最近はリゼロにハマってます。
呟きは基本的にネタバレ。リゼロが9割、他作品1割の割合で呟きます。
pixiv→ https://www.pixiv.net/users/109863749
プリ氵ラ様が死んだ時のハインケノレみたいに
結局レmは起きられたのかな。起きることを望んでるのはスしかいないという事実も辛い。ラmはもうほとんど情なんてないだろうから。
プリ氵ラ様が死んだ時のハインケノレみたいに
結局レmは起きられたのかな。起きることを望んでるのはスしかいないという事実も辛い。ラmはもうほとんど情なんてないだろうから。
アノレはリアたんを見るたびにもろもろの感情でぐちゃぐちゃになるけど見捨てられないし、スはプリ様に焦がされるっていう
アノレはリアたんを見るたびにもろもろの感情でぐちゃぐちゃになるけど見捨てられないし、スはプリ様に焦がされるっていう
別に相性が悪いとかじゃないから普通に会話できる…でも根本が違いすぎてわかり合えはしない二人
そもそも相手像にかなり読み手の主観が入るっぽいし、覚えててはくれるのかね
見たいけど、絶対に仲が悪いのはなんとなくわかる。もしくはバル口イは別に気にしないか。でも覚醒ウスはかなり会話を楽しんでくれそう
覚醒ウスまで精神がバノレロイいったら消えちゃうかもだけど
別に相性が悪いとかじゃないから普通に会話できる…でも根本が違いすぎてわかり合えはしない二人
そもそも相手像にかなり読み手の主観が入るっぽいし、覚えててはくれるのかね
見たいけど、絶対に仲が悪いのはなんとなくわかる。もしくはバル口イは別に気にしないか。でも覚醒ウスはかなり会話を楽しんでくれそう
覚醒ウスまで精神がバノレロイいったら消えちゃうかもだけど
そんな時に、また新入りが入り「あ?お前、もしかして最新の英雄様じゃねえか?英雄が犯罪者って、世も末だな」って言ったところ、さっきまで何もない空間でブツブツ言っていた動きがピタリと止まり、首をぐるんと回し「──お前は俺を知ってるのか?」と言ってその男の首を……
という妄想!!実際には大罪しきょーなみの独房だと思われ
そんな時に、また新入りが入り「あ?お前、もしかして最新の英雄様じゃねえか?英雄が犯罪者って、世も末だな」って言ったところ、さっきまで何もない空間でブツブツ言っていた動きがピタリと止まり、首をぐるんと回し「──お前は俺を知ってるのか?」と言ってその男の首を……
という妄想!!実際には大罪しきょーなみの独房だと思われ
帝国から和平条約を結ぶときに王国に皇帝と皇妃が来て、そこで三ディアムがスと再会してめっちゃぽわぽわする
「三ディアムさん~!」
「スバノレちーん!」
そこに加わる天然代表工ミリア!
に加わろうとするセシを止めるアベノレとオッ卜ー(光属性に目を焼かれないようにグラサンをつけてる)
ダメだ、グラサン閣下が面白すぎる。なんでか鮮明に頭に浮かぶし
帝国から和平条約を結ぶときに王国に皇帝と皇妃が来て、そこで三ディアムがスと再会してめっちゃぽわぽわする
「三ディアムさん~!」
「スバノレちーん!」
そこに加わる天然代表工ミリア!
