ねずみ🥜
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ねずみ🥜
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成人済み
相も変わらず三受けの文字書き
最近は洋三、洋三♀
Qさんこんにちは!こちらこそご挨拶ありがとうございますー✨
🐊🐊で気付いていただけて嬉しいです🐭💕
Qさんの作品をこちらでも見れるのめちゃくちゃ楽しみにしております!!✨ぜひぜひよろしくお願いします!!
April 20, 2024 at 2:00 AM
こちらこそ癒しをありがとうございますー😊✨みっちがみちみち!語呂も良くて何か良いですよね!まぁしゅさんの写真見てたら自然と浮かんできました🥰
February 26, 2024 at 3:26 PM
か、かわっ!?え!?詰まってる!可愛いがぎゅうぎゅうに詰まってらっしゃる!?最強に可愛いクオリティで複数個作るなんてまぁしゅさんすごすぎでは?!めちゃくちゃ癒されました!!!みっちがみちみち🥰可愛すぎます!!
February 26, 2024 at 12:26 PM
なんと!!✨もう完成間近なんですね!!✨愛おしいぬい三のお写真によによしながら眺めさせていただきますッ🥰
February 26, 2024 at 5:15 AM
めちゃかわですよ!三への愛が詰まってるの伝わってきます🥰完成のお写真見るの楽しみです🥰💓
February 26, 2024 at 1:59 AM
三体ともかわいすぎてぎゃっ!って変な声出ました😊💕にっこり満足顔素敵です😊
February 25, 2024 at 3:58 PM
まぁしゅさんこんばんは!
こちらこそよろしくお願いしますー✨✨
February 8, 2024 at 12:51 PM
静かに涙を溢す三を力一杯抱き締めながら洋はごめん、と何度も謝る。「一生掛けて償うから。俺ともう一度付き合ってください」とまっすぐ伝えてくる洋に、元々洋のことが好きすぎて悩んでた三は絆されてもう一度付き合いを始めることになる。
ただこの一件以来、吹っ切れた洋の重たすぎる言動に、あれ、これ卒業式まで大人しく待ってミトから別れ話させた方が良かったのでは?と後悔に襲われる三もいる。

そんな大人と見せかけた、わがまま年下ボーイなミトも愛おしいなっていう洋三。
February 4, 2024 at 4:56 PM
「三ツイさんってたぶん男でも女でも時間かければ誰でも落とせると思うよ。むしろ落としすぎて相手の方がやばくなるくらい」「ンな訳ねぇだろ、さすがに」「実際俺がそうだし。まぁ、でもこれからその特技を活用する必要ねぇから。俺以外と付き合うとか許さない」「お前まじなんなんだよ。こえーよ」三は色んな意味で愕然とする。「でも、三ツイさん俺のことまだ好きでしょ?」「ッ当たりめぇだろ!どんだけ悩んだと想ってんだよ!」そこで初めてぽろっと涙を流す三に、洋の中で元々あった三に対する独占欲、執着心、庇護欲、愛おしさ、罪悪感そういったのが全部爆発する。→
February 1, 2024 at 3:35 PM
「変な態度で三ツイさんのこと傷付けてごめん。三ツイさんの言う通り別れようとしてた。だけど無理。ぜってぇやだ。三ツイさんがこれから俺以外に甘えたりとか考えたくもねぇし、俺以外を好きになるとか頭おかしくなりそう」「お前、めちゃくちゃ過ぎね?」「うん。ごめん。でも無理」まっすぐ見つめてくる洋に、さすがの三も(えー…)って若干引き気味になる。「お前、オレのことそんな好きだったのか…?」大切にされてる自覚は三もあったけど、洋が別れるつもりなのは気付いてたし、それなりに線引きをされてると思ってたから、普通に驚く。「あんな毎日好き好きって可愛い顔で言われてたら落ちるでしょ」「か、かわいい!?」→
February 1, 2024 at 3:28 PM
「まぁ、そういう訳だからさ。今までありがとな。卒業式には挨拶くらいさせろよな」ダチに向けるものと同じ笑顔で笑う三に、洋は噛みつくようなキスをする。そんな笑顔、俺に向けんな。俺のこと大好きなくせに。キスしたいって、抱き締めてほしいっていつも見たいな瞳をしろよ。なんてとんでもない執着の感情が沸き上がってくる。三とのお付き合いで、いつの間にか対三に関しては自己肯定感が爆上がりしていた洋(無自覚に)。強引な洋からのキスに昨日ぶりに蕩けた瞳を見せてくれる三に満足そうに笑って三を抱き締める。「ミト?」って困惑する三が余計なこと言う前にもう一度キスして、自分のことしか考えられないようにする→
February 1, 2024 at 3:21 PM
むちゃくちゃなのは自分の方で、それは分かってる。だけど昨日俺のこと好きだって言ったくせに、一昨日別れ際のキスがしたいって駄々こねたくせに。俺と手繋ぐの大好きなくせに。なんで簡単に諦めようとすんだよ。🏀と同じくらい愛せ、なんて烏滸がましいこと言わない。だけどせめて嫌だと泣いてほしい。そんなことを考えてしまう自分はなんてくそ野郎なんだろうか。別れるつもりだったくせに、この人のことを想って離れるんだろ?ちょうど良かったじゃないか。頭に止めどなく流れてくる正論は全部無視した。→
February 1, 2024 at 3:11 PM
だけど、三の卒業式まであと一ヶ月というところで三に呼び出されてまさかの別れ話をされる。「え?は?なんで?」と戸惑う洋に、「お前色々悩んでくれてだろ?」って三は困ったように笑う。実は洋の考えは三には全てお見通しだった。「馬鹿言ってんじゃねぇ!ってお前のことぶん殴ってやりたいけど、ミトが優しいの分かってるし、それでお前がまた辛くなるんだったら、まぁしょうがねぇかなって」そう言って三はへらりと笑う。「明日から三年は自由登校だしちょうどいいだろ?卒業式はお前らと笑って過ごしてぇからな!」三は何も間違ってない。自分よりもずっと大人だと思った。だけど自分の手をあっさりと離そうとする三に苛つきもした→
February 1, 2024 at 3:04 PM