ラひの話なんですけども、ひろし(ノンケ)(強い男)(才能頼りではなく強さに貪欲であるが故に鍛錬も欠かさない男)は当然それなりに自尊心もしっかりしていると思っていて、そうして自己がガッツリ確立されている結果愛を外へ向けることが出来てお使いのエキスパートやっていると考えているんですが、その上でひろしが下になることになった時、外から見る分にはさらっとして見えても内面ではものすごい葛藤と苦悩と長考の末にすべてを整えてお出ししてきてほしいという気持ちがあります
男性性の矜持とかそういうのを「相手のことが好きだから」の一心で自分の中でどうにか説き伏せていてほしい
ラひの話なんですけども、ひろし(ノンケ)(強い男)(才能頼りではなく強さに貪欲であるが故に鍛錬も欠かさない男)は当然それなりに自尊心もしっかりしていると思っていて、そうして自己がガッツリ確立されている結果愛を外へ向けることが出来てお使いのエキスパートやっていると考えているんですが、その上でひろしが下になることになった時、外から見る分にはさらっとして見えても内面ではものすごい葛藤と苦悩と長考の末にすべてを整えてお出ししてきてほしいという気持ちがあります
男性性の矜持とかそういうのを「相手のことが好きだから」の一心で自分の中でどうにか説き伏せていてほしい