さぶ妄想用
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エルリ中心・アイコンヘッダーちゅみさん画

https://www.pixiv.net/users/307324/novels
面倒な縁談を断つ目的だと、揃いのリングを見せ内輪だけに報告をする。あくまで便宜上と横から付け足す。「利害の一致でこの痣か」至近距離で眼鏡をくいと上げ首を凝視する顔を手で押し退ける。「匂いを混ぜるのは手が混んでいるな」と夫となった男の周りで長身が鼻を嗅ぐ。そうだ準備に抜かりはない。
April 21, 2026 at 12:17 AM
原作軸のエルリ、身体の関係はないって思うときと、いやあったはずだと思うときが交互にやってくる。仮にあったとしても一緒に朝を迎えたことはなさそう。関係に甘さがない。
でもそう言いつつも原作軸で甘ったるい妄想するのもやめられない。小さいスプーンと大きいスプーンの体勢で寝るとか
April 16, 2026 at 11:01 AM
進撃コミックの北米版。原作絵のトランプがかっこいい
April 14, 2026 at 9:35 PM
踊り子ゴロリのエルリ
Twitterでフォロワさんのゴロリが踊り子だったらというツイートから妄想したやつ
April 10, 2026 at 11:31 PM
エのナニがでかいという前提で、現パロのエルリで歯科に定期メンテに行ったリの上顎や喉に紅斑を見つけて、なにかを察する担当医
April 10, 2026 at 9:41 AM
体臭を良しとする文化ってフェティシズム的な興奮があるな。私個人は体臭萌えはないんだけど、壁の中の彼らには普通であり、好ましいくもある。りばいにとってはそうではないかもしれないけど。潔癖のりばいだけどえるびんの体臭は好きなのは知ってる。(妄想)
April 9, 2026 at 8:43 AM
男の私物の大半が書物だ。風通しの良い場所で本を陰干しする。幸い紙魚や死番虫にやられた様子はなかった。本を一冊手に取る。暇さえあればよく本を読んでいた。パラパラと頁をめくる手が止まる。金色のそれが目に入った。風が吹いた。一本の金糸が、舞い輝いた。伸びた手にそれは戻ることはなかった。
April 4, 2026 at 8:32 AM
リヴァイがエルヴィンの骨の色、形、大きさ、その硬さを知っているであろう現実にたまに打ちのめされる
April 3, 2026 at 10:33 PM
change, like the sky by cupocoffee - Heated Rivalry (TV), Game Changers Series - Rachel Reid archiveofourown.org/works/79643536 @ao3orgより

原作コテージ後からの分岐
盗撮によりゲイであることが暴露したShaneは、自宅のバルコニーから転落し意識不明の重体におちいる。
すごい泣いた。身体中の水分が出たかってぐらい泣いた。全ては元には戻らないけど、IlyaとShaneの絆は本物でとても希望に満ちた結末だった。
March 31, 2026 at 8:17 AM
エルヴィンはリヴァイを美しい月を眺めるような目では見ないんだけど、新星を発見したかのような眼差しを向ける瞬間があったと思う
March 31, 2026 at 7:23 AM
リヴァイの中にはエルヴィンの形が彫りこまれているんだけど、エルヴィンを失ったときにその中身がすっぽりとくり抜かれたかのように空虚な穴ができた。歳を追うにつれその穴にエルヴィンとの思い出が重なっていく。それはリヴァイの穴を完全に塞ぐものではないし、苦しめるときもあるんだけど、リヴァイは生を全うするまでそれを大切に胸に抱えている。
March 31, 2026 at 4:59 AM
2019年の巨人展の思い出

