアを合わせ、時々白さんがMPに余裕がある時にはバニッシュを合わせたりしたものだ。
と言われた事がある。
ちゃうけどなんで?と答えると、アップルパイと言うMPとINTが上がる食事をしていた事とマジックバースト(MB)と言う連携技に併せるとダメージが増える攻撃をしていたから出そうだ。
まだ10代中盤位のレベルだと中々MBをしっかり決める人は少なかったのかもしれない。
食事はクエストとかで手に入れた他の系統の魔法スクロールを売って、食事を買っていた。後に一回しか手に入らない魔法とかで苦労をするのだが致し方ない。
FF11の魔法はこのスクロールが無いと覚えられなかったのだ。
ウェポンスキル(WS)とかは勝手に覚えるのにね。
と言われた事がある。
ちゃうけどなんで?と答えると、アップルパイと言うMPとINTが上がる食事をしていた事とマジックバースト(MB)と言う連携技に併せるとダメージが増える攻撃をしていたから出そうだ。
まだ10代中盤位のレベルだと中々MBをしっかり決める人は少なかったのかもしれない。
食事はクエストとかで手に入れた他の系統の魔法スクロールを売って、食事を買っていた。後に一回しか手に入らない魔法とかで苦労をするのだが致し方ない。
FF11の魔法はこのスクロールが無いと覚えられなかったのだ。
ウェポンスキル(WS)とかは勝手に覚えるのにね。
MPを回復してる間は雑談タイムが大抵あった。
その名前はなんて読むの?とかから、あの漫画面白いよねとか、パーティ戦闘でも次のレベルになる迄は2日や3日掛かる事もあるので、今日も一緒だねとか、もうすぐサポートジョブクエストを受けれるね〜。まだアレが取れてないんだ…とかだ。
取るに足らない内容の事もあるけどパーティ戦闘での楽しみの一つでもあった。
MPを回復してる間は雑談タイムが大抵あった。
その名前はなんて読むの?とかから、あの漫画面白いよねとか、パーティ戦闘でも次のレベルになる迄は2日や3日掛かる事もあるので、今日も一緒だねとか、もうすぐサポートジョブクエストを受けれるね〜。まだアレが取れてないんだ…とかだ。
取るに足らない内容の事もあるけどパーティ戦闘での楽しみの一つでもあった。
船旅は常に安全なものではなく、時々出るSea HorrorというNMや稀に現れる海賊船など危険もあった。
Sea Horrorは船が出航した直後からは出ている事があり、意気揚々と甲板に飛び出そうとした冒険者を倒すログが流れるのを見ながら震えながら船倉に隠れるなどという目にあう事もあったし、感知された挙句、混乱して船倉に逃げ込んだ結果、死屍累々で港に到着なんて事もあった。
それでもただ甲板で眺める風景は楽しみの一つだった。
船旅は常に安全なものではなく、時々出るSea HorrorというNMや稀に現れる海賊船など危険もあった。
Sea Horrorは船が出航した直後からは出ている事があり、意気揚々と甲板に飛び出そうとした冒険者を倒すログが流れるのを見ながら震えながら船倉に隠れるなどという目にあう事もあったし、感知された挙句、混乱して船倉に逃げ込んだ結果、死屍累々で港に到着なんて事もあった。
それでもただ甲板で眺める風景は楽しみの一つだった。
〜が助けを求めている!
というメッセージがエリア内のプレイヤーに流れる。
回復役が倒されたり、敵が強くて倒せないといった時に使われるんだが、砂丘ではボギーというゴーストに襲われた時に流れてくる事もあった。そこらの敵よりも遥かに強くて、高レベルの人が居たら倒して貰えるかも?位の感じだった。
諦めよう倒せる相手じゃない…。
リーダーの言葉を聞いてボクはまだ見ぬボギーに恐怖した。
〜が助けを求めている!
