ヤムさんにとってもシャルにとっても、話を進め、関係を進めるのは一大決心だったんだろうな……
このマスルールみたいに、第三者が容赦なく煽ってくれなければ進めないくらいもだもだしているシャルヤムのことが大大大好きなので命が助かってます
ヤムさんにとってもシャルにとっても、話を進め、関係を進めるのは一大決心だったんだろうな……
このマスルールみたいに、第三者が容赦なく煽ってくれなければ進めないくらいもだもだしているシャルヤムのことが大大大好きなので命が助かってます
人に送り付けた完結後最短ルート成立小話
人に送り付けた完結後最短ルート成立小話
イベント内容や参加方法などの詳細はこちらのアカウントで情報を発信していきたいと思います!
前回から2年半ぶりの開催です。皆様に最大限楽しんでもらえるよう頑張っていきますのでよろしくお願いします
イベント内容や参加方法などの詳細はこちらのアカウントで情報を発信していきたいと思います!
前回から2年半ぶりの開催です。皆様に最大限楽しんでもらえるよう頑張っていきますのでよろしくお願いします
特に美麗だ、と思ったらお話の素敵ポイント列挙させてください
・雄のおぐしを「黝」と表現するの、鮮やかで美しい
・寝台から身を起こした炎が衣服をかき集める動作の描写が克明で、かつ遠ざかる夜への惜恨が見てとれて、趣深い
・普段玉座にいる雄のしどけない寝起き姿がとっても愛らしい
・一日のはじまりを恨めしく思う後朝の雰囲気に切なさが止まらない
・合間に詩文が挟まるの、教養を感じて、高貴さゆえの行為への背徳が際立って良い
・皇帝の身分でなければよかった、と溢せる二人の関係性が、相手は国を捨てないという信頼の裏打ちのようで尊い
特に美麗だ、と思ったらお話の素敵ポイント列挙させてください
・雄のおぐしを「黝」と表現するの、鮮やかで美しい
・寝台から身を起こした炎が衣服をかき集める動作の描写が克明で、かつ遠ざかる夜への惜恨が見てとれて、趣深い
・普段玉座にいる雄のしどけない寝起き姿がとっても愛らしい
・一日のはじまりを恨めしく思う後朝の雰囲気に切なさが止まらない
・合間に詩文が挟まるの、教養を感じて、高貴さゆえの行為への背徳が際立って良い
・皇帝の身分でなければよかった、と溢せる二人の関係性が、相手は国を捨てないという信頼の裏打ちのようで尊い
こういう資料まとめ、とてもありがたいのです。参考にさせていただきたく……
こういう資料まとめ、とてもありがたいのです。参考にさせていただきたく……
note.com/kadokura_s/n...
note.com/kadokura_s/n...
りゅう汰先生の雄兄さま、色香が漏れすぎていて心配になる
りゅう汰先生の雄兄さま、色香が漏れすぎていて心配になる
コマ割りとセリフ ( 56/56 )
線画( 14/56 )
コマ割りとセリフ ( 56/56 )
線画( 14/56 )
紅顔の少年の意気込む様を見ているだけなのに、このあとに起こる事実が想起され、夕べには骸に……が過ぎって辛い
紅顔の少年の意気込む様を見ているだけなのに、このあとに起こる事実が想起され、夕べには骸に……が過ぎって辛い
幼少期の明と蓮の走馬灯が見えたので置いていきます
明は自分のことを、光から程遠い人間だと思っていて、蓮のことは明るすぎて眩しく思っていた。
だから半ば無意識に距離を置いていた。
ある日突然、気さくに蓮に話しかけられる。戯れかと思っておざなりな対応をする明。
でも顔を覆う前髪を払って瞳を見つめられて、あまりにまっすぐに「先まで見透かす、星みたいだな」と言われて、こういうところが人を惹きつけるのかと腑に落ちる。
その日から、明の心の奥底で、蓮の存在が静かにまたたく星のように思えるようになっていたら、いいな……
幼少期の明と蓮の走馬灯が見えたので置いていきます
明は自分のことを、光から程遠い人間だと思っていて、蓮のことは明るすぎて眩しく思っていた。
だから半ば無意識に距離を置いていた。
ある日突然、気さくに蓮に話しかけられる。戯れかと思っておざなりな対応をする明。
でも顔を覆う前髪を払って瞳を見つめられて、あまりにまっすぐに「先まで見透かす、星みたいだな」と言われて、こういうところが人を惹きつけるのかと腑に落ちる。
その日から、明の心の奥底で、蓮の存在が静かにまたたく星のように思えるようになっていたら、いいな……
この先次代の帝の傍らで、蓮はその明るい人柄で戦の終わったまだ荒れた、暗さのある世界を明け方に輝く星のように照らして民を導く人だと思ってる明。
明を平和になった世で、安定した誰もが平等に暮らせるように真っ暗な夜でも一等輝く星のように見守り導く人だと思ってる蓮。
これから先の治世を支えるためには、この人こそが必要である。とお互いに思ってる蓮と明。
この先次代の帝の傍らで、蓮はその明るい人柄で戦の終わったまだ荒れた、暗さのある世界を明け方に輝く星のように照らして民を導く人だと思ってる明。
明を平和になった世で、安定した誰もが平等に暮らせるように真っ暗な夜でも一等輝く星のように見守り導く人だと思ってる蓮。
これから先の治世を支えるためには、この人こそが必要である。とお互いに思ってる蓮と明。
明自身に王になる気があるようには見えないけれど、明の中にどうしようもなく捨て置けない王の資質があったから?
