この頃読書垢と化してます(主にホラー、ミステリが好き)
少しずつ読んでいけたらと思う
読んだ本はブルスカに投稿しよう。備忘録として
ここは文字数気にしないで書けるのでTwitter(X)とかよりいいわ。向いてるわ
表題作と「風の古道」の2編を収録
どちらも異界や不思議な世界観を題材としている。
ホラーというよりどちらかというと幻想的。
ふとした隙間に異界への入り口があって入り込んだらそのまま戻ってこれないのではないかという怖さは感じる。それでいてそのまま帰ってこれなくてもいいような魅力も感じてしまう(特に「風の古道」の方)
先が読めない展開は面白かった
夜市は切なく、古道はゆるく時間が流れていく感じが魅力的だった
本当に夜市も古道もどこかにあるんじゃないかと思えてくる。何処か次元の狭間に…
表題作と「風の古道」の2編を収録
どちらも異界や不思議な世界観を題材としている。
ホラーというよりどちらかというと幻想的。
ふとした隙間に異界への入り口があって入り込んだらそのまま戻ってこれないのではないかという怖さは感じる。それでいてそのまま帰ってこれなくてもいいような魅力も感じてしまう(特に「風の古道」の方)
先が読めない展開は面白かった
夜市は切なく、古道はゆるく時間が流れていく感じが魅力的だった
本当に夜市も古道もどこかにあるんじゃないかと思えてくる。何処か次元の狭間に…
取材をもとにまとめた怪談実話集
それぞれ短いながらたくさんの怪談実話が詰まっている(200頁程なので直ぐに読み終えることができる)
少し不思議だったり怖かったりゾッとしたり…時に連鎖していたり
取材のプロセスや現場の状況も書かれているので流れがあって読みやすかった
所どころに入る現場の写真も怖さを倍増させている
1話1話は短いけれど本当にありそうで怖い(事象の真偽はともかく)
よく聞くタイプの話もあるけれどそこがますます本物らしく。こういう奇聞録好きだな。怪談やホラーの原点な気がする
そのうち『弐』も読んでみます
取材をもとにまとめた怪談実話集
それぞれ短いながらたくさんの怪談実話が詰まっている(200頁程なので直ぐに読み終えることができる)
少し不思議だったり怖かったりゾッとしたり…時に連鎖していたり
取材のプロセスや現場の状況も書かれているので流れがあって読みやすかった
所どころに入る現場の写真も怖さを倍増させている
1話1話は短いけれど本当にありそうで怖い(事象の真偽はともかく)
よく聞くタイプの話もあるけれどそこがますます本物らしく。こういう奇聞録好きだな。怪談やホラーの原点な気がする
そのうち『弐』も読んでみます
これ続きますよね?続くと思って読み終えましたけど。物語的には序章?起承転結の起だと思うのですが、続刊等のアナウンスは見てないしどうなのだろう
まさにディストピア。少し『No.6』の世界観を彷彿とさせるけどそれよりはもっと現代に近い感じ。それどころか背景や事案が今現在にとても近く感じてゾッとする。この小説の書き始めは2021年という事だけど作者は今の現実を見越していたかのよう…恐ろしい
物語そのものは近未来、ディストピア。登場人物は『No.6』よりは大人な世界
カササギはいいね。今のところNo.6よりはおとなしめなキャラだけど今後に期待(続刊信じてる)
これ続きますよね?続くと思って読み終えましたけど。物語的には序章?起承転結の起だと思うのですが、続刊等のアナウンスは見てないしどうなのだろう
まさにディストピア。少し『No.6』の世界観を彷彿とさせるけどそれよりはもっと現代に近い感じ。それどころか背景や事案が今現在にとても近く感じてゾッとする。この小説の書き始めは2021年という事だけど作者は今の現実を見越していたかのよう…恐ろしい