というメッセージがエリア内のプレイヤーに流れる。
回復役が倒されたり、敵が強くて倒せないといった時に使われるんだが、砂丘ではボギーというゴーストに襲われた時に流れてくる事もあった。そこらの敵よりも遥かに強くて、高レベルの人が居たら倒して貰えるかも?位の感じだった。
諦めよう倒せる相手じゃない…。
リーダーの言葉を聞いてボクはまだ見ぬボギーに恐怖した。
今にして思えばコンシュタットもバルクルムもBGMがなく、風や波の音だけだったので余計にインパクトが強かったんだと思う。
干物を作っていて漁村といった感じ、違うのは大勢の冒険者がおり、バザーを開いてる人やパーティを探している人、釣りをする人などが溢れかえって活気がある事だ。
あとは桟橋の先に煙を出しながら佇む船。
この船に乗るとマウラという町まで行けるらしく乗り場にも人がごった返していた。
誰かが「もう少しで出発するよーあと3分くらい」と言っているのを聞いてボクは入り口で100ギルを支払い船に乗り込んだ。
今にして思えばコンシュタットもバルクルムもBGMがなく、風や波の音だけだったので余計にインパクトが強かったんだと思う。
干物を作っていて漁村といった感じ、違うのは大勢の冒険者がおり、バザーを開いてる人やパーティを探している人、釣りをする人などが溢れかえって活気がある事だ。
あとは桟橋の先に煙を出しながら佇む船。
この船に乗るとマウラという町まで行けるらしく乗り場にも人がごった返していた。
誰かが「もう少しで出発するよーあと3分くらい」と言っているのを聞いてボクは入り口で100ギルを支払い船に乗り込んだ。
このトンネルが曲者でアクティブな蝙蝠が何体か居て高々10レベル程度の冒険者には酷く難敵だった。
聴覚感知なのでうまいこと距離を離してすり抜ける事は可能だが、タイミングが悪いと中々進めない。
進むかを迷っているとレベルの高い冒険者が始末してくれた。
お礼をし、先に進むとゴブリンが屯しているので死角を進みやり過ごす。
あと少しでセルビナに着くと思った時に後ろからゴブリンの鼻息が聞こえた。
見つかった!と一目散に逃げる。
距離が離れていたのか無事にセルビナへ。
生きた心地がしない。心臓はバクバクしていた。
このトンネルが曲者でアクティブな蝙蝠が何体か居て高々10レベル程度の冒険者には酷く難敵だった。
聴覚感知なのでうまいこと距離を離してすり抜ける事は可能だが、タイミングが悪いと中々進めない。
進むかを迷っているとレベルの高い冒険者が始末してくれた。
お礼をし、先に進むとゴブリンが屯しているので死角を進みやり過ごす。
あと少しでセルビナに着くと思った時に後ろからゴブリンの鼻息が聞こえた。
見つかった!と一目散に逃げる。
距離が離れていたのか無事にセルビナへ。
生きた心地がしない。心臓はバクバクしていた。
バルクルム砂丘。
砂浜は太陽の照り返しなのか真っ白に光っている。
コンシュタットでtellにてパーティの誘いを受けて初めて足を踏み入れた。
同じエリアに居ないとパーティには誘えないのでリーダーがこちらに来て誘ってくれた。
ここからエリチェン出来ますからね〜。
と教えてくれ、後に続く様に砂丘に入ると灼熱の世界だった。
陽炎が出ていて地面が揺らいでいた。
目まぐるしく変わる世界に圧倒されるようだ。
エリアが近いからここでやりましょうとリーダーが言って狩りを開始した。
バルクルム砂丘。
砂浜は太陽の照り返しなのか真っ白に光っている。
コンシュタットでtellにてパーティの誘いを受けて初めて足を踏み入れた。
同じエリアに居ないとパーティには誘えないのでリーダーがこちらに来て誘ってくれた。
ここからエリチェン出来ますからね〜。
と教えてくれ、後に続く様に砂丘に入ると灼熱の世界だった。
陽炎が出ていて地面が揺らいでいた。
目まぐるしく変わる世界に圧倒されるようだ。
エリアが近いからここでやりましょうとリーダーが言って狩りを開始した。
ある時「この滝の下には行けるんだよ」と言われた。
そうなのか!?と思って上から覗いてみると滝つぼから流れる川が見え、確かにその両脇には道らしきものが見える。
「敵が強くて滝つぼまでは行けなかったんだ」
と言われて目を凝らしてもその敵までは見えなかった。自分よりもずっと強い彼が、強くてってどれくらいのレベルになれば行けるんだろう?と考えたがさっぱり解らないので、いつかあの滝を下から見たいな。と思うことした。
ある時「この滝の下には行けるんだよ」と言われた。
そうなのか!?と思って上から覗いてみると滝つぼから流れる川が見え、確かにその両脇には道らしきものが見える。
「敵が強くて滝つぼまでは行けなかったんだ」
と言われて目を凝らしてもその敵までは見えなかった。自分よりもずっと強い彼が、強くてってどれくらいのレベルになれば行けるんだろう?と考えたがさっぱり解らないので、いつかあの滝を下から見たいな。と思うことした。
荒野の様な世界で過ごしていたボクは、今まで見ていた赤茶けた風景から一変して草が生え灰色の壁が通路になっていた。
え?草!?