明は自覚していないけれど、深層心理のどこかには、王の座を求める心、もしくは理由があった……?
煌のみなさま、龍以外内心が読めなすぎる……
明自身に王になる気があるようには見えないけれど、明の中にどうしようもなく捨て置けない王の資質があったから?
明は自覚していないけれど、深層心理のどこかには、王の座を求める心、もしくは理由があった……?
煌のみなさま、龍以外内心が読めなすぎる……
シャルがジャーファルさんの部屋の自白剤をお酒と間違えて飲んでしまい、ヤムへの好意を隠せなくなる
でも出てくる言葉が、シャルが娼館の女たちにお世辞で言ってるのと大差ないので、「綺麗だねってヤムにいうのがそんなに問題なの?」とピスティに素で詰め寄られる
実は問題ないのかも?と思って、うっかり本音をヤムに吐露して、微妙な反応をされて欲しい
後日盛大に頭を抱えて猛省してほしい
シャルがジャーファルさんの部屋の自白剤をお酒と間違えて飲んでしまい、ヤムへの好意を隠せなくなる
でも出てくる言葉が、シャルが娼館の女たちにお世辞で言ってるのと大差ないので、「綺麗だねってヤムにいうのがそんなに問題なの?」とピスティに素で詰め寄られる
実は問題ないのかも?と思って、うっかり本音をヤムに吐露して、微妙な反応をされて欲しい
後日盛大に頭を抱えて猛省してほしい
付き合い始めて、何度か身体を重ねているのに、まだお互いが恋人だという状況に慣れないシャル(とヤム)
めちゃくちゃ緊張してヤムの部屋にお誘いをしに行くんだけど、ヤムが鈍感で、全然裏の意図を汲み取ってくれない
ヤムへとの距離感を測りかねてガチガチに緊張しているシャルに、ヤムが「あんたって本当に変わらないわね。臆病で、泣き虫なシャルのまま」とか言うから、シャルがキレて手加減なくヤムさんへの想いをぶちまけて、身体で示してわからせる
みたいな話が欲しいんですけど、どこにありますか?
付き合い始めて、何度か身体を重ねているのに、まだお互いが恋人だという状況に慣れないシャル(とヤム)
めちゃくちゃ緊張してヤムの部屋にお誘いをしに行くんだけど、ヤムが鈍感で、全然裏の意図を汲み取ってくれない
ヤムへとの距離感を測りかねてガチガチに緊張しているシャルに、ヤムが「あんたって本当に変わらないわね。臆病で、泣き虫なシャルのまま」とか言うから、シャルがキレて手加減なくヤムさんへの想いをぶちまけて、身体で示してわからせる
みたいな話が欲しいんですけど、どこにありますか?
炎にとっての雄が、主人として全面的に心を預ける相手であると同時に、ほのかな憧憬を寄せる年上のお姉さんだったりしたら可愛いなと思うし
自分の手の届かないところで雄を失った炎が、憧憬も自分個人の願いも全部、国や世界への責務で上塗りして、なりふり構わず邁進していくのって、辛すぎる…………
炎にとっての雄が、主人として全面的に心を預ける相手であると同時に、ほのかな憧憬を寄せる年上のお姉さんだったりしたら可愛いなと思うし
自分の手の届かないところで雄を失った炎が、憧憬も自分個人の願いも全部、国や世界への責務で上塗りして、なりふり構わず邁進していくのって、辛すぎる…………
主が同じで、思想の根本を共有しているし、背負う責務の重みにも近しいものがあるから。
為政者としての思考レベルが一致しているのに、個人単位で考えた時にずれてしまって、噛み合えないでいるの、尊すぎてどうにかなりそう
主が同じで、思想の根本を共有しているし、背負う責務の重みにも近しいものがあるから。
為政者としての思考レベルが一致しているのに、個人単位で考えた時にずれてしまって、噛み合えないでいるの、尊すぎてどうにかなりそう
雄兄さまは視線を合わせてくれるんだけど、炎が眩しくて痛くって、視線を受け止められないのかもしれないね……
雄兄さまは視線を合わせてくれるんだけど、炎が眩しくて痛くって、視線を受け止められないのかもしれないね……
この凜としたお方がぽわぽわ神将に内心乱されるのか?そうなのか??尊
この凜としたお方がぽわぽわ神将に内心乱されるのか?そうなのか??尊