X(ex twitter)@mu_muu_mu_
1番好きだと言えるのが恋をしていい赤の他人だったならもっと話は単純だったのにね。そして妹以上に大事な存在はいないし居てはいけないから、恋という感情には鍵をかけたっていう風に聞こえるので。なんでそのセリフそのまま使ったのかは疑問だけども!
1番好きだと言えるのが恋をしていい赤の他人だったならもっと話は単純だったのにね。そして妹以上に大事な存在はいないし居てはいけないから、恋という感情には鍵をかけたっていう風に聞こえるので。なんでそのセリフそのまま使ったのかは疑問だけども!
だからエドガーの「1番好きになったのは恋してはいけない相手」は血の繋がりがある妹がそのまま1番大事な相手になってしまった(≠恋)という事であり、恋しちゃいそうという意味ではないと…。
だからエドガーの「1番好きになったのは恋してはいけない相手」は血の繋がりがある妹がそのまま1番大事な相手になってしまった(≠恋)という事であり、恋しちゃいそうという意味ではないと…。
個人的な解釈としてはあの世界の中では「血の繋がり<見つける愛」とかかれてるように感じてる。2人とも親に捨てられてる訳だし、ポーの一族が血統による存続ではなく互いに愛が芽生えたものわ引き入れるって仕組みとか。
個人的な解釈としてはあの世界の中では「血の繋がり<見つける愛」とかかれてるように感じてる。2人とも親に捨てられてる訳だし、ポーの一族が血統による存続ではなく互いに愛が芽生えたものわ引き入れるって仕組みとか。
これで雪哉が、すみきのため?(奈月彦のため?山内のため?)その統治が滑らかにいくようにとお膳立てとして恨まれ役を引き受けるつもりだとかならちょっと浅すぎるもんな…
そんな緩いこと言って欲しくないな……
これで雪哉が、すみきのため?(奈月彦のため?山内のため?)その統治が滑らかにいくようにとお膳立てとして恨まれ役を引き受けるつもりだとかならちょっと浅すぎるもんな…
そんな緩いこと言って欲しくないな……
心に本を読める余裕があるのってすばらしい
心に本を読める余裕があるのってすばらしい
凪彦陛下のこと容易に引っ倒して襟掴んで脅す博陸侯にときめいてしまった
凪彦陛下のこと容易に引っ倒して襟掴んで脅す博陸侯にときめいてしまった
雪哉の隠されきった感情のようなものをチラつかされると心かき乱されずにはいられず………
平和に生きていた故郷を愛する少年をこんな所に引っ張り出してきてしまったって自覚のある奈月彦戻ってこいよ〜…………嘘じゃんこの地獄から1人解放されるなんて………実は死んでませんとかないんですか…浅慮なのは分かってます
雪哉の隠されきった感情のようなものをチラつかされると心かき乱されずにはいられず………
平和に生きていた故郷を愛する少年をこんな所に引っ張り出してきてしまったって自覚のある奈月彦戻ってこいよ〜…………嘘じゃんこの地獄から1人解放されるなんて………実は死んでませんとかないんですか…浅慮なのは分かってます
もうこんなにシリーズ続いてるのに本当に分からない
作者さんの頭の中どうなってるんだ
もうこんなにシリーズ続いてるのに本当に分からない
作者さんの頭の中どうなってるんだ
自分の故郷と家族が本当に大好きで一生それの為に生きるんだって叫んでいた賢くて優しい雪哉にはもう二度と会えない。賢さ故に全ての情も自分も捨てた愚かとも言える生き方を突き進む雪斎を見てるのがつらい🥲誰とも見ているものがちがう…
自分の故郷と家族が本当に大好きで一生それの為に生きるんだって叫んでいた賢くて優しい雪哉にはもう二度と会えない。賢さ故に全ての情も自分も捨てた愚かとも言える生き方を突き進む雪斎を見てるのがつらい🥲誰とも見ているものがちがう…
それがやりたく無くとも出来てしまうからやる、は変わってない…。
それがやりたく無くとも出来てしまうからやる、は変わってない…。
正直やっと解放されたって気持ちがでかかったんじゃないかとか
今まで積もりに積もっていた感情が全部崩れ去って、虚しさの果ての若干の自暴自棄もあったんではとか
ストーリー内では名言されていないけど想像して苦しい。
神子さまが良い子でほんとによかった
頼朝さまが1人じゃなくてよかった🥲
正直やっと解放されたって気持ちがでかかったんじゃないかとか
今まで積もりに積もっていた感情が全部崩れ去って、虚しさの果ての若干の自暴自棄もあったんではとか
