現在はとりあえずの避難所。たぶん話題の比重はFF14が重め。
・A6(文庫サイズ)
・頁数:本文550p
・頒布価格(予価):¥2,600-
画像1枚目:弊アゼムの紹介
2枚目:アゼムのセリフ集
3枚目:目次サンプル
4枚目:本文サンプル
※序章のタイトルを変更していますが、内容はほぼ既出のものと同じです。
・A6(文庫サイズ)
・頁数:本文550p
・頒布価格(予価):¥2,600-
画像1枚目:弊アゼムの紹介
2枚目:アゼムのセリフ集
3枚目:目次サンプル
4枚目:本文サンプル
※序章のタイトルを変更していますが、内容はほぼ既出のものと同じです。
「事実がどうであれグルージャジャの言うことなら絶対」なので、「あるはずのない」ことでも奇跡として受け入れているんだろうか。そのあたりがなんか……わかんないな、となっている。
「事実がどうであれグルージャジャの言うことなら絶対」なので、「あるはずのない」ことでも奇跡として受け入れているんだろうか。そのあたりがなんか……わかんないな、となっている。
テーマというか、描こうとしているものは面白そうなのに、それをどう構成してどう見せていくかという部分でどうもしっくりと来なくて。
なのでよけい、当たりがきつくなってしまっている気がします。
テーマというか、描こうとしているものは面白そうなのに、それをどう構成してどう見せていくかという部分でどうもしっくりと来なくて。
なのでよけい、当たりがきつくなってしまっている気がします。