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なんか定期的に投稿しなきゃいけんのかな別に没雑文は溜まりつつあるけどそれの放出とか?比較的続き書くかもしれんのに?
なんか定期的に投稿しなきゃいけんのかな別に没雑文は溜まりつつあるけどそれの放出とか?比較的続き書くかもしれんのに?
JBカプなし(風味はま み 、し さ し 、れ ゆ )のま マギパロの雑文です
当然のように女体化年齢操作で死にます
fusetter.com/tw/TM4zHrSo
JBカプなし(風味はま み 、し さ し 、れ ゆ )のま マギパロの雑文です
当然のように女体化年齢操作で死にます
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れめさんは邁進してますか?してると思っていますよ
れめさんは邁進してますか?してると思っていますよ
現在刺さってるからこそまふさんがれめさんが神が欠落を埋めてそれでは生きることができなかったこうしてやっと生きていくことができると変わるのならばその時私は何を感じる?
神が笑っていることに混乱するように?なべ先の死に方が分からないように?それとも、もっと別の何か?
現在刺さってるからこそまふさんがれめさんが神が欠落を埋めてそれでは生きることができなかったこうしてやっと生きていくことができると変わるのならばその時私は何を感じる?
神が笑っていることに混乱するように?なべ先の死に方が分からないように?それとも、もっと別の何か?
「くだらん独占欲だな」
「はは、そうかも」
「くだらん独占欲だな」
「はは、そうかも」
金継ぎというタイトルだけ気に入ってる
金継ぎというタイトルだけ気に入ってる
😈って結構悲観的で🏹は楽観的寄りになるな
😈って結構悲観的で🏹は楽観的寄りになるな
確かオバキルの最後が😈の参戦ムービーだったので
確かオバキルの最後が😈の参戦ムービーだったので
いつかどこかで再利用するかもしれんが
いつかどこかで再利用するかもしれんが
「それ現実だよ」
「いや、夢だ。お前は私と同じ天には行かない。お前が行くことを望むのは地の底だ」
「黎明。お前が地に倒れ伏した時は、神がその死体を拾い葬式をあげてやろう」
「そして」
「動かぬお前は私のものだ」
「それいいな。ちゃんとオレだけにしてよ。じゃないと化けて出るから」
「神の手から逃れようというのか?不敬な奴め」
「それ現実だよ」
「いや、夢だ。お前は私と同じ天には行かない。お前が行くことを望むのは地の底だ」
「黎明。お前が地に倒れ伏した時は、神がその死体を拾い葬式をあげてやろう」
「そして」
「動かぬお前は私のものだ」
「それいいな。ちゃんとオレだけにしてよ。じゃないと化けて出るから」
「神の手から逃れようというのか?不敬な奴め」
死体の傍で踊るものの内容としてはレスバしながらダンスしてるだけです
自分が根本的なところが譲歩されることのない非生産的で無駄なレスバがとても好きなのでそういうことを書いている
死体の傍で踊るものの内容としてはレスバしながらダンスしてるだけです
自分が根本的なところが譲歩されることのない非生産的で無駄なレスバがとても好きなのでそういうことを書いている
ダンスって何
ダンスって何
「えー、ユミピコ写真撮るの下手なんだよな。自己満足のためだけに撮られてて見られる意識がないって感じ」
「あ?神を愚弄するか」
「それが悪いとは言わないけど人に見せるもんじゃないだろ」
「本来見ることのできない神の御業の一端を見れるのだ。その栄誉を大人しく享受しろ」
「端っこ見せてくれるなら全体見せてくれたっていいじゃん」
「過度な要求は身を滅ぼすぞ、黎明」
「そんな事言うなよ」
「えー、ユミピコ写真撮るの下手なんだよな。自己満足のためだけに撮られてて見られる意識がないって感じ」
「あ?神を愚弄するか」
「それが悪いとは言わないけど人に見せるもんじゃないだろ」
「本来見ることのできない神の御業の一端を見れるのだ。その栄誉を大人しく享受しろ」
「端っこ見せてくれるなら全体見せてくれたっていいじゃん」
「過度な要求は身を滅ぼすぞ、黎明」
「そんな事言うなよ」
「ちょっとさ、ユミピコ最近調子乗り過ぎだろ」
ポットを机に置き、叶は天堂に話しかける。紅茶を味わっているのか目を閉じたまま反応を示さないその様子を気にするでもなく叶は話を続ける。
「オレがユミピコを魅力のない、路傍の石と変わりないものとして定めたらそうなるんだよ。美しいと思う奴が自分しかいないのなら、そんな魅力ないのと同じだ」
「そうはならない。人は神から目を離せないのだから」
「ちょっとさ、ユミピコ最近調子乗り過ぎだろ」
ポットを机に置き、叶は天堂に話しかける。紅茶を味わっているのか目を閉じたまま反応を示さないその様子を気にするでもなく叶は話を続ける。
「オレがユミピコを魅力のない、路傍の石と変わりないものとして定めたらそうなるんだよ。美しいと思う奴が自分しかいないのなら、そんな魅力ないのと同じだ」
「そうはならない。人は神から目を離せないのだから」