メカ磁気
mechaziki.bsky.social
メカ磁気
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あまねく意味を追う。
なんとなく反Twitter主義者を自認してはいたが、永野のラジオのラランドゲスト回を聴いて、「転向」しかけている。
June 3, 2026 at 6:41 AM
左アキレス腱の虫刺されが治ったと思ったら、今度は右アキレス腱を噛まれた。危険な兆候だ。
May 28, 2026 at 11:25 AM
「そこまで言って委員会」という文字列を見る度に吐き気を催す。危険な兆候だ。
May 21, 2026 at 3:36 PM
近所の猫たちがやたらと視線を向けてくる。危険な兆候だ。
May 15, 2026 at 2:01 PM
右手の親指の爪だけ異常なスピードで伸びる。危険な兆候だ。
May 13, 2026 at 6:04 AM
散歩に出るたびに靴擦れする。危険な兆候だ。
April 14, 2026 at 7:54 AM
近頃、小学校の同級生たちが夢に頻繁に出てくる。危険な兆候だ。
April 13, 2026 at 8:10 AM
中耳炎、左耳の痛みはすぐに引いたのに、右耳の痛みが全然収まらない。危険な兆候だ。
April 12, 2026 at 1:32 PM
近頃、頭の中に飼っているスピキが「スピキヲイジメヌンデ……」と鳴くことが急速に増えてきた。少し前までは「チョワヨ〜チョワヨ〜」と鳴くことの方が多かったのに。危険な兆候だ。
April 11, 2026 at 9:15 AM
北川透が吉増剛造より歳上なのやっぱり違和感あるな。
March 30, 2026 at 5:36 PM
「死ぬこと以外かすり傷」命題の真理性が腑に落ちてきている。危険な兆候だ。
March 30, 2026 at 4:19 PM
朝吹亮二と朝吹真理子って親子だったのか!
March 30, 2026 at 3:31 PM
インフル罹患したが、ウェカピポ精神でなんとか食い繋いどるよ。
March 30, 2026 at 3:23 PM
芸風のない芸人が好きなのかもしれない。より一般化しても同じこと。
March 30, 2026 at 3:22 PM
日基のことで騒いでいる牧師たち、色々と投稿を見てみるに、聖書をきちんと読むことができていない様子だ。何だかねえ……。
March 28, 2026 at 4:20 PM
リベラリズムは空虚な皿である、という森本先生の例えは秀逸と思うが、問題はその空虚な皿が実体化して、ある種の「コース料理」のようなものに(不可避的に)変質する、そのプロセスにあるだろう。
March 19, 2026 at 1:30 AM
誰か平岡正明の真似をして『ひろゆきは菩薩である』みたいな本を書かないかな。
March 17, 2026 at 9:32 AM
とにかく「国家」にまつわる事柄はすべていたたまれない。
April 25, 2025 at 12:36 PM
『経験主義と心の哲学』を借りてきて、早速第三章を読んでいる。俗に言う「所与の神話」は感覚与件論との対立のもとで論じられることが多く、僕も何となくそういうイメージを持っていたが、セラーズ自身はもっと広い話をしていたのだということが分かった。
April 21, 2025 at 1:07 PM
哲学道場、私の両親はクリスチャンであるが……(まあ、古典的な信仰ではないけど)。
April 7, 2025 at 12:05 PM
森山直太朗?
April 6, 2025 at 3:14 AM
谷川俊太郎と永井均はどこか雰囲気が似通っているが、なるほど、二人ともブルジョワジーということはあるか。
March 25, 2025 at 9:34 PM
戸坂潤の「哲学的物質」という言い方はいいね。彼としては、マルクス主義の有効性を示すために空間の問題を考える、ということだったのかもしれないが、僕はむしろ逆の道筋を辿りたい。つまり、眼前に開けている固有の空間から出発して、マルクス主義の本質に到達する道程を見つけたい。物理主義的でない物質主義の可能性を、アルチュセールのように発狂することなく、素面のまま見詰める。これを当面の課題としていきたい。そこにマルクス主義というメルクマールが入ってくるのは、事の序に、68年の時代感覚をこの線で理解できるのではないかと目論んでいるから。
January 30, 2025 at 2:01 PM
いわゆるアカデミズムに関わるかどうかに関係なく、何らかの意味で哲学者仕草をしている人は多いが、そういう人たちも意外に底の浅い欲望に突き動かされたりしていて、いたたまれない。
December 12, 2024 at 7:09 PM
たとえば「パパ活女子」のような、旧来の価値観においてはその存在を倫理的に正当化するのが難しいような人々が出現したとき、そうした人々には「実存」がない(あるいは簒奪されている)とか、いやいや彼ら彼女らにも「実存」はあるのだとか、「実存」(これはそれ独自の価値を持つ謎の「X」のようなもので、代入される語は何でもいい)を巡る言語ゲームが繰り広げられることがあるが、そもそもそうした概念の「外様」になってしまったのが彼ら彼女らなのではないか、との疑念は常に残る。
December 11, 2024 at 8:41 AM