に加わろうとするセシを止めるアベノレとオッ卜ー(光属性に目を焼かれないようにグラサンをつけてる)
ダメだ、グラサン閣下が面白すぎる。なんでか鮮明に頭に浮かぶし
主がタヒんだいたユと、契約者・一の騎士がタヒんでたリアとベア、姉がタヒんでたレm…
シャは気にしないだろうな。むしろ、死んだからお師様じゃなかったのかーってなる
主がタヒんだいたユと、契約者・一の騎士がタヒんでたリアとベア、姉がタヒんでたレm…
シャは気にしないだろうな。むしろ、死んだからお師様じゃなかったのかーってなる
から始まりスの大捜索(なお、本人はべ了子へのプレゼントを買いに少し遠出してるだけである)
から始まりスの大捜索(なお、本人はべ了子へのプレゼントを買いに少し遠出してるだけである)
リアたんは膝に乗っけながら頭なでてくれるし、ベアは「ねーちゃと呼ぶといいのよ!」って言いながら一緒に手をつないでくれる。
レは塩かどうかで変わるけど基本的にでろでろに甘やかす(塩だったら普通な態度になる)。ラはなんやかんや言いつつもいつもよりは甘くなるし、懐かれる。
オトは悪戯されたりするけど執務室のソファで寝るのを許してくれそうだし、ガフは一緒に外で遊ぶ(なお、スはその体力についていけない)。
ぺト・フレはお菓子とか作ってくれそうだし、
リアたんは膝に乗っけながら頭なでてくれるし、ベアは「ねーちゃと呼ぶといいのよ!」って言いながら一緒に手をつないでくれる。
レは塩かどうかで変わるけど基本的にでろでろに甘やかす(塩だったら普通な態度になる)。ラはなんやかんや言いつつもいつもよりは甘くなるし、懐かれる。
オトは悪戯されたりするけど執務室のソファで寝るのを許してくれそうだし、ガフは一緒に外で遊ぶ(なお、スはその体力についていけない)。
ぺト・フレはお菓子とか作ってくれそうだし、
ぶった切られそう。精神
でも実際に読んだとしたらそのレはフリューゲノレのことも知ってるレなわけで、どんな反応になるのかが未知数すぎる。肯定的か、否定的か
ともあれスは一日中セクハラ親父に絡まれるのが不憫。戦闘時になたったら「オメエあそこ狙えば一発じゃねえか、オメエ」とかアドバイスをしてくれそうだが、それは本人の身体能力ありきだったりするから結局互いにストレスが溜まって終わりそう
ぶった切られそう。精神
でも実際に読んだとしたらそのレはフリューゲノレのことも知ってるレなわけで、どんな反応になるのかが未知数すぎる。肯定的か、否定的か
ともあれスは一日中セクハラ親父に絡まれるのが不憫。戦闘時になたったら「オメエあそこ狙えば一発じゃねえか、オメエ」とかアドバイスをしてくれそうだが、それは本人の身体能力ありきだったりするから結局互いにストレスが溜まって終わりそう
ここ、さらっと姉様がレ厶を「預ける」といってるのがポイントです
ここ、さらっと姉様がレ厶を「預ける」といってるのがポイントです
スは確かに転移して日本での幸せ以上を手にしたかもしれないけど、別にいかなくたって幸せになれたっていう……
えっぐいバッドエンドだなこれ
スは確かに転移して日本での幸せ以上を手にしたかもしれないけど、別にいかなくたって幸せになれたっていう……
えっぐいバッドエンドだなこれ
もうね、キッスなんて何度したっていいですから
もうね、キッスなんて何度したっていいですから
いつか、どっかでクリン卜゛と会って揉めそう
「なに?」
「……別に、なんでもない。なんでもないから、なんでもないのだ」
「ふーん、あっそ。あ、スバノレー!」
「……(複雑そうな顔)」
いつか、どっかでクリン卜゛と会って揉めそう
「なに?」
「……別に、なんでもない。なんでもないから、なんでもないのだ」
「ふーん、あっそ。あ、スバノレー!」
「……(複雑そうな顔)」
過スが本編スに会って
「なんで…なんでなんだよ!?」
「俺が、あの子の、騎士に…?は、はは。なんだよ、それ。そんな、未来が──」
「──わかってるに、決まってるだろ!?あの子を泣かせて、傷つけて!そんな俺が最初っから過ってるのは、ずっとずっと知ってたよ!!」
「……でも、なんで……なんで、そんな未来が……」
みたいなブチ切れ過つスが見たい〜!!
本編と違って鍛えてないだろうか、いざ襲い掛かっても本編スにいなされて終わるっていう
スもいいけどオトとししょが会合するのも見て〜な〜!!
過スが本編スに会って
「なんで…なんでなんだよ!?」
「俺が、あの子の、騎士に…?は、はは。なんだよ、それ。そんな、未来が──」
「──わかってるに、決まってるだろ!?あの子を泣かせて、傷つけて!そんな俺が最初っから過ってるのは、ずっとずっと知ってたよ!!」
「……でも、なんで……なんで、そんな未来が……」
みたいなブチ切れ過つスが見たい〜!!