物語そのものは近未来、ディストピア。登場人物は『No.6』よりは大人な世界
カササギはいいね。今のところNo.6よりはおとなしめなキャラだけど今後に期待(続刊信じてる)
ホラーです。が、あまり怖くは感じず(スミマセン)
夜葬とかどんぶりさんとか呪いの連鎖とか素材は十分気味悪かったりグロかったりするのだけど、どうも文章の表現が独特で違和感もあってなかなか物語に没入できない
あと何というか登場人物に同調できなくて…
特にギョーカイ人達のノリが無理で、なんか責任感ないし軽いしで最後まで感情移入出来なかった
この辺が怪異より気になってしまって恐怖を感じる以前だったのだと思う
ラストはホラーらしくて良かったですけどね
ツッコミどころはあったけどとりあえずこの村の風習は絶対嫌だわ。そういう気味の悪さは十分感じた
ホラーです。が、あまり怖くは感じず(スミマセン)
夜葬とかどんぶりさんとか呪いの連鎖とか素材は十分気味悪かったりグロかったりするのだけど、どうも文章の表現が独特で違和感もあってなかなか物語に没入できない
あと何というか登場人物に同調できなくて…
特にギョーカイ人達のノリが無理で、なんか責任感ないし軽いしで最後まで感情移入出来なかった
この辺が怪異より気になってしまって恐怖を感じる以前だったのだと思う
ラストはホラーらしくて良かったですけどね
ツッコミどころはあったけどとりあえずこの村の風習は絶対嫌だわ。そういう気味の悪さは十分感じた
表題作含む不思議な世界観のお話3本から成る短編集
ホラー文庫という事だけど怖くはない。どちらかというと幻想的かもしれない。どこか淡々としていて恐怖に震えるような感じではなかった
文章はとてもわかりやすく頁数もそれ程多くないのですぐに読み終わる
「秋の牢獄」同じ1日を繰り返してしまう人の話。ずっと11月7日を繰り返してしまうなんて嫌だわ。ちょっとSFみ
「神家没落」土地家屋に囚われる人の話。これもSFを思わせる中にミステリ要素もあったりして。
「幻は夜に成長する」ある意味一番現実的だった。宗教怖い。変な力なんて要らないよ
表題作含む不思議な世界観のお話3本から成る短編集
ホラー文庫という事だけど怖くはない。どちらかというと幻想的かもしれない。どこか淡々としていて恐怖に震えるような感じではなかった
文章はとてもわかりやすく頁数もそれ程多くないのですぐに読み終わる
「秋の牢獄」同じ1日を繰り返してしまう人の話。ずっと11月7日を繰り返してしまうなんて嫌だわ。ちょっとSFみ
「神家没落」土地家屋に囚われる人の話。これもSFを思わせる中にミステリ要素もあったりして。
「幻は夜に成長する」ある意味一番現実的だった。宗教怖い。変な力なんて要らないよ
・文字入力中にカーソルや変換前の下線表示されないことがある
・引用投稿やALTテキスト欄で2行目以降の文字が隠れる
ご報告くださった皆さん、どうもありがとうございます。また、ご不便をおかけして申し訳ありません。開発チームには共有済みですが、進捗が分かり次第改めてお知らせさせていただきます。
長文が途中から表示されない見れない
私だけじゃないようだし
不具合?
長文が途中から表示されない見れない
私だけじゃないようだし
不具合?
www.asahi.com/articles/ASV...
「容疑者Xの献身」が出た前年にインタビューをした際、作風の広がりについて問うと、こんな答えが返ってきた。
「ミステリーから離れたくない。でも書きたいのは人間。人の情念や本性からドラマが生まれるのだから」
www.asahi.com/articles/ASV...
