霧原真
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sinkiri.bsky.social
霧原真
@sinkiri.bsky.social
FF14とか読書とか二次創作小説とか日常雑記とか
現在はとりあえずの避難所。たぶん話題の比重はFF14が重め。
【新刊詳細】
・A6(文庫サイズ)
・頁数:本文550p
・頒布価格(予価):¥2,600-

画像1枚目:弊アゼムの紹介
2枚目:アゼムのセリフ集
3枚目:目次サンプル
4枚目:本文サンプル
※序章のタイトルを変更していますが、内容はほぼ既出のものと同じです。
September 20, 2026 at 1:39 PM
弊アゼムが消極的なのは、「ハーデスはすごくまじめなのに自分が相手でいいんかいな。相手の人生を縛ってない? 普通に家庭を持って子供もいて……みたいなののほうがよくない? いや自分は嬉しいんだけど。だけど」みたいなのがずっとぬぐえないからですね。
September 17, 2026 at 1:58 AM
例えば、ゾラージャの母親の事情なんですが、別にゾラージャの母が実際にどういう人物か、とか、そもそもそういう人物がいたか、とかは私はわりとどっちでもよくて、どうして「周囲の人間がグルージャジャの実子としてゾラージャを認識している」のがめちゃくちゃ謎なんです。

「事実がどうであれグルージャジャの言うことなら絶対」なので、「あるはずのない」ことでも奇跡として受け入れているんだろうか。そのあたりがなんか……わかんないな、となっている。
September 12, 2026 at 7:49 AM
すごくわかります!
テーマというか、描こうとしているものは面白そうなのに、それをどう構成してどう見せていくかという部分でどうもしっくりと来なくて。
なのでよけい、当たりがきつくなってしまっている気がします。
September 12, 2026 at 7:23 AM
終末後の弊アゼム、各地をまわって人々のお手伝いをしたり鎮魂歌を歌ったりしておりました。
September 9, 2026 at 5:56 AM