尾崎コスモス/作家・ライター
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尾崎コスモス/作家・ライター
@ozaki-cosmos.bsky.social
読書は人生の解像度を上げる/元寿司職人の異色作家。 公募勢。小説を楽しんで書くことで、自分自身をつくり上げています。天狼院書店ライティングゼミ出身(三宅香帆さんは京都天狼院元店長)
Podcast『翻訳文学試食会』のファン | https://note.com/syosai_club
以前は、自分の作品を世に出すことに強い抵抗がありました。
「こんな未熟な文章でいいのか」と、いつも自信がなかったのです。
でも、電子文藝に参加して、まずは発表することの大切さを知りました。
完璧でなくても、一歩踏み出す勇気が、次につながる。
この経験は、本当に大きかったです。
March 27, 2026 at 12:49 PM
純文学は難しいと思われがちですが、実は人生の解像度を上げてくれる最高のツールだと信じています。
登場人物の心の機微に触れることで、自分自身の感情も深く掘り下げられる。
これはある意味、自己対話のようなものです。
読書で人生が変わった経験、ありますか?
March 16, 2026 at 3:45 AM
純文学の作品を読むと、心が洗われるような感覚になります。
言葉の一つ一つが丁寧に選ばれ、情景が鮮やかに目に浮かぶ。
こんな美しい日本語を自分も書きたいと、いつも刺激を受けています。
この感動、多くの人に知ってほしいです。
March 14, 2026 at 1:47 PM
純文学を書くことは、私にとって、言葉の持つ無限の可能性を追求する行為です。
特に、説明をしない、詳しく語らないという手法は、読者に能動的な読書体験をもたらします。
読者が自ら解釈し、意味を見出すプロセスこそが、作品を真に「生きさせる」のだと思います。
この「余白」の力が、作品を唯一無二のものにする。
そう信じて、日々筆を執っています。
この情熱、共感していただけますか。
March 11, 2026 at 10:52 PM
以前は、読者に全てを理解してもらおうと、細部まで説明しがちでした。
しかし、ある時、本当に心に残る作品は、多くを語らないことに気づきました。
余白こそが、読者の感情を揺さぶり、長く記憶される鍵だと。
それ以来、私は「語らない美学」を追求しています。
この変化が、私の創作の大きな転機となりました。
同じような経験をされた方はいらっしゃいますか。
March 9, 2026 at 5:41 AM
純文学を書くことは、私にとって、世界との対話そのものです。
言葉で全てを語り尽くすのではなく、あえて沈黙させる部分にこそ、真実が宿る。
この信念が、私が文芸誌の公募に作品を送り続ける原動力となっています。
読者の心に、静かに、しかし深く、何かを残したい。
その思いが、私の創作活動を支えています。
この気持ち、ご理解いただけますでしょうか。
March 8, 2026 at 8:59 AM
純文学が読者の心に深く響く3つの理由。

1. 余白の美学
あえて説明しすぎないことで、読者の想像力を最大限に引き出します。言葉の行間にこそ、物語が生まれるのです。

2. 感情の揺さぶり
明確な答えを与えず、読者自身の内面と対話させることで、深い感情的な体験を提供します。

3. 普遍的なテーマ
時代や文化を超えて、人間の本質的な問いかけを扱います。だからこそ、多くの人の心に刺さるのです。

この奥深さが、純文学の魅力だと信じています。
ぜひ、ご自身の読書体験と照らし合わせてみてください。
March 2, 2026 at 12:45 PM
2025わたしのトップPodcast

一位 翻訳文学試食会
二位 砂鉄堂書店
三位 誤り続けるおんなたち
四位 ダブルスタンダード
五位 視点倉庫
www.spotify.com/wrapped-shar...
2025年のわたしのトップポッドキャスト
Spotify
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December 7, 2025 at 2:03 PM
今年のわたしのトップポッドキャストは「翻訳文学試食会」でした。詳しくはわたしの #Spotifyまとめ をチェック。

www.spotify.com/wrapped-shar...
2025年のわたしのトップポッドキャスト
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December 7, 2025 at 1:07 AM
また、あらためてワードプレスでブログを始めていきます。
テーマは何にしようか模索中です。
noteでは読書やクリエイティブ作品について話しているので、テーマを変えてやろうと考えているんです。
何にしようかな?
October 23, 2025 at 5:20 AM
ブルースカイでは、フォローした人の投稿のみ流れてくるから、フォローする人は他のSNSと比べても慎重になるべきだと思う。なんでもかんでも相互フォローしていくととんでもなく居心地が悪くなるものだと感じてしまったため、FFは整理させてもらいました。おかげでとっても居心地が良くなった。ありがとうございます。
October 22, 2025 at 11:37 PM
>古書店を舞台に様々な愛書家たちの人間模様を描いた作品。
「普段は漫画を読まないような、本好きの60〜70代男性にも売れている」といいます。