と物凄く驚いた。
その通路を抜けた先には一面に草が生え、花が咲き、風の音が聞こえてくる、風車や白い大きな建物も見える。あまりのギャップに困惑した。
初めてパーティ戦闘したのもここで、確か2人PTだったと思う。心強い戦闘だったのを覚えている。
「地響きが聞こえたらデカ羊が居るから注意してね。絡めれたら一発で死ぬから」
と言われて、まだ見ぬデカ羊に恐怖した。
荒野の様な世界で過ごしていたボクは、今まで見ていた赤茶けた風景から一変して草が生え灰色の壁が通路になっていた。
え?草!?
と物凄く驚いた。
その通路を抜けた先には一面に草が生え、花が咲き、風の音が聞こえてくる、風車や白い大きな建物も見える。あまりのギャップに困惑した。
初めてパーティ戦闘したのもここで、確か2人PTだったと思う。心強い戦闘だったのを覚えている。
「地響きが聞こえたらデカ羊が居るから注意してね。絡めれたら一発で死ぬから」
と言われて、まだ見ぬデカ羊に恐怖した。
それよりも弱ければ下がっていくし、強ければ上がっていく。
ジョブやレベルによっては同じ強さの敵もソロで戦えるかも知れないけど、HPが殊更少ないタルタルで尚且つ黒魔道士ならある程度のレベルになるとソロで戦うことがしんどくなってくる。
10レベルくらいになると丁度いい強さと調べて出てくる敵と戦うと丁度良く倒されるようになるので、楽な相手を狩るしかなくなる。
必死に戦って15expなんてのザラだ。
経験値を上げに行って減らすなんてこともある。
そんな時は取り戻そうと躍起になるか。
3度目は嫌だな。と今日は諦める。
それよりも弱ければ下がっていくし、強ければ上がっていく。
ジョブやレベルによっては同じ強さの敵もソロで戦えるかも知れないけど、HPが殊更少ないタルタルで尚且つ黒魔道士ならある程度のレベルになるとソロで戦うことがしんどくなってくる。
10レベルくらいになると丁度いい強さと調べて出てくる敵と戦うと丁度良く倒されるようになるので、楽な相手を狩るしかなくなる。
必死に戦って15expなんてのザラだ。
経験値を上げに行って減らすなんてこともある。
そんな時は取り戻そうと躍起になるか。
3度目は嫌だな。と今日は諦める。
赤茶けて土地には砂が風で舞ってて、草木は殆ど生えていない荒野。
ミミズや蜂を倒しつつゆっくりとレベルを上げているが4レベルからは死んでホームポイントに戻ると次への経験値の10%が減るところだ。
他にはゴブリンや亀の甲羅を背負った獣人クゥダフがいるがこいつらは見つかると声を上げて襲ってくるので注意しなくてはいけない。
ボクは先ほどゴブリンを何とか倒し、MPとHPを座って回復している。
すぐそばの坂を見ると何か大きい影が登ってきた。
ヤバいクゥダフか?!と一瞬身構えるが見えてきたのはガルカの冒険者だった。
ボクは安堵しつつ再び座って回復を始める・・・。
赤茶けて土地には砂が風で舞ってて、草木は殆ど生えていない荒野。
ミミズや蜂を倒しつつゆっくりとレベルを上げているが4レベルからは死んでホームポイントに戻ると次への経験値の10%が減るところだ。
他にはゴブリンや亀の甲羅を背負った獣人クゥダフがいるがこいつらは見つかると声を上げて襲ってくるので注意しなくてはいけない。
ボクは先ほどゴブリンを何とか倒し、MPとHPを座って回復している。
すぐそばの坂を見ると何か大きい影が登ってきた。
ヤバいクゥダフか?!と一瞬身構えるが見えてきたのはガルカの冒険者だった。
ボクは安堵しつつ再び座って回復を始める・・・。
それは兎も角としてヴァナディールの世界は広い。
街中で一つのエリアを通過するだけで数分掛かり、バストゥーク港と呼ばれるエリアでは飛空艇と呼ばれる定期便が飛んでくると桟橋が跳ね上がり30秒にも満たない時間だけど通れなくなったりもして不便を感じつつも、あの飛空艇は実際に乗って移動出来るのだと聞いて、乗る事に憧れつつ飛空艇が着水するのを見物したりした。
それは兎も角としてヴァナディールの世界は広い。
街中で一つのエリアを通過するだけで数分掛かり、バストゥーク港と呼ばれるエリアでは飛空艇と呼ばれる定期便が飛んでくると桟橋が跳ね上がり30秒にも満たない時間だけど通れなくなったりもして不便を感じつつも、あの飛空艇は実際に乗って移動出来るのだと聞いて、乗る事に憧れつつ飛空艇が着水するのを見物したりした。
