正直かなり良かった。絵画的≒二次元的なものに対するカウンターの意識がすごく強いように感じて、扱われているモチーフのテクスチャ感による脱出が試みられている気がして、だいぶ迫力があった。三次元的なカウンターではなく、知覚的なレイヤリングによって奥行きを感じさせるというか、だいぶ良かった。初期の作品はよくわかんなかったけど、中期以降のこれらの精神性はビビっときた
正直かなり良かった。絵画的≒二次元的なものに対するカウンターの意識がすごく強いように感じて、扱われているモチーフのテクスチャ感による脱出が試みられている気がして、だいぶ迫力があった。三次元的なカウンターではなく、知覚的なレイヤリングによって奥行きを感じさせるというか、だいぶ良かった。初期の作品はよくわかんなかったけど、中期以降のこれらの精神性はビビっときた