呟き内の見守る/子竜bn/不可思議はpixivにあげているシリーズ設定に準じた文章。
ぺけたに投稿した小ネタ、小説を随時投げ込んでいます。ぺけたとの差は、タイトルの有無と添削加減。拍手返事はぺけたにいます。
www.pixiv.net/users/52172175
感想・誤字報告先👏
wavebox.me/wave/ei2rgyp...
今月のまとめを置くところ🐻
crepu.net/user/no_tegami
とあるdnkb、ものすごく眠たいk。「ねる。dもねよ。クッション(みたいになってほしい)…」と呟いたところでdが「わかったぜ」とdクッション(件のボールのクッション版)を出してきて顔のパーツがむぎゅっと寄る。
「なんであるんだよ……」
「もらった。出来立てホヤホヤの試作品だぜ」
「😣」
(dを抱きしめたり、仰向けの彼にのしかかったりして寝るのがお気に入りのkです。クスクス笑われたのち、望みはちゃんと叶いました(よかったね))
とあるdnkb、ものすごく眠たいk。「ねる。dもねよ。クッション(みたいになってほしい)…」と呟いたところでdが「わかったぜ」とdクッション(件のボールのクッション版)を出してきて顔のパーツがむぎゅっと寄る。
「なんであるんだよ……」
「もらった。出来立てホヤホヤの試作品だぜ」
「😣」
(dを抱きしめたり、仰向けの彼にのしかかったりして寝るのがお気に入りのkです。クスクス笑われたのち、望みはちゃんと叶いました(よかったね))
焼き芋の季節にわふわふなうなうする子竜bn。芋(生)を抱えて先輩のところへ走る。
「なーう」「ばぎゅ」
「なうなう」「ぎゅぁ」
「……な」「ぐるぁ」
「なうなー!」「ばぎゅぁ!!」
交渉成立。先輩後輩は固い握手を交わす。
複雑な交渉ができるようになって。おやndは感慨深く頷いた。
(焼き加減やトッピング。双方の取り分などを交渉しているのです)
焼き芋の季節にわふわふなうなうする子竜bn。芋(生)を抱えて先輩のところへ走る。
「なーう」「ばぎゅ」
「なうなう」「ぎゅぁ」
「……な」「ぐるぁ」
「なうなー!」「ばぎゅぁ!!」
交渉成立。先輩後輩は固い握手を交わす。
複雑な交渉ができるようになって。おやndは感慨深く頷いた。
(焼き加減やトッピング。双方の取り分などを交渉しているのです)
とあるdnkb。なんか不思議な力で小さくなったk。これならば!と意気込み、いそいそとdの膝に座って腕の中に収まる。すっぽり包まれる経験をしてみたかったらしい。
「安心感すっげぇ!」
こういうのもいいな!ニコニコ笑顔のk。いろんな気持ちがぐるぐるしており、両目を覆って天を仰いでいるd。
とあるdnkb。なんか不思議な力で小さくなったk。これならば!と意気込み、いそいそとdの膝に座って腕の中に収まる。すっぽり包まれる経験をしてみたかったらしい。
「安心感すっげぇ!」
こういうのもいいな!ニコニコ笑顔のk。いろんな気持ちがぐるぐるしており、両目を覆って天を仰いでいるd。
オンイベありがとうございました。運営様、来訪者様に感謝申し上げます。
無配の一つ。単発dnkb「月夜の夢」をタグと共に流します。
見守る/子竜/不可思議の話たちは、pixivにあげたまとめhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=29250894でご覧ください(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
秋の夜の楽しみになりましたら幸い。
#ダキ守
月夜の夢 1-4/8p
オンイベありがとうございました。運営様、来訪者様に感謝申し上げます。
無配の一つ。単発dnkb「月夜の夢」をタグと共に流します。
見守る/子竜/不可思議の話たちは、pixivにあげたまとめhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=29250894でご覧ください(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
秋の夜の楽しみになりましたら幸い。
#ダキ守
月夜の夢 1-4/8p
とあるdnkb。ソファにいるd。kが荒い足取りで近づいてきたと思えば、ぼふん!ごろん!むぎゅ!と膝枕からのしがみつきが始まったので「?」の顔で見下ろす。とりあえず頭を撫でていると、廊下から覗き込むヌメ(お怒り)と目があった。納得のd。
「あぁ。姉弟ゲンカか」
「オレが上💢」
「そうか?」
とあるdnkb。ソファにいるd。kが荒い足取りで近づいてきたと思えば、ぼふん!ごろん!むぎゅ!と膝枕からのしがみつきが始まったので「?」の顔で見下ろす。とりあえず頭を撫でていると、廊下から覗き込むヌメ(お怒り)と目があった。納得のd。
「あぁ。姉弟ゲンカか」
「オレが上💢」
「そうか?」
むずかしーはなしよくわかんない
とりあえずkはだっこされたい して
すっと両手をあげておやndを見上げる子竜bn。これ幸いと抱き上げ、楽しくない話を切り上げ、場から離れるおやnd
「よし逃げるぜ」
「なう」
おやndはおやだけど若者なので、むずかしー話とややこしー話は🌹さん🫒さんにお任せだ!