私も漫画が読めないという話をブログでもしたことがあるほど、漫画が読めなくて読まないが、これは読みたいと思っている。どのようにして読もうか思案中。
October 11, 2025 at 10:39 AM
またこちらでも発信していきます!
過ごしやすいSNSを模索中!
翻訳文学試食会も楽しんでますので、こちらを立ち上げました!
よろしくお願いいたします🙇
October 8, 2025 at 10:57 AM
少し見ない間にBlueskyが賑わっているように見えるのは私だけ?『翻訳文学試食会』というPodcast番組が「Blueskyにアカウントをつくるかも」と言っていたので慌ててBlueskyをチェックしてる。これからはBlueskyも定期的に覗く予定。
February 16, 2025 at 5:10 AM
韓国作品に暴力や性の描写が赤裸々につづられるのは、生きづらい社会をわかりやすく表現しているのかもしれません。
韓国文学は救いようがない場面が多い|尾崎コスモス/小説家新人賞を目指して執筆中 @ozaki_cosmos #note
note.com/syosai_club/...
韓国文学は救いようがない場面が多い理由|尾崎コスモス/小説家新人賞を目指して執筆中
韓国文学から感じるもの 映画『名もなき復讐』から感じるもの 【名もなき復讐】 絶望のどん底をさまよう1人の女性の復讐劇を描くサスペンス。射撃競技の代表候補選手だったジウンは、交通事故で両親を亡くし、自身も事故の後遺症で言語障害となってしまった。射撃の道も断たれ、工場で働きながら、無気力な毎日を送っていたジウンは帰宅途中に3人の暴漢に襲われてしまう。男たちから非道な暴行を受け、なんとか警察にた...
note.com
January 31, 2025 at 6:29 AM
 Blueskyにスマホで登録しましたが、iPadからログインしようとしたら認証されず、AndroidとiPadの相性が悪いのはわかるけれども、あまりにも不便すぎる。iPadで使いたいのにな〜
January 26, 2025 at 5:32 AM
公式LINEを閉鎖したから、こちらも活用させてもらう機会も増えてきそう。
でも、結局、Twitter(X)に戻っちゃうのよね。
mixi2が意外と快適よ。
January 1, 2025 at 12:24 PM
サンデーエブリィにて、無料で読んでます!
一日一話、と割り切れば、ずっと無料で読めるため、とても助かります✌️✨📖
葬送のフリーレンの話を少し読んだ。
なるほど、これは面白そう!
流行るわけだね。
どうして読み進めようか検討中。
October 18, 2024 at 8:57 PM
Reposted by 尾崎コスモス/作家・ライター
読書垢だけれども、好きなのは『カワイイもの』なので、無言フォローしてくださいね
フォロバしにいきます✨
February 10, 2024 at 11:48 PM
Reposted by 尾崎コスモス/作家・ライター
Xに慣れ始めてきた最近。
しかしここ『青い空』に来ると
「いやいやめちゃくちゃ快適やん」
となる。
例えて言うなら
『渋谷のスクランブル交差点』と
『軽井沢の別荘』くらい違う。

「快適さがぜんぜん違う」
February 11, 2024 at 10:43 PM
人間万事塞翁が馬

不幸に見えることも、幸運への扉かもしれない
幸運に見えることも、不幸への扉かもしれない
October 18, 2024 at 1:10 PM
『群像新人賞』に応募しました!
初めての小説、書き切りました。
七万字程の短編小説ですが、やはり最初ということもあり、納得はしていませんが、直しても直してもきりがないので、エイヤー!と出しました。
これから、高瀬隼子先生のように、10年間楽しんで書いて、新人賞を目指します。
October 18, 2024 at 10:30 AM
次の新人賞に応募する。
『太宰治賞』を狙うには年末か……
たぶん間に合わんけど書き進めよう。
October 18, 2024 at 10:30 AM
2022年6月に出版しました!
『読書を通して自分の内面を知る』 多くの本に出会い内省することで自分を知ることができる (薫出版) Kindle版
amzn.asia/d/crBiMkE
Amazonカテゴリー5部門で1位を獲得!

小説を読んで『自分はどう思うか』を考え、徹底的に自分と向き合うことで、自分という存在を取り戻すことができるのです。
読書は知識を得るだけではなく、著者の言いたかったことを知り、それについて自分と対話することで、自分の内面を知ることができるのです。
Amazon.co.jp: 読書を通して自分の内面を知る: 多くの本に出会い内省することで自分を知ることができる (薫出版) eBook : 尾崎 コスモス : 本
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amzn.asia
October 18, 2024 at 10:29 AM