ストーリー内では名言されていないけど想像して苦しい。
神子さまが良い子でほんとによかった
頼朝さまが1人じゃなくてよかった🥲
頼朝様のまさかの設定で、こんなに痛いほどひたむきで誠実で己を殺して一族の為だけに生きてきた人にそんな設定つけるとか鬼畜すぎませんかって心臓えぐれた
本当に1ミリも想像しなかった…お話を作るのがうますぎる…😭
誰よりも武士で生き様に惚れた
それに対して土方さんが貴方のような武士がってめずらしく(?)まっすぐ褒めたことがまた更にツボでした
誰よりも武士を目指した土方さんから見た頼朝様はどんなまぶしさだったのか
頼朝様のまさかの設定で、こんなに痛いほどひたむきで誠実で己を殺して一族の為だけに生きてきた人にそんな設定つけるとか鬼畜すぎませんかって心臓えぐれた
本当に1ミリも想像しなかった…お話を作るのがうますぎる…😭
誰よりも武士で生き様に惚れた
それに対して土方さんが貴方のような武士がってめずらしく(?)まっすぐ褒めたことがまた更にツボでした
誰よりも武士を目指した土方さんから見た頼朝様はどんなまぶしさだったのか
一方戦に負けそうとなった時に父親や部下たちからの期待と圧におされ、街と寺院を焼き払ってしまい後悔で苦しむ平重衡
ステージ上の組子を全て切り伏せると噂される呂布
一方戦に負けそうとなった時に父親や部下たちからの期待と圧におされ、街と寺院を焼き払ってしまい後悔で苦しむ平重衡
ステージ上の組子を全て切り伏せると噂される呂布
いくら政略結婚と恩を返す為の婚約の相手だったとはいえ…!
なんて手のひら返しをしてしまったんだ私は ゆるせ弱いオタクを…
でも珍しく民草を守る為政者だったな…
いくら政略結婚と恩を返す為の婚約の相手だったとはいえ…!
なんて手のひら返しをしてしまったんだ私は ゆるせ弱いオタクを…
でも珍しく民草を守る為政者だったな…
そしたら婚礼の儀で切って交換した髪の束を王妃が返して
「会いたい人がいるのでしょう」「あの方が想う方が他にいるのが耐えられない」と送り出すまでしないじゃん
うが
そしたら婚礼の儀で切って交換した髪の束を王妃が返して
「会いたい人がいるのでしょう」「あの方が想う方が他にいるのが耐えられない」と送り出すまでしないじゃん
うが
・結婚式で雨が降ると幸せになれる▶︎ラストの再会シーンで雨
・婚礼の色である真っ赤な服(しかも相手にも羽織らせる)
・王妃との婚礼初夜のシーンと同じような振りのダンスを二人で踊る、しかもキスを暗示する仕草あり
・バックハグ
これは言い逃れが出来ないですよね…
・結婚式で雨が降ると幸せになれる▶︎ラストの再会シーンで雨
・婚礼の色である真っ赤な服(しかも相手にも羽織らせる)
・王妃との婚礼初夜のシーンと同じような振りのダンスを二人で踊る、しかもキスを暗示する仕草あり
・バックハグ
これは言い逃れが出来ないですよね…
常に従ってきた敬愛する父 平清盛の言葉に背いて見届けたものってなんだろう それが知盛にとってどんな意味だったのか
常に従ってきた敬愛する父 平清盛の言葉に背いて見届けたものってなんだろう それが知盛にとってどんな意味だったのか
赤は婚礼衣装の色ですよね…そんな…ラスト2人に赤を着せる為に、陛下の最後の衣装を赤にするって計算だもん…
もうちょいブロマンスかと思ったらそれどころじゃなかったんだこれは
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もうちょいブロマンスかと思ったらそれどころじゃなかったんだこれは
強く美しく気高い女性だよあなたは…幸せになって…
強く美しく気高い女性だよあなたは…幸せになって…
そしてセウォンは妹の結婚式に雨が降って、幸せの予兆だって喜んでたと同時に「雨が辛い記憶を呼ぶなら、もう降らないであげて欲しい」とも願ってしまうのも罪です…言葉の美
王妃と婚約者がおいてけぼり…2人の間に入り込む隙間がない…
そしてセウォンは妹の結婚式に雨が降って、幸せの予兆だって喜んでたと同時に「雨が辛い記憶を呼ぶなら、もう降らないであげて欲しい」とも願ってしまうのも罪です…言葉の美
王妃と婚約者がおいてけぼり…2人の間に入り込む隙間がない…
味わい深い作品だった 噛めば噛むほど美味しい
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