むずかしーはなしよくわかんない
とりあえずkはだっこされたい して
すっと両手をあげておやndを見上げる子竜bn。これ幸いと抱き上げ、楽しくない話を切り上げ、場から離れるおやnd
「よし逃げるぜ」
「なう」
おやndはおやだけど若者なので、むずかしー話とややこしー話は🌹さん🫒さんにお任せだ!
リビング隅の段ボール(子竜の縄張り)に毛布やおやつポーチやぬいぐるみをせっせと運ぶ子竜bn。何をしてるんだ?首を傾げて問うおやnd。
「なーう!なお!」(ふゆじたく!こもる!)
「ふゆじたく」
テレビの影響か?屋内は暖房もあるし、篭らなくていいぜと教えるおやnd。なぁんだと安心の子竜bn。
リビング隅の段ボール(子竜の縄張り)に毛布やおやつポーチやぬいぐるみをせっせと運ぶ子竜bn。何をしてるんだ?首を傾げて問うおやnd。
「なーう!なお!」(ふゆじたく!こもる!)
「ふゆじたく」
テレビの影響か?屋内は暖房もあるし、篭らなくていいぜと教えるおやnd。なぁんだと安心の子竜bn。
#ダキ守
開催ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
フルムーン🌕え5にスペースを頂きました。
見守る/子竜/不可思議のお話各種。初見の方にも読みやすい単発設定のダンキバ小話もあります。
よろしくお願いします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
#ダキ守
開催ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
フルムーン🌕え5にスペースを頂きました。
見守る/子竜/不可思議のお話各種。初見の方にも読みやすい単発設定のダンキバ小話もあります。
よろしくお願いします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
見守るのdnkb。今日も俺の恋人が可愛い…と思いながら頭を撫でている見守るndと、慣れてきた見守るbn。
手が乗るとちょっと頭を下げる。撫でられるがまま過ごす。てっぺんだけじゃなくて、もうちょっと下、うなじ辺りも撫でてほしい。あ、きたきたそこそこ。んー、しあわせー。
「んふふ」
「ふふ」
見守るのdnkb。今日も俺の恋人が可愛い…と思いながら頭を撫でている見守るndと、慣れてきた見守るbn。
手が乗るとちょっと頭を下げる。撫でられるがまま過ごす。てっぺんだけじゃなくて、もうちょっと下、うなじ辺りも撫でてほしい。あ、きたきたそこそこ。んー、しあわせー。
「んふふ」
「ふふ」
小話ではなく長いやつ。単品では楽しみづらいです。見守るbnは具合が悪くなったり悪夢を見たりしています。
おまけ話も一つあります。楽しんでいただければ幸い。
www.pixiv.net/novel/show.p...
小話ではなく長いやつ。単品では楽しみづらいです。見守るbnは具合が悪くなったり悪夢を見たりしています。
おまけ話も一つあります。楽しんでいただければ幸い。
www.pixiv.net/novel/show.p...
dnkb。なにかくたびれることがあったらしいk。覇気のない声で、ひざかして、とdに言う。
「いいぜー」(膝枕かな)
「ん」
ずしり。dの膝に横坐り。からのハグー。
「こっちもかして」
「いくらでもいつまでもいいぜ……!」
懐き度上がった姿を噛み締めてるnd。
dnkb。なにかくたびれることがあったらしいk。覇気のない声で、ひざかして、とdに言う。
「いいぜー」(膝枕かな)
「ん」
ずしり。dの膝に横坐り。からのハグー。
「こっちもかして」
「いくらでもいつまでもいいぜ……!」
懐き度上がった姿を噛み締めてるnd。
人間の赤子と対面した子竜bn。誰かの孫あるいは息子らしい。ようやくお座りができるようになった小さな生き物。
「な、うな」
ベビーはかよわい、を知る子竜。遠巻き。
「きゃっ!」「うなっ」
「きゃっきゃっ!」「な、なお」
「きゃーっ!」「なうな」
何かするたびに羽がビクッとなる。
「なう」
「苦手なら離れて遊んでいいぜ?子守はpkジョブに含まれていない」
「なう…」
考える子竜。ドキドキだけど近くにいることを選ぶ。
だってkもほーもつこの一員なので。誰かの宝物を守るのが、お仕事なので!!