「容疑者Xの献身」が出た前年にインタビューをした際、作風の広がりについて問うと、こんな答えが返ってきた。
「ミステリーから離れたくない。でも書きたいのは人間。人の情念や本性からドラマが生まれるのだから」
読み始めてから読了するまで少し時間を要してしまった
所謂法廷ものというか裁判ものというか。いや面白くはあったのだけどいかんせん法廷用語、法律の専門用語が馴染みが薄く理解するのに時間がかかってしまった(第一部から無辜ゲーム?は⁈という感じだし
冒頭から感じていた事だけど気持ちが重くなるような展開でそれがずっと付いてまわったというか、それは主人公の語りが余計にそう思わせたのかもしれないけどラストに向けても重かった。一言で言い表わすなら「やるせない」ですかね
色々考えさせられもしたわ
個人的には馨に感情移入。この事件もう少し何とかならなかったのかと考えると心が痛い
読み始めてから読了するまで少し時間を要してしまった
所謂法廷ものというか裁判ものというか。いや面白くはあったのだけどいかんせん法廷用語、法律の専門用語が馴染みが薄く理解するのに時間がかかってしまった(第一部から無辜ゲーム?は⁈という感じだし
冒頭から感じていた事だけど気持ちが重くなるような展開でそれがずっと付いてまわったというか、それは主人公の語りが余計にそう思わせたのかもしれないけどラストに向けても重かった。一言で言い表わすなら「やるせない」ですかね
色々考えさせられもしたわ
個人的には馨に感情移入。この事件もう少し何とかならなかったのかと考えると心が痛い
読み込めない
読み込めない
映画やドラマで何度か見て知ってはいるけど小説は読んだ事なかったので見かけたこの機会に読んでみました
いや流石というか頁をめくる手が止まらなかった面白い!
ストーリー構成が素晴らしい。タイトルもいいし緊張感が高まっていくところもいいし何処も見どころ!テンポもいい
私は映画の印象が強く残っているけれど原作との違いも今読んで知りました。どちらも好きだわ
やはり名作と言われるものはいつ読んでもいい
そりゃ今と時代背景は違うし海外物は風土風習宗教観、気質等も違うから分かりづらいところもあるけどね(そういった部分の注記とかあるともっと良かったかな)
映画やドラマで何度か見て知ってはいるけど小説は読んだ事なかったので見かけたこの機会に読んでみました
いや流石というか頁をめくる手が止まらなかった面白い!
ストーリー構成が素晴らしい。タイトルもいいし緊張感が高まっていくところもいいし何処も見どころ!テンポもいい
私は映画の印象が強く残っているけれど原作との違いも今読んで知りました。どちらも好きだわ
やはり名作と言われるものはいつ読んでもいい
そりゃ今と時代背景は違うし海外物は風土風習宗教観、気質等も違うから分かりづらいところもあるけどね(そういった部分の注記とかあるともっと良かったかな)
解説含めて800頁弱、読み終えるのにすごく時間がかかりました。正直途中で挫けそうになったけど最後まで頑張った〜
長かったけど文章自体は読みやすく内容もわかりやすかった
ミステリー要素は控えめでどちらかというと主人公かな子の成長物語という風に感じた
明治から大正時代にかけて妾腹の子の野心ある生き様というか生き抜く術を見せてもらった(不快ではない)
ラストは「ここで終わってしまうのか?」と少し消化不良な気持ちを味わったけど各々想像しろという事ですかね
それとも今後続編とかあるのかな?どうせならこの先の事も読んでみたいものだけど…
解説含めて800頁弱、読み終えるのにすごく時間がかかりました。正直途中で挫けそうになったけど最後まで頑張った〜
