Seiko Nakata
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Seiko Nakata
@seiko-nakata.bsky.social
Harpsichordist, Seiko Nakata.
I post in English, Japanese and German.
I write a diary about music and the harpsichord and what I feel about it.
https://www.klavi.com

チェンバリスト中田聖子のアカウントです。
チェンバロや音楽についてだけでなく、雑感、ゆるりと日記を投稿します。時々、英語とドイツ語でも投稿しています。
Nachdem ich von einem bestimmten Ort nach Osaka zurückgekehrt war, habe ich die Nachtschicht fotografiert .
September 17, 2026 at 2:51 PM
ウェブサイトを更新。9/27の下田和直香さんのリコーダーコンサートの詳細を掲載しました。

www.klavi.com/jp/concert/b...
September 16, 2026 at 12:45 PM
Jean-Baptiste Lully/ Jean-Henry D’Anglebert “Ouverture de Cadmus”
YouTube video by Seiko Nakata
youtu.be
September 2, 2026 at 5:47 AM
今日の楽器(生徒さん所有)
羽根はレクチャー用
August 29, 2026 at 2:51 PM
I intend to take a fresh approach to using X
August 25, 2026 at 9:55 AM
The leaflet has arrived.
August 25, 2026 at 9:42 AM
最終枠(夜枠)の生徒さんにクリームパンをいただいた。お昼抜きで働いて空腹なので大変ありがたいです🙏
August 20, 2026 at 12:13 PM
最近あそこの楽器は調子良かったし…と安心していると不具合が🫨
August 18, 2026 at 8:45 AM
最近ぶつぶつ言っておりますが、今日もぶつぶつ: 目的のための「手段」が目的になっている事象は多く、大抵、そもそもの目的が理解出来ていない(あるいは、意識にない)時にそうなるのだと思います。
逆に、一生懸命していて、そのやり方は合ってるはずなのにー、という場合、何故それをするのか?を考えてみて、本来の目的が明確になれば、すっと上手くいくのかもしれません。
とはいえ、こういう事象に陥っている場合、本来の目的に気付けない場合が殆どだと思いますが…。
August 15, 2026 at 10:10 PM
益々時代錯誤なものを扱っていることを痛感しつつも、人間がAIを頼るんじゃなくて「あくまでも使うもの」であることのヒントって、この辺の時代精神にあるのではないかとふと思いました。
✍️
彼方此方で生成AIによるものをネット上で目にするようになってきました。私はAIで作成された文章や画像には違和感を感じます。整いすぎ、バランスがとれすぎていて、人間味を感じることが出来ないです。これは当然の結果だ思いますし、そういうものを作るのがAI。これまでもソフトを使ってスクリーン上で整えられたものが溢れていましたが、それでも何だか人間の手が関与した歪さというのがあったのだと思います。
歪さ...バロック音楽の世界に生きていると、ごくごく当たり前のことなのですが、歪さこそ人間性であり個性である、そこに気づいたのがこの時期の芸術作品でした(とされています)
August 14, 2026 at 1:25 PM
彼方此方で生成AIによるものをネット上で目にするようになってきました。私はAIで作成された文章や画像には違和感を感じます。整いすぎ、バランスがとれすぎていて、人間味を感じることが出来ないです。これは当然の結果だ思いますし、そういうものを作るのがAI。これまでもソフトを使ってスクリーン上で整えられたものが溢れていましたが、それでも何だか人間の手が関与した歪さというのがあったのだと思います。
歪さ...バロック音楽の世界に生きていると、ごくごく当たり前のことなのですが、歪さこそ人間性であり個性である、そこに気づいたのがこの時期の芸術作品でした(とされています)
August 14, 2026 at 1:23 PM
門下会を経て、それぞれの生徒さんの目標に向けて、今後の課題の見直しなどもする。楽しんでもらいつつ、成長もしてもらいたい、が、高齢化の支障も考慮に入れつつ…誰しも歳とりますんでね。
August 11, 2026 at 7:16 AM
門下会の日は10:00入りで終演18:00すぎで何も食べてなかったので、松屋町と谷町六丁目の間のモリタでピザを食べてから帰りました。かつてはシンフォニーホールの近くにあって、結構感動的なピッツェリアでしたが、もう随分前に谷町に移転していました。移転後は初めて伺いました。こちらも色々食べる経験が蓄積されたからか、あるいは窯が変わったのかもしれませんが、かつての感動はなかったものの、それでも美味しいのは確かでした。
前菜も盛り合わせも良かったです。

