(芦屋 LA CANTINA )
(芦屋 LA CANTINA )
イ・グミ 李明玉訳 読了
同姓同名の中学生の女の子ふたりが主人公
他者との間で小さな共通点を見つけて縁を感じることがある。(それが恋の場合は1ミリの点を運命だ!と思い込む)
それが同姓同名ときたら、本人たちだけでなく周囲も二者を対比させてしまうだろう。これは辛いな。
この物語の根底となる事件についてはわたしは語りたくない。語らない。
言えることは、彼女たちの苦悩の元は大人が作ったもの。事件犯人、親、家族、周囲の大人たち。
子どもは弱くて小さい。今さらながら思う。
イ・グミ 李明玉訳 読了
同姓同名の中学生の女の子ふたりが主人公
他者との間で小さな共通点を見つけて縁を感じることがある。(それが恋の場合は1ミリの点を運命だ!と思い込む)
それが同姓同名ときたら、本人たちだけでなく周囲も二者を対比させてしまうだろう。これは辛いな。
この物語の根底となる事件についてはわたしは語りたくない。語らない。
言えることは、彼女たちの苦悩の元は大人が作ったもの。事件犯人、親、家族、周囲の大人たち。
子どもは弱くて小さい。今さらながら思う。
伊丹離陸後の旋回がまじ恐怖↪️イレギュラーなベルトサインも最悪🟢プンッて鳴ったら口から心臓飛び出そう😱
だけど不思議と長距離はOK途中で落ち着いてくる。機内食完食する。一番あかんのは伊丹羽田。落ち着く間もなく、ずっと神様に祈ってる😵💫
伊丹離陸後の旋回がまじ恐怖↪️イレギュラーなベルトサインも最悪🟢プンッて鳴ったら口から心臓飛び出そう😱
だけど不思議と長距離はOK途中で落ち着いてくる。機内食完食する。一番あかんのは伊丹羽田。落ち着く間もなく、ずっと神様に祈ってる😵💫
京都なう
わたしの年中行事
下鴨納涼古本まつり📚
京都なう
わたしの年中行事
下鴨納涼古本まつり📚
n=4の極小データです😅
ついでにパンプキンも
(大阪50代)なすび 、なんきん
(大阪60代)なすび 、なんきん
(兵庫北50代)ナス、かぼちゃ
(三重60代)ナス、かぼちゃ
なんきんって検索しても南瓜て出ないの!
茄子はナスですね🍆
n=4の極小データです😅
ついでにパンプキンも
(大阪50代)なすび 、なんきん
(大阪60代)なすび 、なんきん
(兵庫北50代)ナス、かぼちゃ
(三重60代)ナス、かぼちゃ
なんきんって検索しても南瓜て出ないの!
茄子はナスですね🍆
茄子はナスですね🍆
わたし大阪で生きてる。
わたしの現在地。
わたし大阪で生きてる。
わたしの現在地。
ペルー国籍の50代男性、30年ほど日本にいて妻は日本人。みんな以前から知っていて、特に尋ねたことがなかったけれど彼がペルーにいた10代の頃の話に。
14〜16歳まで軍の学校にいた
寮生活で辛かった
逃げる子もいる
夕飯後は上級生に色々命じられる
親はその制服を着た息子が自慢
などなど
途中で思わず、バルガスリョサの小説やん、て呟いたけど周りの反応はなかったので、「リアル都会と犬ども!」とひとり昂揚して聞いていた。
みなさんとこの興奮を味わいたかった!
#翻訳文学試食会
あえてタグ付けさせていただきます
ペルー国籍の50代男性、30年ほど日本にいて妻は日本人。みんな以前から知っていて、特に尋ねたことがなかったけれど彼がペルーにいた10代の頃の話に。
14〜16歳まで軍の学校にいた
寮生活で辛かった
逃げる子もいる
夕飯後は上級生に色々命じられる
親はその制服を着た息子が自慢
などなど
途中で思わず、バルガスリョサの小説やん、て呟いたけど周りの反応はなかったので、「リアル都会と犬ども!」とひとり昂揚して聞いていた。
みなさんとこの興奮を味わいたかった!
#翻訳文学試食会
あえてタグ付けさせていただきます
www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978...
横溝正史のミステリに登場する名探偵、金田一耕助。
その活躍の舞台となるのは岡山や信州など地方の名家、戦争で街も人の心も壊された東京の焼け跡、新興住宅街などで、そこに登場するのは江戸時代から続く屋敷やマンモス団地、私財を投じて建立した三重塔など時代も様式も実に様々な建物たち。
それら建築物の間取りや来歴を考察しながら紹介する。
単行本持ってるからいつでも読めるのに、文庫の発売をまだかと待ってる。ふたりと同じ経験はひとつもしてないのに、あのシーンや感情、その空気感も、なんかよくわかる。なんでやろ、わたしも大阪にいてるからかな。
美沙さんみたいに好きになってもらえたらええな。
www.shinchosha.co.jp/book/107071/
単行本持ってるからいつでも読めるのに、文庫の発売をまだかと待ってる。ふたりと同じ経験はひとつもしてないのに、あのシーンや感情、その空気感も、なんかよくわかる。なんでやろ、わたしも大阪にいてるからかな。
美沙さんみたいに好きになってもらえたらええな。
www.shinchosha.co.jp/book/107071/