←左)壁内から覗いた壁外、子ライナーの姿が見える

右→) 壁外から壁内、子エレンが見えた
March 30, 2026 at 6:48 AM
「もっと俺を好きに使え」いつも通りの乏しい表情で向けられたその言葉にエルヴィンは虚をつかれた。このところ楯突くことはなくなったが、かといって態度が軟化したという印象は一切なかった。「目的はなんだ?」「人類復興のため、だろ?」意思をもった瞳がエルヴィンを射る。それは兵士の目だった。
March 24, 2026 at 7:57 AM
傲慢な貴族の言葉にも彼は顔色ひとつ変えず、おそれいりますと肩に回る手を跳ね除けなかった数刻前。鍵の掛かった密室で、本当に肥溜みてぇな場所だったなと、男の上で奔放に振る舞う。だがあれで金が入れば上々だ。箍を外して喋り、跳ねる彼の頬を撫でる。よくやった。男の一言に彼は頬をすり寄せた。
March 20, 2026 at 9:08 AM
交渉が奴の仕事で、暴力は俺の仕事だ。痛めつけた豚は奴の耳触りの良い声にいとも容易く陥落する。恐怖と屈辱でガチガチになったケツの穴がゆるむ優しい声だろう?奴はベッドの中でもそういう声を出しやがる。ケツの穴どころか身体中がゆるんじまう。わかるだろう。こいつはな、とんでもなく悪い男だ。
March 13, 2026 at 10:31 AM
「言う気はなかったが、」エルヴィンの口調にはためらいが滲んでいる。「去年の春以来ずっと、お前にひどいことをする妄想をしていたんだ」
エルヴィンを見上げたリヴァイは目は暗い。
「どの程度のひどさだ?」
「詳細は伏せておく」
「喉を掻き切るか?」
「考えたこともない」
「豚に俺を売り渡すのはどうだ?」
「ああ、リヴァイ」エルヴィンはそう言うと身を乗り出しリヴァイにキスをした。唇は柔らかかった。さきほどまで飲んでいた紅茶の味がした。
March 12, 2026 at 11:42 AM
エルヴィンは肖像画で、リヴァイは彫刻で。どちらで形になるのがしっくりくるかという私のイメージ
March 10, 2026 at 4:07 AM
魔法少女(まどマギパロ)
March 9, 2026 at 9:37 AM
兵のシーツを握りしめる手をほどいて自分の背中に回させる団はいたと信じているんですよね。爪痕が残るけど、数日で消えてしまう程度の
March 3, 2026 at 10:46 AM
身体を重ねるとき以外にえるびんの髪や顔にふれることのないりばいが、息をひきとったあとに運んだ部屋で顔の汚れを丁寧にぬぐい髪を優しく整えたとたまに想像しては苦しくなる。
February 23, 2026 at 11:44 AM
酒の席でえるびんの良さを聞かれて、くだらねぇと言いながらも精肉店で一番美味しい部位を選ぼうとしているかのようにえるびんを頭からつま先までじっくりと眺めるりばい
February 17, 2026 at 11:57 AM
えるびんがりばいに覆いかぶさったときに、光を遮ったえるびんの髪がりばいには一瞬金色の光輪のようにぼやけて見えて、地下にいたときに地上へとつながる穴から見上げた光と重ねるやつ
February 9, 2026 at 9:22 AM
隠居エルリ
January 21, 2026 at 9:50 PM
人にはそれぞれ異なるにおいがある。エルヴィンは香りの強いポマードにスパイシーな体臭が薄く混ざる。リヴァイはほぼ無臭でわすかに石鹸の香りが感じられるが、それも他人の匂いに隠れてしまう。特にはエルヴィンの。ハンジは以前は論外だったが今は隣でも耐えられる。世話を焼く副官のおかげだろう。
もっとも香りがいいのはナナバだ。爽やかさの中にほのかな甘さがある。こんな香りに出会ったのは初めてだった。気になり香水かと問ったことがあったが、なにもつけてないという。あんたは落ち着く木の香りだね。からりと笑って返されてミケは気づいた。ナナバの香りは自分が彼女に向ける好意なのだと。
January 19, 2026 at 10:38 PM
真顔で片手の指ハートやって生徒たちに、お前らのことをすり潰すってことかって震えあがらせる清掃員さんはいつ妄想してても楽しい
January 14, 2026 at 10:45 AM