「そうかそうか」(撫で)
「なふ」
「きゃーっ!」「うなぅっ(ビクッ!)」
人間の赤子と対面した子竜bn。誰かの孫あるいは息子らしい。ようやくお座りができるようになった小さな生き物。
「な、うな」
ベビーはかよわい、を知る子竜。遠巻き。
「きゃっ!」「うなっ」
「きゃっきゃっ!」「な、なお」
「きゃーっ!」「なうな」
何かするたびに羽がビクッとなる。
「なう」
「苦手なら離れて遊んでいいぜ?子守はpkジョブに含まれていない」
「なう…」
考える子竜。ドキドキだけど近くにいることを選ぶ。
だってkもほーもつこの一員なので。誰かの宝物を守るのが、お仕事なので!!
「そうかそうか」(撫で)
「なふ」
「きゃーっ!」「うなぅっ(ビクッ!)」
子竜bn、🐉gmの夏季休暇によりpkジョブおやすみとなる。代わりにどうぞ、と渡されたのががんばりカード。そしてキラキラシール。
「なぁう!」
お風呂掃除で一枚。お部屋にモップがけをするで一枚。dの道案内を務めて1枚。
全部貯まると
「なぁっふー!!」
キラキラカードの出来上がり!ご機嫌。
子竜bn、🐉gmの夏季休暇によりpkジョブおやすみとなる。代わりにどうぞ、と渡されたのががんばりカード。そしてキラキラシール。
「なぁう!」
お風呂掃除で一枚。お部屋にモップがけをするで一枚。dの道案内を務めて1枚。
全部貯まると
「なぁっふー!!」
キラキラカードの出来上がり!ご機嫌。
dnkb。熱を出し休んだdの様子を見にきたk。熱を出すまでの行動が流氷の海を泳ぐ→雪道を歩く→さらに高い雪山を動き回る、の結果と知り、なんでコイツ風邪一つで済んでるんだろーと遠い目をする。
ピピピッ
「お。下がった」
「下がるのはやぁ」
dnkb。熱を出し休んだdの様子を見にきたk。熱を出すまでの行動が流氷の海を泳ぐ→雪道を歩く→さらに高い雪山を動き回る、の結果と知り、なんでコイツ風邪一つで済んでるんだろーと遠い目をする。
ピピピッ
「お。下がった」
「下がるのはやぁ」
なんかあって「ぴゃぁぁぁっ」と悲鳴を上げながらおやndマントに飛び込んで隠れる子竜bn。マントに隠れながら「なぅなぅなーっ!」と威嚇。👑の威を借る子竜。
なんかあって「ぴゃぁぁぁっ」と悲鳴を上げながらおやndマントに飛び込んで隠れる子竜bn。マントに隠れながら「なぅなぅなーっ!」と威嚇。👑の威を借る子竜。
背中に指で文字を書くぜ!なんて書いたかあててみな!のゲームを始めてみたdnkbのk。
指を這わせて数秒。肩こり背中の張りを読み取り、マッサージに変更。
「ゲームは?」
「あとあと!」
背中に指で文字を書くぜ!なんて書いたかあててみな!のゲームを始めてみたdnkbのk。
指を這わせて数秒。肩こり背中の張りを読み取り、マッサージに変更。
「ゲームは?」
「あとあと!」
レポートで忙しいおやndは突撃しては退場させられる子竜bn。ほっぺをぱんぱんに膨らませる。
「ん゛な゛お゛……」
ふゆかいきあまりない。ごろ寝しながら尻尾べちべちぶつくさ、ふん!
「ガァルド」
それをいうなら極まりないである。grgldが幼子に声をかける。考えた子竜、再挑戦。
「なーなー」(きあまりない)
「ガァルド」
「なーう?」(きあま?)
「ガァルド…🤔」
なかなか直らんの。grgld考える。子竜も考える。
「ガァルドォ」
考えてばかりは疲れるであろう。どれ童、遊ぶか。己の振った課題を投げ捨て誘うgrgld。子竜がニコニコ誘いに乗って、この話はおしまい。
レポートで忙しいおやndは突撃しては退場させられる子竜bn。ほっぺをぱんぱんに膨らませる。
「ん゛な゛お゛……」
ふゆかいきあまりない。ごろ寝しながら尻尾べちべちぶつくさ、ふん!
