消費税1%で飲食が壊滅するってのはわかってたので
進歩してた
消費税1%で飲食が壊滅するってのはわかってたので
進歩してた
お、これがリアルな日本だ
と思わされてきたけど
じゃがいも輸入の話知らなかったし
知ってても加工品のみだと思ってたよ
多分これが世間の標準だと思う
お、これがリアルな日本だ
と思わされてきたけど
じゃがいも輸入の話知らなかったし
知ってても加工品のみだと思ってたよ
多分これが世間の標準だと思う
またあちらで出会えるのも幸せなのかもしれないな
またあちらで出会えるのも幸せなのかもしれないな
その穴を埋めるためだったのだけど
まさかそこまで具合が悪かったとは
それでも無理にでも出勤してたのは
日常を愛してたからだと思う
パパもそうだったけど
普段の日常をどれだけ再現できるかが
病床での喜びだった
ギリギリまで仕事にこられたのはきっと幸せだったんだろうな
その穴を埋めるためだったのだけど
まさかそこまで具合が悪かったとは
それでも無理にでも出勤してたのは
日常を愛してたからだと思う
パパもそうだったけど
普段の日常をどれだけ再現できるかが
病床での喜びだった
ギリギリまで仕事にこられたのはきっと幸せだったんだろうな
一緒に仕事してた方の訃報が入って仕事にならなかった
つい最近まで時短だけど出社されてて
ご年配の方だけどとても可愛らしい人だった
私とはちいかわ仲間でおやつの交換したりグッズの情報交換したりして
可愛いものが好きな方だった
ボラクチン様に似てた
一緒に仕事してた方の訃報が入って仕事にならなかった
つい最近まで時短だけど出社されてて
ご年配の方だけどとても可愛らしい人だった
私とはちいかわ仲間でおやつの交換したりグッズの情報交換したりして
可愛いものが好きな方だった
ボラクチン様に似てた
x.com/makohuck/sta...
x.com/makohuck/sta...
ブラック焼きそばに挑戦
全ての具が黒く染まって何が何だかわからない
豚肉、キャベツ、レタス、タケノコ、ピーマンは確実にあったと思う
ブラック焼きそばに挑戦
全ての具が黒く染まって何が何だかわからない
豚肉、キャベツ、レタス、タケノコ、ピーマンは確実にあったと思う
それはないから
それはないから
世の中が悪くなってくると
幸せそうなことは隠さなきゃならなくなってくるから
多分この文化も終わるかもしれん
世の中が悪くなってくると
幸せそうなことは隠さなきゃならなくなってくるから
多分この文化も終わるかもしれん
宣伝することはあまりないし(客層が児童なので)とくに何かのファンコミュニティに所属する気もないし
なんかでバズりを狙う気もないし、
情報収集さえできたら
もうあんま他人にオープンにするものはないんだよねえ
旦那の絵くらいしか
宣伝することはあまりないし(客層が児童なので)とくに何かのファンコミュニティに所属する気もないし
なんかでバズりを狙う気もないし、
情報収集さえできたら
もうあんま他人にオープンにするものはないんだよねえ
旦那の絵くらいしか
9月16日(水)9時現在、マリアナ諸島で熱帯低気圧が発達中。次に発生すると「台風25号」と呼ばれることになります。
18日(金)から19日(土)にかけて小笠原諸島へ近づき、その後はシルバーウィークにかけて本州方面へ北上する可能性があります
weathernews.jp/news/202609/...
胃カメラなんてもってのほか
それでも勇気を出して鼻からの胃カメラがうまい、と聞いた病院で胃カメラやったら
上手いのはカメラというより暴れる私の取り押さえ方だった
次は絶対鎮静剤ありの胃カメラにする
胃カメラなんてもってのほか
それでも勇気を出して鼻からの胃カメラがうまい、と聞いた病院で胃カメラやったら
上手いのはカメラというより暴れる私の取り押さえ方だった
次は絶対鎮静剤ありの胃カメラにする
夏野菜の片付けすらできてない
この秋冬は野菜の価格が爆上がりするぞと思っていたらもうすでに高いらしくて
ブロッコリー400円とかほんと?
夏野菜の片付けすらできてない
この秋冬は野菜の価格が爆上がりするぞと思っていたらもうすでに高いらしくて
ブロッコリー400円とかほんと?
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
トランプ政権の圧力で石油が枯渇しつつあり、路線バスやごみ収集などの公共サービスは相次いでストップ。
首都ハバナでも日常生活が困難で、国を捨てる決断をする国民が後を絶ちません。
1959年のキューバ革命以来ともいえる国家存続の危機にひんしています。
2026年8月 #注目された記事
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
トランプ政権の圧力で石油が枯渇しつつあり、路線バスやごみ収集などの公共サービスは相次いでストップ。
首都ハバナでも日常生活が困難で、国を捨てる決断をする国民が後を絶ちません。
1959年のキューバ革命以来ともいえる国家存続の危機にひんしています。
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