長かったけど文章自体は読みやすく内容もわかりやすかった
ミステリー要素は控えめでどちらかというと主人公かな子の成長物語という風に感じた
明治から大正時代にかけて妾腹の子の野心ある生き様というか生き抜く術を見せてもらった(不快ではない)
ラストは「ここで終わってしまうのか?」と少し消化不良な気持ちを味わったけど各々想像しろという事ですかね
それとも今後続編とかあるのかな?どうせならこの先の事も読んでみたいものだけど…
このテレ東で放送されたという番組、私は未視聴だったのだけど気になっていてこの度この本を読んでみたわけです
いや面白かった
少なくとも私には好みの話ではありました。とにかく不気味なんですよね
放送されたという全3話も本のQRコードで読み取れば映像を見ることができるのでよりわかりやすかった。モキュメンタリー番組という事だけどよくできてるわ
全体を覆うような不気味さ気持ち悪さがいい塩梅。
未放送の封印された最終回も見たけどかなり怖かった。未解決具合もいい
本は写真が多用されているけど動画を見るとより怖さが増すのでどうせなら見た方がいい
面白い企画だった
このテレ東で放送されたという番組、私は未視聴だったのだけど気になっていてこの度この本を読んでみたわけです
いや面白かった
少なくとも私には好みの話ではありました。とにかく不気味なんですよね
放送されたという全3話も本のQRコードで読み取れば映像を見ることができるのでよりわかりやすかった。モキュメンタリー番組という事だけどよくできてるわ
全体を覆うような不気味さ気持ち悪さがいい塩梅。
未放送の封印された最終回も見たけどかなり怖かった。未解決具合もいい
本は写真が多用されているけど動画を見るとより怖さが増すのでどうせなら見た方がいい
面白い企画だった
ページ数の割に早く読めた
文章読みやすく図説もこれでもか!というぐらいたくさんで場面場面理解しやすかった。図面無くても文章でわかるけどより親切な感じがした
謎解きの部分では問題の場面を改めて示してくれるので遡って探す手間が省けて助かったというか親切な作りだったありがとう
廃集落とか好きだわ個人的に
表現も結構ストレートなので難しく構えず読める感じ
読後感は良かったですね
ページ数の割に早く読めた
文章読みやすく図説もこれでもか!というぐらいたくさんで場面場面理解しやすかった。図面無くても文章でわかるけどより親切な感じがした
謎解きの部分では問題の場面を改めて示してくれるので遡って探す手間が省けて助かったというか親切な作りだったありがとう
廃集落とか好きだわ個人的に
表現も結構ストレートなので難しく構えず読める感じ
読後感は良かったですね
とある踏切で目撃された幽霊談から端を発し物語は思いもよらぬ方向に…
いや読み応えありました
ホラーというよりは怪談又は幽霊小説。でありながら社会派ミステリーであるという面白さ。そして人間模様、人間ドラマの上でも良かった。帯に書いてある通り!
描かれる背景は1990年代。そういったところも上手く扱ってるなと思うのでした。ノスタルジック
昨今のホラーも好きだけど一昔前の心霊話や怪談もいいと思うのです
踏切の幽霊は何者なのか、伏線回収も良き。ラストへ向かう物哀しさもこの小説の魅力だった
因みに結構文字数みっしりなので頁数の割に読み終えるのに時間がかかってしまった
とある踏切で目撃された幽霊談から端を発し物語は思いもよらぬ方向に…
いや読み応えありました
ホラーというよりは怪談又は幽霊小説。でありながら社会派ミステリーであるという面白さ。そして人間模様、人間ドラマの上でも良かった。帯に書いてある通り!