肝心のピッツァの写真は早く食べるべきもののために撮影なし。

pizzeriamorita.com
August 9, 2026 at 6:30 AM
無事に門下会を昨日終えました。いらしてくださった方が聴きやすいプログラムの並びや、チェンバロとバロックとは無関係な音楽歴を取り払って考えてみるなど、初めて取り入れてみたことも沢山あり、ちょっと疲れました笑
出演しない生徒さんが手伝ってくれたりOGが片付けに来てくれたり助かったことが多いです。
開演前に湿度高で(やっぱり)断絃🤯ハンマーをピンに挿した時、あ、これ限界点、と思ったら。
わらわらと集まってきて弦をはるのを見てくれましたが、時間との戦いで未経験の生徒さんに説明することが出来なかったのは悔い。こういうこともあるのだと知る機会になってくれていたら、苦手な作業も意義がある。
August 9, 2026 at 5:54 AM
In der Sonne und im Schatten spüre ich eine unterschiedliche Wärme an meinen Füßen. Auch dieses Jahr denke ich wieder daran.
August 6, 2026 at 10:52 PM
門下会の会場リハーサルをしました。音を楽しんで欲しいと願いつつ、かつ、何か新しい経験をして欲しいと願いつつも、皆既に緊張しているのを感じます(⌒-⌒; )

講師演奏の河内さんとのソナタもざっと通しました。私のソロはやっぱり時間おしで断念。予想通りの進行でした(⌒-⌒; )
August 3, 2026 at 8:23 AM
Einfachheit ist wichtig!
July 29, 2026 at 11:49 AM
門下会出演者は最終調整段階に入ってくるので、皆が弾きやすいように楽器の調整を少ししました。上鍵盤のくたびれつつあるプレクトラムを交換。かなりの数を交換しました。
当たり前ことですが、上鍵盤が整うとカプラーでも弾きやすくなります。

弾きやすくなったので、私が沢山練習したくなりました😆
July 22, 2026 at 2:58 PM
8月はレッスンとセミナー受講生発表会(門下会)をします。愛好家から音楽を仕事をしている方まで、生徒さんは様々。これまでは愛好家グループ、音楽を専門に学んだベースがあるが仕事としてない方グループ、音楽を仕事とするグループ、としていたのですが、バロックやチェンバロの習熟度は必ずしもその通りではないので、今回は入り混じって協力してステージを作る形の試みの会として準備しています。作曲家や作品そのものを考えてに来場者の皆さんがなるべく聴きやすいようにステージを考えています。こういう点も音楽を職としていく場合には学んでほしいという想いも込めて。
そして、音楽の魅力をそれぞれに表してほしい、と願って。
July 18, 2026 at 10:02 PM
7/5 神戸でのアンサンブル公演「いにしえの残響」にご来場くださいました皆様ありがとうございました。そして、サポートくださった皆様ありがとうございました。
July 7, 2026 at 2:18 PM
本日7/5 神戸でアンサンブル公演15:00より開催。ご来場予定の皆様、気をつけてお越しください。お待ちしております。
前売券の受付は既に終了しております。当日券ございますので、急遽お越しくださる方は当日券をお求めくださいますよう、お願いいたします。販売は開場時刻と同じく14:30からです。
会場にてお待ちしております。

(独り言: 前売券の受付期限の記載はあるべきなのかしら...)
July 5, 2026 at 1:14 AM
ある日、空腹の奏者たちは乗り換え駅近くのNu茶屋町+に食と癒しを求めて…。懐かしのNu茶屋町は10年ぶりくらいに来てみると随分変わっていました。Maison ICHI Plus+でエネルギーチャージ💕プルマン(写真の小さな食パン)高得点です。
癒しの地を発見出来ると嬉しい🥰
幸せになれるお店っていいですよね
June 19, 2026 at 8:56 AM
一昨日と昨日の共演者、歳の差 約50歳!どちらもパワフルです。
若さのパワフルも、普段は燻銀なのに楽器を持った途端スイッチが入るパワフルも面白い。
世の中にはそれぞれの年代での世界観がある。私は丁度お二人の真ん中辺り。色んな世代の世界観がうまく融合する時、新しいものがまた生まれるように思います。
「経験」というものがモノを言う時代もあったけれども、そもそも世代ごとの世界観は生きている社会文化とか、テクノロジーが基盤になっているように思います。お互いにとって“新しい“世界観が面白い、そんなのが1番良いものが生まれるように思います。
June 19, 2026 at 5:01 AM
6/17 神戸六甲アイランドLa sala di Orfeo でフルートの榎田雅祥さんと私 中田聖子のチェンバロでコンサートを行いました。ご来場くださいました皆様、ありがとうございました🙏
終演後、チェンバロに興味津々のお客様に撥音の仕組みなどをお話いたしました。興味を持っていただけるのは嬉しい。
June 19, 2026 at 4:55 AM
6/17の公演詳細を中田聖子ウェブサイトupしました。
平日お昼の公演ですが、フルートとチェンバロでの時間を是非お楽しみくださいませ。榎田さんはトラヴェルソとモダンと両方吹くそうです。調律が大変💦(慣れてますが)。
尚、コンサートシリーズのチラシデザインなので、ピアノの写真がチラシにありますが、ピアノは登場しませんのであしからず
June 8, 2026 at 8:01 AM