Земский Санор
schiehtahkeh.bsky.social
Земский Санор
@schiehtahkeh.bsky.social
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Диссертация – научный труд, имеющий двух оппонентов и ни одного читателя. В. О. Ключевский.
Диссертация – научный труд, имеющий двух оппонентов и ни одного читателя. В. О. Ключевский.
October 25, 2026 at 7:38 AM
「ソヴィエト愛国主義」は近年の分析概念と思っていたが、用例自体は1930年代に看取される。
October 24, 2026 at 9:16 AM
『破戒』の映画(2022)を見た。仙太と日露戦争に重要な役割を与えた点が特色と言える。
October 18, 2026 at 11:09 AM
思うに、伴天連追放令や禁教令は宗派化のヴァリアントであろう
October 17, 2026 at 5:04 PM
仁王像のような修論を書こう
October 9, 2026 at 3:37 AM
二本松城行ったが、その語りは総力戦との親和性が高そうだと思った
September 18, 2026 at 12:52 PM
オスターハンメル、翻訳でないかな。横着しているだけだが。
July 19, 2026 at 9:02 AM
2年ぶり2度目の転倒。左足に違和感。
July 10, 2026 at 8:18 AM
Інститут історїі України、pdfくれて有難いが、近年の書籍も普通に挙げててロシアよりヤバくないか
June 29, 2026 at 3:07 AM
日本帝国が王朝的忠誠に基づいたとするならば、現代日本はネイションへの忠誠に基づくのであろうか。

news.yahoo.co.jp/expert/artic...
戦前に国旗損壊罪がなかったのはなぜか(園田寿) - エキスパート - Yahoo!ニュース
はじめに「国旗損壊罪」法案が、国会に提出された(6月16日)。この法案を支えている根拠の一つが、現行刑法典には外国の国旗などを損壊する「外国国章損壊罪」(第92条)が存在するにもかかわらず、日本の国旗
news.yahoo.co.jp
June 21, 2026 at 8:38 AM
暗鬱なる自己嫌悪の日々
May 12, 2026 at 2:37 PM
幣原発案説なんて持ち出す必要なんてないと思う
May 6, 2026 at 7:21 AM
Reposted by Земский Санор
近世史研究のなかで、無宿博徒分析とアジール論の間を架橋することはできないか————できるのならとっくにやられているような気もする
November 10, 2025 at 6:21 PM
この世界が醜いからこそ想像が映えるのだ
May 2, 2026 at 1:09 PM
《パリに咲くエトワール》、人間讃歌と言ってよい。
May 2, 2026 at 12:54 PM
次いで、論文の軸であるところの、知識人による大衆の領導への批判に目を向けよう。ここでは、第一に論点それ自体を考えねばならぬ。この二項対立の図式それ自体を脱構築せねばならぬ。

論文で問題とされているインターネットの言論空間――この言論空間において、およそ「黙して語らざる」 大衆は消えたと見える――において、果たしてかかる図式は存在するのか? 個人の精神のうちにそのような認識が存在するとしても、それが何か実体として現前していると考えることがで可能なのか? そもそも知識人なるもの、大衆なるものの構築性や抽象性に無頓着ではいないか? 左派と右派いう政治的立場をこの図式に投影してはいないか?
April 29, 2026 at 4:10 AM
某同人誌に掲載された論文は、歴史学が戦う主体であるという見方に立つものであろう。その見方自体はひとつの史学史に対する把握の仕方であり、尊重する。  
だが、何故その見方を取るのかということについて紙幅が割かれていない。そもそも「戦う」なる概念が論者において精緻化されていないから、このような書きぶりになるのではないか。改善点はまずこれである。概念を構築しなければならない。
April 29, 2026 at 3:53 AM
史論を語ることは手続きにおいて骨が折れることなのだが、その手続きを疎かにして論を語るは知的に不誠実である。そのようなものは史論ではなく暴論だ。
April 29, 2026 at 3:44 AM
結局のところ、舞台に上がるということは難しい仕事なわけだ。
April 29, 2026 at 3:41 AM
修論を書くに当たっての省察。

歴史を語る権利は万人にあるというのは論を俟たないが、倫理的姿勢が要求される。この倫理的姿勢というのは、(1)史料に向き合うこと、(2)諸研究を渉猟し、正当に整理すること、(3)精緻な議論を展開すること、である。出来不出来というのはこれをやって初めて論じられることである。逆に言えば、これらのことをせずしてはずっと奈落のまま舞台に上がることはないのだ。
April 29, 2026 at 3:40 AM
氏族は概念的には家族と別物なのだが
April 21, 2026 at 3:46 PM
適当に考えてるだけだが、今度訊いてみるか
ロシア史の基層を辿って提起された「ゲマインシャフト」という分析概念は、史学史的には鍵概念となるだろう。帝政期の「氏族理論」の変質か?
April 21, 2026 at 3:35 PM
今日は指導教員とランチした。
April 21, 2026 at 2:09 PM
DBpia、加賀藩上屋敷のアカウントで殆どダウンロードできることに気づいた
April 3, 2026 at 6:05 PM
安丸良夫、パスタのイメージしかなくなったので、読まないといけない
April 3, 2026 at 6:11 AM