マンドレイク-Mandlake-
ピンっときたので名前を入力して、友達に入ったよ〜と報告すると向こうも早朝にもかかわらずログインしており、出身地のバストゥークの噴水前で合流する事になった。
「何でその名前にしたの?何か調べた?」
と彼に問われたが、こちらから、違うけどなんで?と聞くと
「・・・まあ続けていけばわかるよ」
と言われて、なるほど続けてればわかるのか。と納得し、11の操作などをレクチャーをされた
まあ数年後にMandlakeが誤植で本当はMandrakeだったと判明すんだが・・・。
マンドレイク-Mandlake-
ピンっときたので名前を入力して、友達に入ったよ〜と報告すると向こうも早朝にもかかわらずログインしており、出身地のバストゥークの噴水前で合流する事になった。
「何でその名前にしたの?何か調べた?」
と彼に問われたが、こちらから、違うけどなんで?と聞くと
「・・・まあ続けていけばわかるよ」
と言われて、なるほど続けてればわかるのか。と納得し、11の操作などをレクチャーをされた
まあ数年後にMandlakeが誤植で本当はMandrakeだったと判明すんだが・・・。
初期の頃の思い出とかが多いかもしれない。
初期の頃の思い出とかが多いかもしれない。
次の日が休みだったので目一杯夜更かしをして遊ぼうとPS2にFF11をインストールして、ダウンロードを開始したら13時間とか出ていてウンザリしながら今日は出来ないな〜とその日は早めに寝る事にした。
5時前に目を覚ますと放ったらかしにしてたPS2の様子を見るために期待はせず、テレビの電源を入れるとダウンロードは終了していた。
オープニングムービーを見てキャラクターの作成。
タルタルで黒魔道士をやろうと決めていたので然程悩まずにキャラメイクを終わらせ、名前を入力。
Pinponpan
「その名前はすでに使用されています」
次の日が休みだったので目一杯夜更かしをして遊ぼうとPS2にFF11をインストールして、ダウンロードを開始したら13時間とか出ていてウンザリしながら今日は出来ないな〜とその日は早めに寝る事にした。
5時前に目を覚ますと放ったらかしにしてたPS2の様子を見るために期待はせず、テレビの電源を入れるとダウンロードは終了していた。
オープニングムービーを見てキャラクターの作成。
タルタルで黒魔道士をやろうと決めていたので然程悩まずにキャラメイクを終わらせ、名前を入力。
Pinponpan
「その名前はすでに使用されています」
どうしようかな~。じっくり作っていこう。
どうしようかな~。じっくり作っていこう。
普通のチケットもテコ入れはして欲しいけど。
星の数を見る限りは、どこら辺が上位なのか理解出来ない。
普通のチケットもテコ入れはして欲しいけど。
星の数を見る限りは、どこら辺が上位なのか理解出来ない。
カイロ博物館で黄金の仮面とか棺とかミイラとか見たなぁ・・・。そういや写真って撮ったんだっけな・・・?と思ったら中の写真は1枚も無かったから流石に禁止だったのかな・・・?
結構貴重な体験だったとは思うけど、博物館とピラミッドしか観光してないからもう一度ちゃんと行きたいな・・・。
いま、すっげぇ高いけど・・・。
当時トルコ旅行のオマケで2日間・・・といっても乗り継ぎの関係で空港最寄りのホテルに一泊と最終日に一泊+半日観光くらいの駆け足観光だったけど、今では考えられない値段だったな・・・。
カイロ博物館で黄金の仮面とか棺とかミイラとか見たなぁ・・・。そういや写真って撮ったんだっけな・・・?と思ったら中の写真は1枚も無かったから流石に禁止だったのかな・・・?
結構貴重な体験だったとは思うけど、博物館とピラミッドしか観光してないからもう一度ちゃんと行きたいな・・・。
いま、すっげぇ高いけど・・・。
当時トルコ旅行のオマケで2日間・・・といっても乗り継ぎの関係で空港最寄りのホテルに一泊と最終日に一泊+半日観光くらいの駆け足観光だったけど、今では考えられない値段だったな・・・。