墨色猫
banner
sumineco.bsky.social
墨色猫
@sumineco.bsky.social
気ままにゆっくりまったり
無言フォロー失礼いたします🙇
(最近デュオリンゴが楽しくて、話せるまでは全然だけれども続けています)

※ フォローいただいても、スパム垢だと個人的に判断した場合、また何故フォローされたのか謎な場合等はブロック対象とさせていただきますのでご了承くださいませ
こんにちは😃
ハンゾウさんの絵柄にぴったりと思いました。 とても素敵です✨✨
August 14, 2026 at 4:46 AM
Reposted by 墨色猫
拙作、昨年10月から連載始まってて、今年1月に単行本1巻出てるので、マジのマジで偶然です。

時として“同じ電波を受信したかのようなバチ被り”ってのは発生するものですけど…。
秀長(というか秀吉)を突き詰めていくと、結局はこういう芯に辿り着くのかな…っていう…。

amzn.to/4e2zjqw
暁天のクラウン ~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~(1) (ジャルダンコミックス)
「獲りにくるかこの首。貴様にならくれてやってもよいぞ、秀吉」 天正十年六月。 備中高松城を攻略中の秀吉のもとに、主君・信長の死の報せが届く。 後ろ盾を失い、敵味方もわからない絶望の中、秀吉は信長の最期の言葉を思い出していた。 これは、夜明け前の物語。「戯け者」から「王冠」へ。 羽柴家生き残りをかけた、秀吉人生で最もハードな日々が始まる――!
amzn.to
May 24, 2026 at 12:55 PM
Reposted by 墨色猫
とりあえず内容紹介として、3月に読売新聞の夕刊に載った書評のWEB記事を貼っておきますね!!!!!(登録なしで全文読めます)

ものすごく売れてほしいので(面の皮が厚い)、拡散大歓迎にござりまする!!!!!(藤吉郎ばりのデカい声で捩じ込む)(うるせえ)
www.yomiuri.co.jp/culture/book...
有名な「中国大返し」の挿話も……秀吉の揺れる内面を描く話題の漫画
【読売新聞】『暁天のクラウン~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~』高枝景水著(実業之日本社) 792円 「ニセモノにはニセモノの戦い方があらァ」(本書より)  歴史上の人物たちの物語はフィクションの世界において、さまざまな語り手が異な
www.yomiuri.co.jp
May 24, 2026 at 12:59 PM