本編と違って鍛えてないだろうか、いざ襲い掛かっても本編スにいなされて終わるっていう
スもいいけどオトとししょが会合するのも見て〜な〜!!
機動力的にバル口イかなぁ…
お師様の為なら400年!スナイパーガールVS家族の仇なら剣聖だがなんだろうがぶっ殺し☆スナイパーボーイVSダー々ライ
機動力的にバル口イかなぁ…
お師様の為なら400年!スナイパーガールVS家族の仇なら剣聖だがなんだろうがぶっ殺し☆スナイパーボーイVSダー々ライ
別に誰かを殺さなくてもいいけど、それ以上に色々と知らないといけないから知識人とかを殺して回るのか…それとも研究一筋的になるのか…
別に誰かを殺さなくてもいいけど、それ以上に色々と知らないといけないから知識人とかを殺して回るのか…それとも研究一筋的になるのか…
氵ャウラも生きてて、それで魔獣の肉を口に押し込まれたりしながら生きてるというそこに、あまりにも音沙汰がなくて心配になったオッ卜ーが交渉してフェル卜とラインハル卜と共に監視塔へ行き、全滅した仲間と、あったタヒ体から『ぼー食』による被害であると断定して、生きてるスに話を聞こうとするけど精神がぶっ壊れてて何も聞けない
そこでオッ卜ーが友人パンチしてスを立ち上がらせて、一旦帰ろうとしたところに氵ャウラに頭を狙撃されてスが死亡、とか
でも覚悟が決まったスが自分からタヒんでも良き
氵ャウラも生きてて、それで魔獣の肉を口に押し込まれたりしながら生きてるというそこに、あまりにも音沙汰がなくて心配になったオッ卜ーが交渉してフェル卜とラインハル卜と共に監視塔へ行き、全滅した仲間と、あったタヒ体から『ぼー食』による被害であると断定して、生きてるスに話を聞こうとするけど精神がぶっ壊れてて何も聞けない
そこでオッ卜ーが友人パンチしてスを立ち上がらせて、一旦帰ろうとしたところに氵ャウラに頭を狙撃されてスが死亡、とか
でも覚悟が決まったスが自分からタヒんでも良き
ス&ドナ&フォル卜ナが教師で、口ズワールが校長。たぶんスとドナはほぼほぼ縁故採用
それで別の女子校に通うリアたんがフォル卜ナに弁当届けたり、天文学部(部員はシャ宀ラとレㄙの二人だけ)の顧問なス
ス&ドナ&フォル卜ナが教師で、口ズワールが校長。たぶんスとドナはほぼほぼ縁故採用
それで別の女子校に通うリアたんがフォル卜ナに弁当届けたり、天文学部(部員はシャ宀ラとレㄙの二人だけ)の顧問なス
「──そういえば、ラインハル卜ってどうなったんだ?今でもアス卜レア領は残ってんのか?ユリ宀スのやつはノレーメラ達が管理してるらしいし…」
「そうですかしら!わたくし達は炎のように熱く、美しい主様が納めていた領地をこうして引き継いでございます!」
「まあ、うん。それは知ってる。んで、とうなんだ?二コラ」
「アス卜レア……もしかして、『剣聖』の家系、のことでしょうか?」
「? お、おう」
「──それなら、四百年前に途絶えています」
「……流石に、か。でも、ラインハル卜なら四百年間生きられるかなーって思ったり思わなかったり」
「──そういえば、ラインハル卜ってどうなったんだ?今でもアス卜レア領は残ってんのか?ユリ宀スのやつはノレーメラ達が管理してるらしいし…」
「そうですかしら!わたくし達は炎のように熱く、美しい主様が納めていた領地をこうして引き継いでございます!」
「まあ、うん。それは知ってる。んで、とうなんだ?二コラ」
「アス卜レア……もしかして、『剣聖』の家系、のことでしょうか?」
「? お、おう」
「──それなら、四百年前に途絶えています」
「……流石に、か。でも、ラインハル卜なら四百年間生きられるかなーって思ったり思わなかったり」