描かれる背景は1990年代。そういったところも上手く扱ってるなと思うのでした。ノスタルジック
昨今のホラーも好きだけど一昔前の心霊話や怪談もいいと思うのです
踏切の幽霊は何者なのか、伏線回収も良き。ラストへ向かう物哀しさもこの小説の魅力だった
因みに結構文字数みっしりなので頁数の割に読み終えるのに時間がかかってしまった
精神科医側とオカルトライター側の別々の方向から同じような事件(怪異)に向かって推察を展開し、それがいよいよ繋がっていく過程はとても読み応えがあった
そこからクライマックスへ向かいその先へと話は進むが最終章の結び方といいホラーとして良いと思う
ただクライマックス部分はもう少し読ませてはほしかったかな。そこは少々物足りなさも感じた
ストーリーの方向性は何となく読めてしまったので驚きはなかったけど呪いの伝播、呪夢というのは十分恐ろしかった
怖いというよりはおぞましいという感じ。文章はとても読みやすかったです
精神科医側とオカルトライター側の別々の方向から同じような事件(怪異)に向かって推察を展開し、それがいよいよ繋がっていく過程はとても読み応えがあった
そこからクライマックスへ向かいその先へと話は進むが最終章の結び方といいホラーとして良いと思う
ただクライマックス部分はもう少し読ませてはほしかったかな。そこは少々物足りなさも感じた
ストーリーの方向性は何となく読めてしまったので驚きはなかったけど呪いの伝播、呪夢というのは十分恐ろしかった
怖いというよりはおぞましいという感じ。文章はとても読みやすかったです
高額なバイトとはいえ過去に事件があったといういわく付きの空家に滞在するとか絶対やだわ
バイト内容の実話怪談の整理はまあいいとしてヤバい家には泊まりたくない
ラジオ番組に投稿されたという一つ一つの実話怪談は奇妙だったり不気味だったりで良かったわ。それが積み重なっていくうち色々なものが見えてくるし考察の過程も面白かった
しかし全てがわかるとその胸糞の悪さに気分も沈む。読後感も良くないが村ホラーだしそれはそれでいいのか
体調悪い時には読まない方がいいかのも。私は読後しばらくは呆然としていた
それはそうと雇用主の大学教授の行動、心境が私には今ひとつ謎だった
高額なバイトとはいえ過去に事件があったといういわく付きの空家に滞在するとか絶対やだわ
バイト内容の実話怪談の整理はまあいいとしてヤバい家には泊まりたくない
ラジオ番組に投稿されたという一つ一つの実話怪談は奇妙だったり不気味だったりで良かったわ。それが積み重なっていくうち色々なものが見えてくるし考察の過程も面白かった
しかし全てがわかるとその胸糞の悪さに気分も沈む。読後感も良くないが村ホラーだしそれはそれでいいのか
体調悪い時には読まない方がいいかのも。私は読後しばらくは呆然としていた
それはそうと雇用主の大学教授の行動、心境が私には今ひとつ謎だった
これは文句なく面白かった!
まずタイトルがいいですね。気になります。言わずと知れた死刑台の代名詞
あらすじを見てもとても興味を惹かれる
「記憶を失った死刑囚の冤罪を晴らす〜」とか興味がわかないわけがない
読んでみて内容の面白さもさることながら色々と考えさせられました
死刑って重いわね
今まで自分なりに思うところはあったけど死刑制度としての考え方が揺らぎました
クライマックス凄かった
怒涛の展開で先が気になって仕方なかった
「この衝撃、もはや伝説」帯に書かれている通り!
登場人物の人間模様も良かった。伏線も色々はられていたね
死刑執行のシーンとか生々しくて怖かった
これは文句なく面白かった!
まずタイトルがいいですね。気になります。言わずと知れた死刑台の代名詞
あらすじを見てもとても興味を惹かれる
「記憶を失った死刑囚の冤罪を晴らす〜」とか興味がわかないわけがない
読んでみて内容の面白さもさることながら色々と考えさせられました
死刑って重いわね
今まで自分なりに思うところはあったけど死刑制度としての考え方が揺らぎました
クライマックス凄かった
怒涛の展開で先が気になって仕方なかった
「この衝撃、もはや伝説」帯に書かれている通り!
登場人物の人間模様も良かった。伏線も色々はられていたね
死刑執行のシーンとか生々しくて怖かった
今『ゴールデンカムイ』読み始めてしまってしばらく小説は後回しになるかもー
今『ゴールデンカムイ』読み始めてしまってしばらく小説は後回しになるかもー
雑誌にコミックスに!
一人漫画祭り〜
小説もいいけど漫画も良き
雑誌にコミックスに!
一人漫画祭り〜
小説もいいけど漫画も良き
漫画のミステリーやホラーも面白いわ
漫画のミステリーやホラーも面白いわ