「ガァルド」
それをいうなら極まりないである。grgldが幼子に声をかける。考えた子竜、再挑戦。
「なーなー」(きあまりない)
「ガァルド」
「なーう?」(きあま?)
「ガァルド…🤔」
なかなか直らんの。grgld考える。子竜も考える。
「ガァルドォ」
考えてばかりは疲れるであろう。どれ童、遊ぶか。己の振った課題を投げ捨て誘うgrgld。子竜がニコニコ誘いに乗って、この話はおしまい。
dnkb。ぽこpkを遊ぶk。手持ち(一部実装されてないけど、創作内ではいることにしてください)それぞれの好みを詰めまくった夢のおうちを建てる。
「砂地だろーマグマだろー水辺だろー。ジュのメシ用の岩場だろー。nmは甘えん坊だからぬいぐるみおいてー」
「すごいな。🏟️ぐらいあるんじゃないか」
「アイツらは本来縄張り広めだからよ。現実じゃ妥協してもらってるが、ゲーム内でぐらい叶えてやりたいからさ」
「なるほど。ところで俺なら夢を現実にできるんだが」
「うん。目がマジすぎて怖い。懐に手をやるな。何も出すな。言うな。するな」
dnkb。ぽこpkを遊ぶk。手持ち(一部実装されてないけど、創作内ではいることにしてください)それぞれの好みを詰めまくった夢のおうちを建てる。
「砂地だろーマグマだろー水辺だろー。ジュのメシ用の岩場だろー。nmは甘えん坊だからぬいぐるみおいてー」
「すごいな。🏟️ぐらいあるんじゃないか」
「アイツらは本来縄張り広めだからよ。現実じゃ妥協してもらってるが、ゲーム内でぐらい叶えてやりたいからさ」
「なるほど。ところで俺なら夢を現実にできるんだが」
「うん。目がマジすぎて怖い。懐に手をやるな。何も出すな。言うな。するな」
湧水でスイカを冷やしているdママ。
ついでに子竜も入れてみた。
「なふー。きゃっ!」
「暑いわよねぇ」
その後、冷やし子竜も始めました!の顔でおやndに渡してくる。
「作業後の体にちょうどいいぜ」
「んーなぉ」(d熱い離れての顔)
湧水でスイカを冷やしているdママ。
ついでに子竜も入れてみた。
「なふー。きゃっ!」
「暑いわよねぇ」
その後、冷やし子竜も始めました!の顔でおやndに渡してくる。
「作業後の体にちょうどいいぜ」
「んーなぉ」(d熱い離れての顔)
📻体操をする子竜bn及びおやndとその手持ち。体を捻る動きの際、grgldの刀身もしっかり捻じられているのを気づいて全員で大注目。
「どうなってるんだ」
「ガァルド?」
「なーお」
pkって不思議
📻体操をする子竜bn及びおやndとその手持ち。体を捻る動きの際、grgldの刀身もしっかり捻じられているのを気づいて全員で大注目。
「どうなってるんだ」
「ガァルド?」
「なーお」
pkって不思議
子竜bn、アイスを食べる。今日のおやつはパウチに入った吸うタイプ。少しずつ食べられるし、お手手が汚れなくて安心。
「なう」
「美味そうだな」
「んな」
「ははは。取らないから安心しろ。新しく出すぜ」
おやndがアイスが取り出し、口元へ運ぶのをぼんやり見る子竜。手持ちを吸う音を遮る鈍い音。
ずぞっ!!! 🐉ンナッ?
「んー。うまい!たまには間食もいいな」
ごちそうさま。パウチを握りつぶしながらおやndが言う。ゴミ箱に入れられるそれと、手持ちのアイスを、子竜は交互に見た。戸惑い顔でみた。訳がわからなかった。出したてのアイスって固いよね…?なんですぐ消えたの?どゆこと…?
子竜bn、アイスを食べる。今日のおやつはパウチに入った吸うタイプ。少しずつ食べられるし、お手手が汚れなくて安心。
「なう」
「美味そうだな」
「んな」
「ははは。取らないから安心しろ。新しく出すぜ」
おやndがアイスが取り出し、口元へ運ぶのをぼんやり見る子竜。手持ちを吸う音を遮る鈍い音。
ずぞっ!!! 🐉ンナッ?
「んー。うまい!たまには間食もいいな」
ごちそうさま。パウチを握りつぶしながらおやndが言う。ゴミ箱に入れられるそれと、手持ちのアイスを、子竜は交互に見た。戸惑い顔でみた。訳がわからなかった。出したてのアイスって固いよね…?なんですぐ消えたの?どゆこと…?