にーなな
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ninana27.bsky.social
にーなな
@ninana27.bsky.social
a fan of Hanshin Tigers(NPB),
十束おとはさん(おとはす)Totsuka Otoha 推し。
“OTOHAS GAMING “

August 12, 2026 at 3:23 PM
それでリストバンド型は色を主張するためにちょうど良いと思って買ったし使ったけど棒は買わんかったし。別に棒持って振ってること自体周りに迷惑にならんようにするのはかまへんけど、熱狂的になればなるほど踊りが派手に大きくなって周りがそれについていかないと疎外されてしまうようなこと(というかコミュニティ)をファン自体が作ってしまっている。少数の古参達がそうすることで輪が広がるわけやけど、ライブで聴きたい可愛い子見たい音楽聴きたい、となってもその輪に入りにくいってそこで壁を作られてしまうと感じる人たちもおんのよな。で、ならいかなきゃええやん、となる。その「◯◯村化」すんのがな…。
July 24, 2026 at 11:08 PM
ちょうどメジャーデビュー曲もロングシャウトではじまる曲やった。あの時となんかおんなじ感覚があったんよね、“これからはこんな感じでいくのか?“というね。
June 15, 2026 at 12:35 AM
そんな頃の気持ちをあらためて思い出している。個人的には最後のライブで完全に楽しめた無事燃え尽きたと思えるし、3年半前のこころの揺れ動きを書き出していたからよく思い出せるし、ここ半月ぐらいの間にグループメンバーから何かしらの発信があるやろうし。いまはいったんSNSからも離れてクールダウンしてるんやろうと思う
June 14, 2026 at 11:35 PM
それからの卒メンのご活躍ぶりは表裏のバランスというか寂しくない程度の表舞台に出てくれていて。歌声が好きなので年に一度あるかどうかではありますが、なんとか聴くことができてきたから。
ここはもうこれ以上増えることはないので諦めは付いてるし、既存曲で補いつつここまで来れたし。ら
June 14, 2026 at 10:57 PM
で、卒コンが終わり、翌日。喪失感は半端なかったし、しばらくは
ずっと続きそうやったし体力も尽きていたのでそのほかのことは何も考えられず。そこでいったん完全燃焼してしまったから。
それから3日後くらい?かな、かなり早目にその後のお気持ち表明をしてくれたのはありがたかったし、また見る機会会える機会があると信じられたからだんだん落ち着きを取り戻せた。定期的なPodcastも助かった。
June 14, 2026 at 9:41 PM
結果的に“最初で最後の6人体制“を観れたのは良かったしその時の新メンを笑顔で気遣える卒メンもみんなの表情もとても良くてめちゃくちゃ感動できたし。

ただね、お披露目の新曲の選曲がどうしても引っ掛かっていたんです。(個人的にはそれがかなりあとを引いた)ロングシャウトからはじまる新曲が。自分にとっては卒コンに入りきってきたのでそこでちょっと置いていかれる感じというか。まあ、それ以降のことを考えると必要なパートやったわけだけどもね。
June 14, 2026 at 9:33 PM
まず自分には③がいちばん縁遠かったのでそれは考えられなかった。残りの②か④。その現場でなくていいからおいおい決めといてね、新しい体制はこんな感じですよ、的なご案内が出たわけだ。自分としてはこの卒コンで①を完全燃焼させたかった、最初から最後まで主役でいさせてほしかったわけやけど、“新体制へのシームレスな引き継ぎ“をご本人も望んでおられたのである程度は覚悟していたけどね。
June 14, 2026 at 9:12 PM
ただ、新メンバー発表ってのは事前あったけどまさかそこで新曲で新体制のお披露目までするとは…。
ここの瞬間で、「①卒メンの推し」「②残るメンバーの推し」「③新メンに興味ある、推してみたい」ひとたちとかで別れていたと思う。そこにさら「④箱推し」がある訳で。"①だけのひと"が②〜④にある意味選択の機会を投げられたわけだ。
June 14, 2026 at 9:04 PM
今日で終わり、っていう誰も変えられない事実で「ならできるだけ楽しもうと」してることと、(これでリセットできる)という気持ちもあったので。3年半前の卒コンのときは自分にとっては今日が最後のつもりで臨んだわけやけど、そのステージで新体制が発表された。私はオーディションをほぼ見なかった、辛くて見れなかったので参加者のお顔を何となく知ってただけやし、結果2名って事で(あぁ後から入るから何かしら前歴あれば別やけど新しいとなると大変そうやし同期がいることは心強いよな)ってその場で思うことにしてた
June 14, 2026 at 8:58 PM
2階席の最後列で観れたのもある意味よかった。後ろのひとのことをまったく気にせず前方に集中できたこと、傾斜があるから視界が開けていること。あとはステージと1階席のオタクのペンラの灯り(色)や動きも合わせてみれたし、ステージのビジョンでメンバーの表情が見れたしダンスのフォーメーションの動きがよく見えたし。音がややこもり気味ではあったがバンドセットで圧をかけてくれてたから。
June 14, 2026 at 8:50 PM
でも今回のファイナルで、もう自分も腹を据えて観ようと思って、そしてメンバー5人それぞれから活動終了の哀愁を感じるようになってようやく最後の最後で、箱推しの気持ちがわかった気がする。そして、その上でテレフォニズムとサンフラワーは最推しを想いながら涙して一緒に歌えたこと…それが自分の気持ちの整理がようやくついたと思えた瞬間やったわ。間に合ってよかった
June 14, 2026 at 1:40 PM
推しメン卒業後、気持ち的に推し変がどうしても叶わなかったので、でも参加したい気持ちはずっとあって曲聴きたい歌声聴きたい、というのがずっとあったから、自然と箱推しという気持ちのつもりではいたけどもね。どうしても幻を追っかけてしまっていたから。
June 14, 2026 at 1:33 PM
今回ファイナルに参戦して自分でも分かっているようで分からないような違和感。きっとそれは「自分で気持ちは箱推し、というのをを装っていた」からなのではと。
June 14, 2026 at 1:29 PM